サラリーマンだけの生活で夢はありますか?
今のサラリーマン生活だけを続けている人って、夢を持っているのかな?って思っちゃいます。
もちろんサラリーマン生活は大事です。生活する上では。
でも、今のサラリーマンって、なかなかそれ以上も、それ以下もありませんよね。
ちょっと頑張ったところで、満足の行くような給与アップや昇進は見込めないでしょう。
モチベーションは下がる一方ですが、でも会社へは行かないといけません。
みなさんは、そこに何を見出しているのでしょうか?
私がもし、サラリーマン生活だけしかしてなければ、まさに夢も希望もない、惰性で毎日生きているようなものです。
何故、他に目を向けないのでしょうか?
サラリーマンを辞めて他に目を向けろというわけではなく、サラリーマンはしっかり続けながら、夢を追うべきだと思うのです。
いつでも、夢と希望は持っていないと、生きていて楽しくないですよね?
私は、副業で本業以上に稼ぎだすことを目指して今頑張ってます!
副業がうまくいくと本業もうまくいく!
副業がうまくいきだすと、不思議と本業もうまくいくようになるのです。
不思議ですね。
おそらく心のゆとりができて、気持ちにゆとりができて、いい仕事ができるんだと思います。
心の余裕ってすごく大切ですね。
副業はそんな効果もあると思います。
どちらか一方だと、そこに注力するしかなくなってしまいますね。
力を入れるのも抜くのも、そこでしかできませんね。
2つ求めるものがあれば、2つで力の入れ具合をバランスよく入れることができるんです。
本業を上手にこなす為にも、副業はおすすめなのです。
サラリーマンの方は、是非副業をおすすめします!
副業でプチ贅沢をしよう!!
大金持ちにならなくていいから、プチ贅沢はしていきたい。
プチ贅沢とは、例えば、コンビニで値段を見ないで買い物をするとか、子供にちょっとしたものを値段をみずにバンバン買ってあげられるとか、奥さんにちょっとしたものを値段を見ずに買ってあげられるとか…。
そんなプチ贅沢は是非していきたいと思います。
車や家は服なんかは、中の上くらいあれば、それ以上は特には望みません。
週に2回くらいは、家族で外食をするとか…。
いいと思いません?
そんなプチ贅沢をする為には、サラリーマンの本業部分ではまず捻出できないでしょう。
サラリーマンの給料は、あくまでも生活給でしか考えられません。
+αの収入をプチ贅沢に当てていくのです。
+αの収入とは、副業しかありません。
副業の収入が、すべてプチ贅沢の資金になるのです。
夢のある話だと思いませんか?
だから私は、副業に力を入れているのです。
常に夢は見ておきたいですからね!
かつて大金を稼いでいたプロスポーツ選手の破産が相次いでいるという事実
昨日ヤフーニュースに出てましたが、海外のかつて大金を稼いでいたプロスポーツ選手の多くが破産しているとのことが書いてあった。
マイクタイソンもその一人らしい。。
いくら大金を稼いでも、浪費すればこうやって破産してしまうんですね。
宝くじがに当たった人のほとんどが不幸になるのもわかるような気がします。
確かにお金は必要ですが、むやみやたらに浪費してしまえば、いくらお金があったって足りないんですね。
必要最低限のステータスだけ味わって、あとは普通の暮らしをするのが一番かと思います。
また、投資やギャンブルは極力やらないほうがいいと思います。
お金があると気持ちがおっきくなってしまい、つい投資とかに手を出してしまいがちですが、結局元を取るのに必死になるほうが多いような気がします。
普通に生活できることがなによりも幸せではないでしょうか?
星野仙一の死から考える
ここ最近、著名人の死が目立つような気がします。
今日の朝はびっくりしましたね。
あの星野仙一が死去というニュース。
まだ70歳では若すぎますね。
あれだけのことをやってきた人が、ある日突然亡くなってしまう。
本当に、人生って儚いって思いますね。
あれだけのことをする為に、どれだけの時間を費やして、どれだけ努力してきたことか。
でも死んでしまう時はあっという間なんですよね。
だったら、あれだけ頑張る必要はなかったんじゃないか?って思ってしまいます。
もっと楽な生き方があったのでは?と思ったりもします。
でも違うんですよね。きっと。
いつ死を迎えようが、その人の生き方があるので、例え1ヶ月後に死を迎えることがわかっていても今までと同じようなことをしちゃうんじゃないかな?って思います。
だから人間死ぬ直前まで、今までと同じ今日を一生懸命生きて、明日は今日よりいい日にするように頑張る。
この繰り返しなんじゃyないかな?
サラリーマンは副業を目指す動きをしないとお先真っ暗
明けましておめでとうございます。
いよいよ新しい年がはじまりましたね。
とりあえず、今年の抱負をのべたいと思います!
今年は、何としても、サラリーマンの本業以外に副収入で10万突破!
これが何としても第一目標です。
今年これが成し遂げられれば、来年以降は月に20万以上は行くと思います。
やはり、サラリーマンの収入だけではとても不安ですからね。
サラリーマンだけの収入だけで生活している人は、贅沢もできなければ夢もないと思います。
それでいいんですか?といいたい。
何とかその現状を打破する動きをしていかないと、これからのサラリーマン人生はお先真っ暗だと思います。
まずは、意識を変えることと、それに向けて実践していくことがとても大切だと思います。
サラリーマンの年収が上がっても生活レベルも一緒に上がっては意味がない
サラリーマンは、12月の源泉徴収で、自分の額面の年収がわかったと思います。
自分は、サラリーマンとしては、まあまあの年収をもらっていると思うのですが、一向に家計が楽になりません。
むしろ、子供の教育費が嵩んで、苦しくなっているような気がします。
おそらく、私のような感覚のサラリーマンって、結構多いと思います。
要因は2つあると思います。
一つは、生活レベルがいつのまにか上がってしまっているということ。
サラリーマンの年収が徐々に上がるにつれて、生活レベルも徐々に上がってしまっているということ。
ここでのポイントは徐々にということです。
突然、収入があがれば抑えることも可能かと思いますが、徐々に上がっているので、特別意識せずに知らず知らずにして生活レベルを上げてしまっているのです。
もう一つは、子供の教育費ですね。
今住んでいる環境にもよると思いますが、
ママ友の影響もあるかと思いますが、いろんな習い事を子供にさせている。
気が付いたら1か月に、ものすごい金額の教育費がかかっているとか…。
サラリーマンで年収は上がったはいいけど、同水準で生活レベルも上がってしまっては、意味ないですね。
サラリーマン1本の時代は終わった
これからの時代、サラリーマン1本では、決して幸せにはなれないと思います。
何故なら、昔みたいに右肩上がりに賃金は上がらないし、昔みたいに会社は、仕事をしない人をいつまでも会社に置いておこうとはしません。
まさに今は、転職市場も活発なように、人材は流動化しています。
同じ企業に40年なんて人は、逆にめずらしいです。
同じ会社に居座る人は、自分に自信がないからいつまでも同じ会社でしか勝負できないと思われてしまうこともあるでしょう。
そのくらい、今と昔では変わりました。
だから、これから先、サラリーマン1本では、決して幸せになれないのです。
一つでも多い収入源を見つけることが、幸せになれる秘訣だと思います。
サラリーマンであれば、副業を何本も持つことです。
そうすれば、サラリーマンを軸に、幸せの輪が広がっていくでしょう!
子供が男の子だったら…
今私は、子供が二人いますが、両方とも女の子です。
女の子だからいいっていうわけではないですが、女の子は結婚すれば、旦那次第で人生が変わるので、特にうるさいことは言ってきませんでした。
でも、もし私の子供が男の子だったら、それこそうるさい親になっていたと思います。
まず、絶対に大学は、東大か早稲田か慶応。
そして、小さい時はプログラミングはやらせていると思う。
そして、水泳に習字。
習字は、いくら今後ますますパソコンの時代になるとは言え、字を書く時だって絶対にあると思う。
そうした時に、字がものすごくきれいだいと絶対尊敬されるし、いくら最高の人間でも字が汚かったら、それだけで、今まで築き上げてきたものが崩れるような気がします。
自分の子供が男の子だったら、これらを軸に、妥協せずに育てていくと思います。
男の子は、まずはこれらが出来て、ようやくスタート地点に立てると思います。
サラリーマン社会でキレやすい人は出世できない
若い頃は、会社で上司にはむかって、組織を変えるんだ!くらいの気持ちを持ったほうが、出世できると思っていた。
しかし、長くサラリーマンをやってると、そんないちいち感情をあらわにする人は、出世できないことがわかってきた。
だって、よく考えてみてください。
あたなが会社のオーナーだったら、短気でいちいち感情をあらわにする人に会社をまかせられますか?組織をまかせられますか?
むしろ足元を救われかねませんね。
若い頃は、若気の至りということもあり、多少、そういった茶目っ気があったほうがいいかもしれなかったが、いい大人になっても、そんな態度をしていたら、いつか会社から見放されますよ!
