生きてくためのメニューには
いくばくかの幸福感って
人にはやっぱり必要なんです
だからstand by me

それは人類60億もの
年齢、性格、体質にそって
主観的であるべきです
it will be all right

君が大好きで
とても大事さ
君が笑顔なら
それが
僕の生きる道

「幸せ」を難しく考えずに
語り過ぎずに
未来永劫変わらないモノと
期待し過ぎたりしないで
そのつど自然と降りてくる
この感じをつかまえて
それで日々を繋いでいくんです
it will be all right

君がそばにいる
それが大切さ
君がよろこぶなら
それが
僕の生きる意味

君の言葉は僕の
明日への処方箋
君のぬくもりは僕の
毎日のビタミンさ
走っていく
希望のwinding road

やがて誰もが生命朽ち果てる
定めは変えられない
その時に誰に居て欲しいかくらい
わかっていたいよ

今日は君と散歩できてよかった
風も気持ち良かったし
そんな「いつも通り」を繋ぐんです
ずっと君と…

君が大好きで
とても大事さ
君が笑顔なら
それが
僕の生きる道

たまにすれ違っても
なぜか見失っても
ときどき逢えなくっても
すこしくらいわからなくても

僕らも変わってしまうけれど
当たり前に年をとるけど
いつか心臓も止まってしまうけど
君が
今日も笑ってくれたなら
君が
今日もよろこぶなら
それが僕の幸福論
shu0521さんのブログ-111001_071853.jpg

上辺(うわべ)ばかりを撫で回されて
急にすべてに嫌気がさした僕は
僕の中に潜んだ暗闇を
無理やりほじくり出してもがいてたようだ

真実からは嘘を
嘘からは真実を
夢中で探してきたけど


僕のいる場所が
探してたのと違っても
間違いじゃない
きっと答えは一つじゃない
何度も手を加えた
汚れた自画像に
ほら
また12色の心で
好きな背景を描(か)きたして行く

いろんなことを犠牲にして
巻き添いにして
悦(えつ)に浸(ひた)って走った自分を
時代のせいにしたんだ
「もっといいことはないか?」って言いながら
卓上の空論を振り回してばっか

そして僕は知ってしまった
小手先でやりくりしたって
何一つ変えられはしない


僕のいる場所が
望んだものと違っても
悪くはない
きっと答えは一つじゃない
「愛してる」と君が言う
口先だけだとしても
たまらなく嬉しくなるから
それもまた僕にとって真実

交差点
信号機
排気ガスの匂い
クラクション
壁の落書き
破られたポスター


僕のいる場所が
探してたのと違っても
間違いじゃない
いつも答えは一つじゃない
何度も手を加えた
汚れた自画像に
ほら
また12色の心で
好きな背景を描きたして行く
そのすべて真実


どれくらいの値打ちがあるだろう?
僕が今生きているこの世界に
すべてが無意味だって思える
ちょっと疲れてんのかなぁ

手に入れたものと引き換えにして
切り捨てたいくつもの輝き
いちいち憂いていれるほど
平和な世の中じゃないし

一体どんな理想を描いたらいい?どんな希望を抱き進んだらいい?
答えようもないその問いかけは
日常に葬られてく

君がいたらなんていうかなぁ
「暗い」と茶化して笑うのかなぁ
その柔らかな笑顔に触れて
僕の憂鬱が吹き飛んだらいいのに

決して捕まえることの出来ない
花火のような光だとしたって
もう一回
もう一回
もう一回
もう一回
僕はこの手を伸ばしたい
誰も皆
悲しみを抱いてる
だけど素敵な明日を願っている臆病風に吹かれて
波風がたった世界を
どれだけ愛することができるだろう?

考えすぎで言葉に詰まる
自分の不器用さが嫌い
でも妙に器用に立ち振舞う自分は
それ以上に嫌い

笑っていても
泣いて過ごしても平等に時は流れる
未来が僕らを呼んでいる
その声は今
君にも聞こえていますか?

さよならが迎えに来ることを
最初からわかっていたとしたって
もう一回
もう一回
もう一回
もう一回
何度でも君に逢いたい
めぐり逢えたことでこんなに
世界が美しく見えるなんて
想像さえもしていない
単純だって笑うかい?
君に心からありがとうを言うよ

滞らないように
揺れて流れて
透き通っていく水のような
心であれたら

逢いたくなったときの分まで
寂しくなったときの分まで
もう一回
もう一回
もう一回
もう一回
もう一回
君を強く焼き付けたい
誰も皆
問題を抱えている
だけど素敵な明日を願っている
臆病風に吹かれて
波風がたった世界を
どれだけ愛することができるだろう?
もう一回
もう一回
もう一回
もう一回

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