自分の日記 -10ページ目

そして伝説へ…



就活はできればスーツ着ても苦ではない時期にしようと思っていたけど、思いの外ダメダメ人生でまともに履歴書書いたことないし、練習がてら適当に色んな企業に送りつけて、面接受けれてもスーツ着るのが苦過ぎて舌打ちしながら随時落とされて(笑)涼しくなってきたし…とウェブで送った所から面接おいでと来て、なんやら話してたら




「うち、運転出来るのが結構必須どけど大丈夫??」



「1人で運転とかしたことないので正直無理ですね」



と胸を張って言ったので詰んだなーとか思ってたら電話来て




「二次面接来てー」




二次面接で一次の時の人がやたら私がピンチの時は助けてくれて、何か内定頂きました。





とてもブラックではないのかとハラハラしております。





そして私の人生における長期休暇は幕を閉じました…





もうちょっと遊びたかったなー





でも仕事決まってよかった!

海だ!観劇だ!雨だ!




こりちゃんとマホロバへ!



村井くんって本当に凄いなー誉めれる言葉のボキャブラリーがなくて申し訳ないけど、本当に凄い!


ザッパが哀れすぎて何とも、約束の合図も届かなかったし、でもお互いに助けを求めあってたのにね。見事なまでのすれ違いに一人の孤独が怖い(´・ω・`)


ラストはちょっと納得いかないけど、ザッパはそうであろうと思ってたけどあの二人に関しては何かもう!悲しいわ!

皆が幸せに暮らせました。な締めが私は好きだけど、誰かの幸せは色んなモノの犠牲の上に成り立つんだろね。あれ?これ何かの歌詞にあったwww




しめちゃんと海へ


当日雨\(^o^)/やっぱりね。


荒れる須磨の海


諦めないしめちゃん、付き合ってしまう私




「ちょ!やっべー!!この波無理!」とリタイア(若者たち)続々のなか


「ねえねえ、沖まで泳ごう!」と平然と泳ぐしめちゃんに戦慄しました。


浅瀬の波がキツくて足を取られて波に揉まれ、あ、溺れるともがいて何とか砂浜までたどり着いたとき指差して笑ってるしめちゃんに殺意を覚えても問題はないかなと思い出しました。







風がきつすぎてめちゃくちゃになってた。笑



海水浴が終われば元気がまだ有り余ってたため、お化け屋敷へ⭐






なんばのと京セラのはしごwww



真っ暗は視覚的に見えないから(夜道が歩きにくいレベル)苦手だけど、そんな暗くないから全く怖くもなく、淡々と…京セラの方は謎解きもしないといけなくて凄くゾンビさんが邪魔だった…ごめんね、そこにいたらビビりのしめちゃんがうるさくて(´・ω・`)



何も解けなかったけど、楽しかったー( ´∀`)

その日人類(私)は思い出した…



お買い物行って、カッコ良くパンツスタイルになりたい!もうスカートとか止めるぞー\(^o^)/




って意気込んだけど、なんでスカート履いてるか久しぶりに思い出した。









サイズがないからだwww








あるけど、ウエストに比べて脚が太すぎてパッツンパッツンになるの忘れてた(ノ´∀`*) 


脚に合わせたらウエストえらいこっちゃなるし(ベルトしたらキモッな状態になる)、パッツンパッツンは恥ずかしいしでパンツ諦めてたんだわ⭐やだ、残酷な理由!




お店の試着室でその事実思い出してちょっと┐('~`;)┌な状態に…だからかな、このパンツきっついわwwwになり店員さんも「あー」の苦笑い状態で終了ー











↑近所の散歩コース


ここで脚が太くなったと言って過言ではない