自分が思う一番いい方向へ手助けしてあげても、相手が思う一番いい方向とは違う場合がある。


その時相手は「この人は気が利く人だ」とは思わない。


また、気を使っていることを気付かず、利用しない相手もいる。


その時も思わない。


2人の次元が同じじゃないとうまく噛み合わないし、相手がバカだと気づきもしない。



高いレベル低いレベルの気遣いなんて定義はないけど、相手には自分がどこへいかせたいかくらいは気付いてほしい。その方向が相手の望むとこと違ったとしても。



お互いそういう事ができれば相手の考え方を知れるし、自分との違いも説明できる。


そうすればいい関係になれそうな気がする。
あれは頻繁にやるもんじゃないよね。


一回聞いたことある人の聞いてもなにも驚かないし、おもしろくない。
全員初登場にしないとだめだと思う。

今回は大西ライオンだけが見てておおってなった。

山本モナ全然音ずれてるし、気持ち悪いビブみたいの使っていて不快だった。

けど周りはうまい雰囲気で接しててくだらない。


歌うまやるならジャンルはプロスポーツ選手がいいんじゃないかな。
ファッションの~系、とか音楽のジャンル分け、ジャパレゲとか

がどうしても気にくわない



どこかに明確なラインがあって分けてるならまだしも、結構ぽいからみたいので分けてる気がする。


仮にラインがあったとしてもそれを理解して使っている人は全然いないと思う。

理系頭だからなんとなく、や不明確なものは嫌いです。


音楽はアップテンポ、スローテンポの2分割


ファッションは分ける数値がないからわけれない!