意識高い系でよく聞く言葉


≪過去は変えられないが、未来は変えられる≫

 

とか、

 

≪人生は一度きり、後悔しないよう今を生きろ≫

とか、

≪自分の人生は自分で切り開け≫

 

的なこと、言うのは簡単だけど、トラウマを背負ったり経済的に困難だと今日を生きる事で精一杯。

実際どうでしょう。若者の間で軽いノリで使われていた『親ガチャ』

この言葉をマスコミが取り上げはじめて様々なシーンで耳にするようになりました。

「親ガチャというなら”子ガチャ”もあるよね」って言う人いますけどそれは違っているように感じます。

 

人のせいにするなとかの自己責任論は不要。
問題はそこじゃない。

子は生まれ先の親を選べませんが、親は産んだ子を躾たり人格形成上、初の人間関係を築く存在ですから。

この問題、実はとても深い問題だと思います。

子どもの頃に受けた虐待や、親に教えられた事など全てはその子の人生にまとわりつき、それは脈々と受け継がれ連鎖する。

どこかで断ち切れたと思っても、実は血となり骨となっている場合があるのですから、本当に深刻です。

毒親のって罪深い。

私もいつかこの問題と向き合わなきゃと考えていたところに『親ガチャ』という単語を耳にするようになったのでタイムリーだなと思った次第です。

大人が小さな子どもに虐待をして殺してしまったり、学校や会社でいじめ倒して死に追いやる事件を聞く度に、毒親連鎖社会の闇を感じずにはいられません。


最後まで読んでくださいまして、ありがとうございました。

 

 

アメリカやカナダなどの諸外国では、コロナ禍に自殺者が減少している一方、日本では増加。 

カナダのトロント大学の指摘です。



一方、マイアミ大学の発表によりますと18~35歳の若年層に見られるコロナ過でメンタルに変化~孤独はタバコ15本喫煙と同じほど体に悪影響~飲酒・薬物使用、不安、憂鬱などが深刻化※BSテレ東モーニング・サテライト「パックンの眼」2021年9月24日放送

 ※実はこれ、2017年にはカリフォルニア大学ロサンゼルス校調べで既に発表されていたようです。

 

日本で自殺者の増加が深刻だと指摘されたのは、国が国民に寄り添っていないからだとの声が挙げられています。

私も同感です。

国力が衰退し過ぎているほどドケチな政策で、
1世帯にガーゼマスク2枚と一人に一回ぽっきりの10万円給付

給付金を受け取ったと同時に住民税などの徴税票が届き、やれやれ呆れました。

そして消費増税や医療費の値上げはちゃっかり。

このまま緊縮財政を続けると、格差社会はますます開き、ほとんど外資に乗っ取られます。

そういえばフィンランドも国民の幸福度とGDPが高いようで、30年に及ぶデフレの日本と世界の先進国の差が拡がりすぎて焦ります。

 

読んでいただきましてありがとうございました。
 

3歳児に熱湯 鬼か

今年8月30日、救急搬送先の病院で死亡が確認された事件
大阪府摂津市の新村桜利斗(おりと)ちゃん(3)に長時間にわたって60℃の熱湯をかけ続け、その後放置して殺害した母親(23)の交際相手、松原拓海容疑者(23) この野郎め



同じ大阪府ですと、過去にもこんな事件がありました。腸からアルミホイル3歳女児が死亡で虐待した母親に無罪判決。嘆かわしい



千葉では栗原心愛(みあ)ちゃん。栗原勇一郎(44)と母親(33)ともに有罪判決を受けましたがやはり軽い。

 

親から虐待を受け殺害された多くの子どもたち。

心が傷みます。

無力な私に何ができるか、出来ることはないのか・・・。考えると泣けてくる

読んでいただきありがとうございました。

https://youtu.be/PLxCrYIDfdk


自衛隊辞めた方の訴え


音声が残ってて、でも上官は今でも知らぬ存ぜぬ

TBS取材からバイクで逃げて行っちゃいました。



被害者が別の上官にすがったら、逆に「お前が悪い」的な扱い受けちゃって(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥)ノ。。。。


これ閉ざされた職場や学校、家庭内など

人間関係ではありがちだと思う。


昨今、音声や動画などで証拠取りやすいからこうして事件として取り扱われやすくなったけど、昔は泣き寝入りしたケースも多かったはず。


加害者育った環境も関わってるんじゃないかと思います。


ではまた真顔



いなくなっちゃった


#ぼくの命はあとどれくらい

プラセボ効果があるように気の持ちようで病気が治ってたって報告は実際多いそう。

先日のバラエティ特番でやっていた再現は“ホント”の方のやつ
クリップ  クリップ  クリップ
ガン告知で余命宣告された女性が贅沢三昧な生活を開始。

着たいもの着て、食べたいものを食べ、行きたいところへ旅行して、あとは死ぬだけと思っていたら横領罪で逮捕されて、再検査。

癌は消えていて刑務所で服役って話でした。 えー

会社のお金を横領して捕まったら家族に迷惑が掛かるわけで
逆に寿命は縮まりそうなものですがあせるあせるあせる

クリップ  クリップ  クリップ

一方、多くの人が抗えない現実で、どれほど生きる未来への希望を抱いても死を迎えた方々は多く、病は気からってただの気休めショボーンタラー

上差し

私はその狭間にいて、告知されない限りこの状態がつづくわけで、
この一か月に体験したような痛みがあると日常が遅れなくなり、収入が途絶えることに怯えている。

即ち死ぬことより日常に支障が生じることに怯えている

そんな自己分析となりました。

病は気からなんて一概には言えないよね。ましてコロナ禍ビックリマーク

日常はつづく

 

表題
 ここだけの話、廣済堂って昨年麻生財閥で有名になった銘柄でしたっけ

((コロナ禍、亡くなる方を尻目に葬儀屋の銘柄が爆上がりで、それを買ってる政治家なにそれなんなんって炎上していたことは記憶に新しい銘柄))

それがここに来て再燃。独立したいのかMBOとかなんとか、稼がせまっせ煽りもあり、4桁行ったり3桁に戻ったり行き来している様です。

で、その企業が出した「50代からの死に方」的な書籍があったりしてタイムリーだなと思った次第です。

どう死ぬか、死ぬ前に何ができるか、資産や身の回りの処分など
避けては通れぬ問題と、突然死でない限り与えられた貴重な処分期間なのかなと思ったりしておねがいウルル

自分を含め、人はいつか死にますから。

ひまわり  ハイビスカス  ひまわり  ハイビスカス  ひまわり

そんなわけで、8月が終わり、新しい月の始まり。生きてます。

結局この一か月間、吐き気と痛みと服薬、耐える美学(違っ笑い泣き

そんな感じで、騙し騙しその日暮らしをしていました。

(眠気やだるさは相変わらずで午後の昼寝のせいもあり、生活リズムが狂っています。)

7月末の週末に寝込み、腹下しと胃の激痛、嘔吐で死を覚悟した私ですが精密検査の結果、

【病名】原因不明の極度の多発性胃潰瘍

なにそれなんなんゲッソリっ胃潰瘍by原因不明真顔

所見で目立つ大きい胃潰瘍が4つ、胃カメラの画像を頂きました。

エグっ💦 

結局胃カメラ前に処方されたガスター的なお薬は違っていたようで、別の”強め”の薬を処方して下さいました。

そのおかげで数日は痛みが改善。

固形物を食べられるようになり、それを告げると先生も安心して下さったようです。

 (※今現在も胃の痛みは続いています。)

2か月後から服用する別のお薬を処方され、3か月後に再度胃カメラ検査をして薬の効き具合でどう胃潰瘍が改善するか診るそう。

要するに11月下旬に再検査

≪病院に嫌われないよう、はいはい、聞き分けの良い患者を演じ、でも不安もあり、聞きたいこと聞いたら案外冷たい心外な答えだったりしてビビって謝罪して。体壊しても気苦労気遣いで疲れるよね≫

ってのが本音です。事実なので仕方ない。

死に至る病でも無痛ならマシで。

でも実際そんなわけにもいかず、痛くてのたうちまくるから大変なわけでして。

つづくニヒヒ

 

「統合失調症」という診断はただの憶測で書かれたものだった。

旭川いじめ中2凍死事件

廣瀬爽彩さんが行方不明になって19日後、ようやく警察は公開捜査に踏み切った。

母親と大喧嘩をしたとか、ビラに難癖をつけたり、遺体の発見者を教えないと言い放ったり..家出しただけだと決めつけたり

.旭川警察も腐ってる

私が不思議に思う事
 お昼ご飯は買ってきてとリクエストした爽彩さん
 お母様が仕事で外出している間に、家を出て行方不明
 その間オンラインゲーム仲間に死にたいとLINE

 
 母親たちが作成した行方不明の情報集めのビラには長靴やリュック。でも発見された時リュックはあったのかなかったのか

いじめた側が多岐に渡り大勢いる。それらの子達は高校正になったり大学生になったりしている頃だと思います。
性的暴行を加え、いじめ抜き、その対象者が死んでもお咎めなく、社会に出る。次は会社でいじめる可能性だってあるわけです。

いじめた側や担任・教頭にお咎めなし

『中学2年の少女を死に追いやったのは、誰か?』

文春の特集記事は続くようです。


追記:プレジデント社

2021/04/16 16:40

自慰行為強要、画像を拡散…氷点下の旭川で凍死した女子中学生への“壮絶イジメ”

 

具合の悪いことと結果はまだ話せていなくって

別のことで電話したら寝ててね。

結局私からすれば我が体の報告は二の次になっちゃって
でもそれが今まで普通だったから、今回も別の問題の話になっちゃって。

母からするとそれを思い出して腹が立ったようで

色々記憶が上書きされていて、私からすればそういうのもう、どうでもよくって。

結局、「保険とかどうなってるの?お金あるの?」って
心配してくれていて。

でも大丈夫、お金の心配はないよってのが正解で

案の定いっときの説教たいむ。。。

いいってば。その説教も全部思い違いなのよ、お母さん

お母さん、私はこの先長く生きていく気力もなくって

闘病してどんだけ生きてくのか果たしてその意義とは?
考えると在り得ないよって、お話ししました。

死んだら、保険と区などのサムシングで焼かれてそのまま良きに計らうようになっているってば。

生きるってなに。

私の意思を聞き母は安心したようです。

お母さんが良きに計らう、と

ありがと母。

 

痛みに耐えるだけの日々が続く中、
私が一番望んでいたことは痛みを感じさせない薬の処方でした。

クスリ ください。。。く、薬を・・・。

病院がてら所用を済ませ帰宅するともう夜。
昨日処方された胃腸炎のお薬は結局飲む機会なく、
痛みと内視鏡検査の緊張で珍しく寝つけませんでした脳みそ

一晩明けて、いよいよ内視鏡検査です。

連チャン病院なんて人生初。


人生初の内視鏡検査で、私は
「こんな痛い思いするなら死んだ方がマシ。二度と内視鏡検査は受けない」
そう豪語したのですが、撤回します。もうサイコーロケット

喉に数滴汗汗汗麻酔を垂らし、咽頭で転がします

そのまま飲み込むとあら不思議。胃の痛みが消滅アップ

続いて腕から麻酔を注入。 ストンと眠りに落ちました

先生の声で目が覚めると検査は終わっていてスッキリ爽快

医:「ざっと見ただけでも重い(大きな?)潰瘍が全部で3つありますね」

胃腸炎の正体は潰瘍でしたとさ。


麻酔のせいで頭がボーっ 体がフワー

小一時間ほど休ませて頂きました。


胃の痛みは全くなく、先生にそう伝えると、麻酔が効いてるだけだそうで、それでも痛みを感じないだけでも楽になりました。



 

血液検査にエコーと内視鏡検査から今後の治療法が決められるそうで、月末検査結果を聞きに行きます。


一先ず薬は胃潰瘍用に切り替えニヒヒ

やっぱり昨日のものは不要な処方箋でしたニヤリ


転売したいほど勿体ないちゅー