sixth年下でお子様でまだまだ人生これからそんな中私はあなたを好きになってしまいました恋人のいるあなたのことを私には勝ち目がないことは分かっていますでも、夢をみることぐらい、いいですよね少しでもあなたとの幸せな夢をできれば、現実であなたと結ばれるように
fourth次はいつ逢えるの?と聞けば、あなたはいつもいつでも好きなときに逢えるよ、と答えるだけどやっぱり、ちゃんとした答えは出なくてその日はさよならしたけど、やっぱりすぐ逢いたくなって愛しい背中を追いかけたその度にあなたは笑って、しょうがねぇ奴だな、と言って手をつないで家まで送ってくれるもう今はそんなのないけどやっぱり寂しくて逢いたくなってしまう