受験が終わって格安SIMに替えたりバタバタしていたので書く暇も気力もありませんでしたすいません🙏
大学はとある地方国公立大学に合格しました。拾ってくれただけありがたいです。
もう二浪は精神的にも体力的にも無理ダナーって思ってたので一安心。
まぁ、勉強の話はあんまり書いてて面白くないので、別の話題に変えますね。
今日は抽選に見事当たり(何故かこれは当たる自信しかなかった)、CDTVフェスに行きました。
ライブが始まる前に乃木神社や渋谷をうろうろ。長時間履くと足が痛かったで、靴を買いました。
乃木神社に行ってきました。乃木神社は乃木希典大将を祀っている神社です。お守りも買いました。


ここまで書いてブログのタイトル名に触れてなかったことに気付いたので、書きます。
渋谷では、ユニクロがあったのですが、店の前には英語で TAX FREE と中国語、朝鮮語の看板。この企業は公用語が英語だから、もはや日本企業ではないのでどうでもいいことですが、何となく日本がグローバリズム(単なる欧米の真似)に毒されすぎている印象が最近とても強いから、記事のタイトルにしてみました。危機意識ってやつです。
そしてCDTVフェスの
参加アーティスト(3/11)は、
・JUJU
・欅坂46
・乃木坂46
・flumpool
・T.M.R
でした。
乃木坂目当てで行きましたが、どれも非常に良かったです(まだTV放送前なのでこれくらいの感想で)。
体育館とあって、音響はアレでした。欅坂、乃木坂の歌のときは、低音が「ボボボボーーーー」ってなって集中出来なかったなぁ。
欅坂で気になったのは、スクリーンに映るメンバーがかなり固定されていること。
あとは、無理矢理「こうお辞儀しなさい」って指示されてるように見えて仕方がないのだが、日本流の挨拶の仕方ではなく、朝鮮半島系の挨拶(コンスと呼ばれ、お辞儀をする際に手を腹に添え、肘を張る、空港にありがちなやつ)をしていること。ちょっと違和感。
乃木坂は、まいまいの美声に癒されつつ、まいまいセンターの新曲の生披露、等々、非常に良かったです。音響を除き。
flumpoolはイケメンでした。30過ぎたオッサンと自虐されてましたが、デビュー当時とそこまで変わってない印象。「花になれ」、「解放区」は生で聴けてよかった!


突然ですが、昨日で震災から5年。「復興」という言葉を定義づけることは非常に難しいですが、身の回りの「復興」はマスメディアのデマ、印象操作(震災関連でいえば甲状腺がんガーなど)に乗らずに、原発関連の諸問題を感情論ではなく正しいデータ、科学的根拠を基にどうすべきかを国家の中枢だけでなく国民ひとりひとりが考え、常に有事に備えられる状態を整えておくこと。こういうマインドに切り替えようと努力すること自体が「復興」への第一歩ではないでしょうか。そうすれば、被害に遭われた方々の生の声を聞きに行きたくなったり、何か出来ることを探すきっかけに繋がると思います。
この時期に港区在住金持ちブロガーの「待機児童問題」で政権の支持率を下げようと試みる政党、議員、便乗するマスメディアは大丈夫なんでしょうか?これでは電波停止されても仕方がないような…
