端午の節句?
世間では黄金週間です。いかがお過ごしでしょうか?
おれっちも心身共に黄金の2日に入りました。
お仕事の人たち、ごめんなさい。
奥様、お子様達のいない家に一人ぽつんと・・・
行きつけの食べ物やも飲み屋もお休みで・・・
だから・・・
だから・・・
だから・・・
作らなくては・・・冷蔵庫には・・・封を開けた餃子が・・・
それしかない・・・野菜も・・・ネギしかない・・・
うまく冷蔵庫が空になっている
ジャスコでも行くか・・・
何と惣菜が全て半額・・・腹も減っているのでどんどん買い込んだ
今夜は一人でパーティーだこどもの日を祝って・・・
ビールと惣菜で・・・安く付いたオール120円は魅力ですね!
串カツ(6本)鶏のから上げ、ささみのしそ巻き、サラダ盛り合わせ、春巻きサラダ、わかさぎのから揚げ、焼きそば、
買ってから買いすぎたと反省、明日も3食はいけるな!
メタボリへの道でありますなこれは・・・


先程思い出したように端午の節句の鎧兜のセットを出してやった
こいのぼりは今年も出してないな~

今日は仕事も無事終わりリラックスできた1日であった
感謝の1日・・・ありがとう
八百万の神々さま、指導霊様、守護霊様、ありがとさんであります。
何よりもフラーとコメントおいていただいてる皆様、「サンキュー、どうもありがとう」
5月です。いろんなことが言いたい。(反発必至)
春になると「ブルー」になる
毎年この時期決まって風邪のような症状があった・・・
それは風邪ではなかった・・・マヌケですね・・・花粉症の一種だった。
それは認めたくないもので・・・
他にも原因はあるんです。
仲良くしてもらっているブロガーさんのお友達に起こったこと・・・そのブロガーさんの心情お察しいたします。
自分にも経験がある少し思い出してみようかなと。
約25年封印してきた、おれっちの歴史の中の重要な一部・・・
人にこんな事をすんなり話した事はない・・・
おれっちの身内達も、おれっちに起きた事は、隠し通すように切願され仕方なく今まで生きてきた・・・
本当に目の前で起きた紛れも無い事実・・・
今でも感覚が残っている。
手にずっしりと・・・若干14歳春、中学3年ヤンチャ盛り・・・身長160cm体重50k
会社間トラブルで莫大な負債を背負っての「自殺」親父の事である。(今のおれっちからも考えられない金額・・億単位)
大好きで尊敬していた大人の一人
仕事は中央競馬会某Rトレセンの餌や馬具の輸入、卸、輸送、を頑張ってやっていた。
当時はまだJRAではなく中央競馬会(バッチは菊の紋)であった。
競馬も今のようにきれい事ではなく、やさぐれていた・・・(おれっち一種ばくち打ちの家庭のような所で育ったのである)
JRAにかわっても所詮博打、JRAが必ず勝つようになっている。当たり前いまや農水省の資金源やったと思う。
父親と言うのは今思えば、ずいぶん勝手な生き物だと思う。俺もそうだし!
親友H君の家もそうであった。息子に発見されるように「自殺」していた。
H君もいっていた。今でも鮮明にまぶたの裏に残っていると・・・
おれっちの家の場合は、3、4日前からやる事はわかっていた。顔には精気も無く、何も無い一点だけを見つめている。
生ている人間のやる事ではないのを見ていて感じたのを今も覚えている。
危ないなっと察知していた。(一応それなりに死亡保険は何年も前から入っていたのであろう)
包丁、ロープ、紐の代わりになるもの全て隠した。・・・
そのうち親父の兄貴が保証人の一人として・・・「死んで償え」と一言だけ言いに来た・・・
その一言におれっち「影で泣いた」記憶があります。
今まで経営側に入っていい目をしていたのに・・・
翌日、昼ほんの30分、目をはなした隙に・・・魂の入っていない肉の塊になっていた
ベランダの物干しにぶら下がっていた。(ベランダは建物の陰に隠れて外からは見えないので)
(世の中のしきたりを知らないおれっちは親父を下に落とさないように火事場のくそ力で180cm80kを手だけで引き上げた)
後にその首に対する食い込みで警察に殺人容疑を掛けられる・・・
疑いはすぐに晴れたのではありますが・・・
その時の手の感触、体の温かさ、が忘れらない・・30分の空白に自分を恨んだ・・・
何が言いたいかと言うと、先日も若い青年に死んでしまいたいと相談のような事を受けた。
まだ10代、何があったかは聞く気もなかったが、生きていく事の意味を聞かれた
「生きていく意味なんか無い・・・ただつらい事も、いい事も自分が選んできた事。常にYESとNOの選択をしながら生き
てきたはず。」
その選択のしてきた責任を他人のせいにするな!(この青年は大丈夫でしょう目が違いましたから)
生きていく意味があるとしたら今まで当たり前にしてもらった事に対する恩を返していく事・・・感謝していく事・・
この世が魂を磨く修行の場なら、どうや、女性にふられた、仕事に失敗した、学校でいじめられたいろんな不幸がある
それらは克服するための修行と考えればおもろいやろ・・・
俺もそういう風に考えてるんやで・・他人に言うたからにはどんな事があっても実践せんとなぁ
ほんの少しの気の迷いや、魔が差したくらいなら
とめる事は絶対可能なんです。目の前の大事な人の為に思いとどまってくれ。
おれっちのようなおもいをする少年を、身内を作るなよ!君達一人で生きてないんだから。
全国の自殺志願者達よ! いつでも話くらいは聞いてやるから・・・聞くだけやぞ・・・
神輿第1弾・伏見稲荷の段・最終回!!
これで最終回!
4月27日(晴れ)実にいい天気、暑くもなく寒くもなく・・
10時某上お組事務所に集合、総勢約400人すごい人数の担ぎ手が・・集結
息子も直前まで行きたがっていたが「ドクターストップ」親子揃って祭りバカですが今年はリタイヤ!

今年は例年に無く担ぎ手が集まった
神輿に触れるか心配ではありましたが・・・
祭の役員にカメラを預け神輿に突入!!
重い!!
写真は京都市内京都駅横を走っている国道1号線を占領して神輿に付いて歩く若衆たち
約1時間にわたり通行止め状態!
観光バスからは声援が飛ぶ「気持ちのよいものである」
写真、神輿最後尾の後舵のこの方がこの日もいい男っぷりでした!でも奥さんいてますから~

マブダチの腐れ縁「和ちゃん」
昨日は頑張ってたんかいな??
この人たちは役員、世話役につき接待側
これも大変であります。
動き出した神輿は止めてはならない命がけで「車」
をとめに行く!!主要幹線道路が大変多く難儀な仕事です。
ここでも最後まで裏方に徹していた。ご苦労でした。

もう、1度顔出しすれば気にならないもんで
またでました。むさくるしい「おれっちの雄姿??」
いいえそんな事はないですよ~大怪我の元ですから真剣です!はい。
おっちのだけ半被の袖の色が違うって?
それはね・・・和ちゃんのいたずらなんです。
後は写真集です。
幹線道路の大きな交差点(七条大宮)で神輿回しと差し上げ2年前にこの交差点を予定無く1時間通行止めにした事も・・・
3基の神輿が交差点の中をぐるぐる回り、そのうち松尾大社の神輿も後で待機と言う場面があった
警察当局からきつい指導があったのは言うまでもない・・・

宮入する直前の神輿に後光が射す!
ベストショットかな??
ココで最後の休憩・・・いよいよラストの拝殿回しに続きますが拝殿は撮っていない・・・トホホ・・・

上村組前のおれっち
普段はボーとしてますが、このときは普通です!
今年も喧嘩、揉め事、けが人がなかった。神のご加護が有ったのでしょう。
祭に喧嘩と言うのもありでしょうがやはりやってるほうも見ているほうも楽しまなければ
意味が無いし、維持していけない。
矢沢永吉のコンサートのように昨今の祭も神輿にたずさわる人間にはお神酒をたくさん飲ませないようになっている
それは酒によってむちゃくちゃになる可能性があるからだ。
祭に喧嘩と言うのもありでしょうがやはりやってるほうも見ているほうも楽しまなければ
意味が無いし、維持していけない。
矢沢永吉のコンサートのように昨今の祭も神輿にたずさわる人間にはお神酒をたくさん飲ませないようになっている
それは酒によってむちゃくちゃになる可能性があるからだ。
それは非常に面白くないものだ!
やはり祭は面白くなければいけない。
やはり祭は面白くなければいけない。