今日の上司からの訳わからん、どなられかたにより、過呼吸になってしまいました。


なかなか救急車で病院に運ばれても落ち着かず、


やさしい看護婦さんの対応で、やっと正常に息ができるようになりました。


過呼吸で死ぬことはないと言われていますが、自分はこのまま死んでしまうんじゃないかとさえ、思っていしまうほどの苦しさ。


上司はそれを全く理解してないんだな。


かわいそうな人。ムカつくけど。


自宅に帰ってきてから、安定剤のデパスを飲みました。


これで一時落ち着いて眠れました。


早く薬なしで、平穏な生活が送りたいものです。。。



上司の馬鹿野郎~。せっかく病状が落ち着いていたのに、ぶり返したじゃないか。


地獄に堕ちろ!

派遣の仕事、辞めました。


なんと、今日職場の上司に、呼び出されて、あることないこと色々愚痴を聞かされた。


上司の人の問いかけに無視しただろうとか、周りにもっと感謝しなさいとか。


冗談じゃない!


上司の問いかけを無視するような行動は一切とってこなかった。


派遣社員としては当たり前だと思う。無視するわけない。


そう私が訴えても、上司はまったく聞く耳持たず。。。


神経質になるぐらい、機敏に反応してきたのに、心外で、はっきりいって失望した。


そんな風に見られてたんだと。


今まで、何にも言ってこなかったのに。


昨日は絶対に辞めたくないと、気持ちを入れ替えて頑張ろうと思って出勤したのに、


いきなり畳みかけるように、上司に責められた。


もう逃げ場がなくなり、過呼吸に。。。


そのまま救急車に運ばれて、過呼吸の処置を受けた。


よくもまあ、そんな状態にまで、人を追い込めるなあ。


過呼吸のときは、自分が死んでしまうかと思った。



人を信じられなくなってしまって、怖い。


日頃は丁寧に人に接する人だったのに、急変して、私を責め立てた。


事実と関係ないことをいきなり言われて、失望した。


人間って怖い。


ある程度信頼してたのに、裏切られた。


過呼吸になって苦しんでいるのに、謝罪の言葉も結局なかった。


あんな人地獄に堕ちろ~。


どうせ、まともな研究はあんな研究室では出来ないだろう。


辞めることを、もっと早く決断していれば良かった。


さっそく新しい仕事をさがしつつある。


今度の職場はこんな上司じゃないことを祈ります。


仕事は好きだったし、本当に残念。


新しい仕事が早く見つかりますように。。。。


ただ、あの上司は地獄に堕ちろ!


私以前にも、あの上司が原因で辞めた人だ多数いるらしいので、初めて納得できた。


ま、せーぜー、そこそこの研究で頑張って、と言いたい。


私とは合わない研究室だったんだ。


仕方ないな。


新しいとこでこれから頑張ります。




Sex and the City


吹き替え版で映画、観てきました~。


ドラマを見てはまったけど、映画もすごく良かった。


主人公たちのパワフルさに私も勇気づけられた。


このドラマは私の生きる道しるべにもなってる。




実は今日、派遣会社から今後、現在の仕事を続けていくかどうか、結論を求められた。


ほんとは続けていくの、嫌だった。


周りに仲のよい子も特にいない、むしろムカつく子がいる。


研究は好きだけど、その子とうまくやっていく自信がなかった。


でも、仕事を途中で投げ出したくなかった。


人間関係で悩むのはどこでも一緒。


どこに行っても、人間関係で悩むだろう。


だから、こんな理由で辞めたくなかった。




それに、SATCのエピソードの中で、主人公のキャリーがファッションショーで一旦はつまずき、


恥ずかしい思いもしながら、再びカッコよく歩きだすシーンがあった。



派遣会社の人から、今後続けていけるのか聞かれたとき、このシーンが頭に浮かんだ。


私はいったん、仕事上のことと人間関係のことでつまずいた。


そのことで、派遣先の研究室の上司からあまり良い印象を持たれていないだろう。


でも、私はここで逃げてはいけないと思った。


キャリーのように、つまずいても前を向いて歩こう。


そう、1分考えた後に、今の仕事を続けていくことに決めた。



私は逃げない。


逃げたくはないと思った。


辛くなったら、キャリーのかっこいい姿を思い出そう。


彼女のように強くなりたい。




今、映画のサントラを聞きながら文章を書いてる。


映画の中の彼女たちも色々な事情を抱えて生きている。


私も彼女たちのように大変なことが待っているかもしれないが、


前を向いて生きていこうと心に決めた、そんな一日だった。


今日は前向いて生きていく記念日。


つらい時は毒を吐くかもしれないが、それが人間。


醜いところがあってもいいじゃないか。人間だもの。


なにがあっても、キャリーたちのように、強く生きていきたい、そう思う。


絶対に後ろを向かないぞ!