こんばんは🌆













































立て爪→低めの爪に
大きめリング→華奢で今っぽい枠に
ペンダントトップにして普段使いに


















10月誕生日までに会ってみたいなぁって思われる人になりたいAZUSAです
自分磨き頑張ります💪
お洒落な人の
ジュエリー選びを考えてみた
〜元ジュエリーショップ勤務&インスタ・ブログからの気づき〜
最近ふと思ったんです。
「お洒落な人って、ジュエリーの選び方が上手い」
…って。
私は昔、ジュエリーショップでパート勤務をしていた経験があります。
そして今は、インスタやブログを通して、たくさんの素敵な方のジュエリーコーデを見るようになりました。
そこで今日は、私なりに
**“お洒落な人のジュエリー選び”**をまとめてみたいと思います💎









ブランドジュエリーに合わせるなら「手に入りやすいジュエリー」を上手に使う
ブランドアイコンジュエリーを持っている人ほど、実は…
それに合わせるジュエリーは
✔︎ 街のジュエリーショップ(ツツミさんなど)
✔︎ デパート系ブランド(ete、スタージュエリーなど)
✔︎ オンライン(楽天・Amazonなど)
わたしの購入品
こういう「身近で買えるジュエリー」を上手に組み合わせています。
大事なのは、価格ではなくバランス
実際にショップで試着して、
「これ合うな〜」と思ったものを選ぶ人も多いし、
自分の指のサイズや似合う形がわかっている人は
オンラインでも迷いなく買っています。
ジュエリーって、結局“経験値”なんですよね。









ブランドがわかるジュエリーは「同ブランド」で揃えると華やかさが増す
特にブランドのアイコンジュエリーは、
一つだけでも存在感が強い分…
同ブランドでメインとサブを作ってあげると一気に洗練されます。
例えば…
メイン:ヴァンクリのアルハンブラ
サブ:同じヴァンクリのペルレを添える
こういう組み合わせって、やっぱり完成度が高い✨
「ブランドを揃えると統一感が出る」
これは間違いないと思います。









譲り受けたジュエリーを
「生かすも殺すも自分次第」
母や祖母から譲り受けたジュエリー。
思い出もあるし、価値もある。
でも正直…
今の自分の好みじゃない
デザインが古い
ってこともありますよね。
でもそれを
「古いから使わない」
で終わらせるのはもったいない。
譲り受けたジュエリーを生かすも殺すも…
結局、自分次第なんだと思います。









好みじゃないなら「ジュエリーリフォーム」という選択
もし好みではないなら、私はリフォームをおすすめします。
特に昔のジュエリーって
爪が高くて、どうしても時代を感じます。
でも…その代わりに
ダイヤのクオリティは驚くほど良いことが多いんです。









ダイヤを売ると…正直二足三文
「使わないなら売ろうかな」
そう思う人もいると思います。
でも、ダイヤって
売ると驚くほど安い…。
もちろん地金の価値はありますが、
宝石としての価値は思ったより評価されないことも多いです。
そして現実は…
同じクオリティのダイヤを買い直そうとしたら
めちゃくちゃ高い。
これが現実なんですよね。
リフォームなら、一石二鳥✨
だったら、売ってしまうより…
日常使いできるシンプルなデザインに変える方が賢い。
立て爪→低めの爪に
大きめリング→華奢で今っぽい枠に
ペンダントトップにして普段使いにこうするだけで、ジュエリーが一気に蘇ります。
リフォームって
「思い出も残せる」
「今の自分に合う」
という意味で、一石二鳥。









…なんて言いながら、私も踏み切れない(笑)
ここまで偉そうに言いましたが…
実は私も、
なかなかリフォームに踏み切れないひとりです😂💦
「このままでも価値あるし…」
「形を変えたら後悔するかな…」
って、つい悩んでしまう。
でもこの記事を書きながら
私も少しずつ前向きに考えてみようかな〜と思いました(笑)
ジュエリーリフォームは…見積もりが大切
素敵に仕上げたいと…こだわると高額になることも…
予算を決めて…お願いすると良いですね🙆♀️









まとめ:お洒落な人は「ジュエリーを育てている」
結局、お洒落な人って…
ジュエリーをただ買っているのではなく
自分らしく育てているんだと思います。
• ブランドジュエリーは統一感を意識
• 合わせるジュエリーは身近なショップやオンラインで上手に
• 譲り受けたジュエリーも工夫次第で主役になる
• 好みじゃなければリフォームで蘇らせる
ジュエリーは、持っているだけじゃなく
“どう使うか”で価値が変わるんですよね💎✨

