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30*18*25 稚魚用
ヨウジウオ1、魚種判別不可2、ナベカ2、キヌカジカ1、未確認生物1
60*20*20 3cm以下の幼魚用
ボラ4、ハナイトギンポ1、ギンポ2、ギンガメアジ1、オヤビッチャ1、シマイサキ1、クロダイ1、ナベカ2、クロウシノシタ1、メダイのような魚2、クロホシマンジュウダイ1
11種17匹
コンブ1本で茶褐色に。
活性炭使用していないので色は取れません。 アゴハゼ1、ヒメハゼ4、カレイ6、ヒメジ2、メバル3、シマスズメダイ2、ギンユゴイ4、マアジ1、ギンガメアジ1、カスミアジ1、アイゴ4、コバンヒメジ2、キヌカジカ1、カゴカキダイ3、ウミタナゴ1、オキナヒメジ2、ボラ1、ギンポ2
18種40匹
5月に獲ってきたものです。
5ヶ月経ちますがあまり成長していないようです。
が、ほそぼそと生き続けています。
乾燥エサは食べてくれないのでシラス干しです。
最後の1匹です。
他のウシノシタは、餌付けできずに☆になってしまいました。
こちらは過保護で育てています。
エサはシラス干し、口元まで運んで食べさせています。
いまだにエサを入れただけでは自力で見つけて食べるのは厳しそうです。
水槽から飛び出して1時間ほど干物になってましたが、元気です。
8~10月は、どこの海に行ってもフグの稚魚がいます。
体長が5cmくらいあると簡単に飼育できたのですが、
他の魚をかじりまくるので、大きいのは海に返して小さいのを飼育してますが、
今度は逆にすぐに弱ってしまいます。
エサはある程度食べるのですが、ちょっとした水流にも流されてクルクルしてます。
病気に弱いと聞きますので、病気のせいかと思われます。
体長1cmの稚魚
悪さはしませんが貧弱すぎます。
おそらく頭のたんこぶは白点病
コンブを大量に取ってきました。
海の中ではダシは出ないとはいいますが、
水槽の中ではたっぷりダシがでました。 水があっという間に茶褐色になり
かなり濃い海の匂いをかもしだしたので、
庭に埋めました。
1本メイン水槽にいれたら
茶褐色になりました。
秋からは潮の引く時間帯が逆転し、真夜中に干潮となります。
深夜12時、磯に行ってきました。
寝ている魚を見つけられるのか心配でしたが、
ぜんぜんその逆で、
ライトを当てるとすごい数の魚がワラワラと動き出しました。
昼の何倍もの数がいました。
どうやら魚たちは1箇所に集まって寝ているようで、カジカが岩にびっしりと付いていたのには驚きました。
1時間ほどで撤収しました。
タコも獲れました。食べました。
60cm水槽 アイナメ
ウミタナゴ
カゴカキダイ
シマスズメダイ
オキナヒメジ
ギンポ
メダイの子?
など
アオサひとつかみに
100匹以上の小さな虫がついてきます。
水槽に入れると魚は喜んでます。
大きいのもたくさんついてきます。
水温水質的には丈夫なようですが、
今のところ乾燥エサは食べません。
ブラインシュリンプを与えるか、海草を取ってきて入れると
それに付いている虫を食べます。
原因は不明ですが2匹☆になりました。