クライアント自己主導型の内部表現書き換え支援

どうもこんにちは、川村です。

 

あけましておめでとうございます。

 

今回は新年を迎えて感じた情報空間の変化をシェアしたいと思います。

 

先に断っておくと、これは非現代科学的(またはスピリチュアル的)な内容です。

 

個人の認知バイアスによるものと捉えるのが健全な態度ですが、もしかしたら他の方も感じているかもしれません。

 

「そうなんだ」くらい気軽に読んでみてください。

 

 いつもと異なる情報空間の様子

 

スマホで新年のあいさつをしたあと、就寝前の練功をしました。

 

練功では私自身を通り道として、情報空間から秘伝の気が流れます。

 

この時、情報空間の様子がいつもと異なることを認識しました。

 

強烈なインパクトとともに「押し通す力」の存在を感じたのです。

 

草原を颯爽と駆け抜ける馬のイラスト

(Google Gemini で生成した画像)

 

普段の情報空間は、静と動、繊細と大胆など対の概念を包摂しています。

 

今回で言えば、動であり、大胆であり、何より押し通す力の存在感が強いものでした。

 

 気功で追い風を味方につけよう

 

もし他の方も感じているなら多くの人に関わることです。

 

情報空間のことは、一人ひとりが認知している/いないに関わらず影響があります。

 

少なくとも私にとって今年は大きな変化がある一年でしょう。

 

2026年を象徴するのは「押し通す力」です。

 

この「押し通す力」は、メリットもデメリットもあることが簡単に予想できますね。

 

この追い風を活かせば価値的な前進となり、吹き飛ばされればエゴイズムになるでしょう。

 

向かう方向を定めることや慢心を昇華することが大切です。

 

そのためにも気功の学びと実践で、自身の操舵性を確保していきましょう。

 

そのようにして日常の取り組みを建設的に進めていくことをお勧めします。