こんにちは!
クリエイターであり、
講座・教材ビジネスの専門家、
首藤淳です。
起業するなら学歴や経験はむしろない方がいい、
という話です。
国立大学を卒業した私が、
起業するまですごく遠回りしたし、
なんなら大学行かない方がよかったかも、
とまで思った経験からお伝えするコト。
もしかすると、あなたは
「自分には学歴も知識も経験もないから、
起業なんて夢のまた夢…」
と思っているかもしれません。
でも、それは大きな間違いであり、
実はとてももったいない考え方です。
私の周りには、様々なバックグラウンドを持つ
成功した起業家や経営者がいます。
確かに一流大学を出ている方もいますが、
意外なことに高卒や中卒、
あるいは元主婦といった人たちが
大半を占めています。
彼らは学歴に頼ることなく、
自らの力で成功を掴み取ってきたのです。
では、なぜ学歴がなくても成功できるのか?
私が考える理由の一つは、
学歴社会の競争に生きる中で
「小利口」になってしまう人が多いから。
ここでいう「小利口な人」とは、
常に周囲の評価や成功の確率ばかりを気にして、
リスクを取らずに一歩を踏み出せない人のことです。
ホリエモンも、
「ビジネスでは小利口になるな!バカになれ!」
と言っていました。
という私も、サラリーマン時代は、
まさにそんな「小利口」な人間でした(笑)。
やりたいことがあっても、
「どうせうまくいかないだろう」と考え、
チャレンジする前から結果を予測しては、
一歩踏み出す勇気を持てずにいました。
周囲の目や自分の評価が気になり、
何も行動に移せない。
そんな自分が少しずつ嫌になっていったのです。
しかし、ある時「小利口」を捨て、
学歴社会から外れた環境に身を置くと、
様々な人との出会いや、
予想外の出来事が待っていました。
思い通りにいかないこともあれば、
奇跡的なチャンスに恵まれることもありました。
そして何より、人のあたたかみや、
「やってみなけりゃわからない」
という真理を実感しました。
起業家にとって重要なのは、
学歴や知識ではありません。
成功する人たちは、未知の領域で挑戦を繰り返し、
経験から学び、成長していくのです。
逆に言えば、どれだけ多くの
知識やスキルという武器を身につけたとしても、
敗北を恐れて戦場に出なければ、
勝利もありません。
サラリーマン時代の私がそうだったように、
あなたも「小利口」になりすぎて、
リスクを恐れて一歩を踏み出せずにいるかもしれません。
まずは、自分が「小利口」になっていること
を認識してみましょう。
そして、「やってみなけりゃわからない」
という気持ちを持つことがスタートです。
これは、たくさんの武器を揃えるよりも
大切なことです。
なぜなら、その武器を使うのはあなた自身であり、
行動しない限り意味がないからです。
もちろん、知識やスキルを学ぶことは大切ですが、
それ以上に「行動する勇気」を持つことが
成功の鍵なのです。
学歴や肩書きに縛られず、
あなた自身の力で挑戦を続けることが、
未来を切り拓く一歩となります。
私もサラリーマン時代、
ぐずぐずしていたことを思い出すと、
「あの頃の自分にもこの話をしてやりたかった」
と感じます(笑)。
だからこそ、今あなたが感じている
「どうせ無理だろう」という思い込みを捨て、
挑戦してみてください。
挑戦するあなたを、心から応援しています。
今月中には詳細をお伝えしますが、
私自身が、たった一回のライブで
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