こんばんは








最後の最後に私、社長ミテヨンが語らせていただきます!








私はと言えば、去年の今頃本当に悩んでいました。


そして、沢山悩んで悩んで、飯嶋ゼミに入りました。研究室にドキドキしながら、飯嶋先生に挨拶に行ったのを今でも覚えています。













そんなこんなで、3年になりゼミが始まりました。








ゼミが始まる時に、私の中で目標がありました。


それは、“リーダーシップ力を上げること”








将来、やりたいことにこの能力がとても重要になってくるのですが、私は今までずっとリーダーになることから逃げてきました。


いろんな理由をつけてやってこなかったのです。











そんな自分を変えたくて、私は副ゼミ長に立候補しました。


そして、その数週間後、社長にも立候補しました。













正直、最初不安でしかなかったです。








何から始めたらいいのか分からないし、そもそも理想のリーダーってどんな人だろう


って感じでした。








だから、とりあえず何でもやろう。


そんな感じでした。


がむしゃらにやってみたけど、結局効率悪いし自分がどんどんいっぱいいっぱいになっていくのが日に日に感じていた。








でも、それは自分の弱さを認めるみたいでなんだか悔しかった。


そんなこんなで月日は流れ・・・・


中間報告の日が。











これが私の転機でした。











一生懸命になるあまり、質問にもほとんど私が答えた。


ワンマン的な感じになってしまった・・・・








終えて、皆で反省会。


そこでジェリナが一言。





もっと皆で共有しようよ。








何だか、恥ずかしかった。


つっぱってた自分が本当に情けなくて、この言葉をもっと先に自分が言うべきだったんじゃないかって分かってたから。








でも、そのおかげですごく楽になった。


できないことはちゃんとできないって言おう。


皆の仕事のしやすい環境をつくろう。













私がなりたいのは何でもできる完璧なリーダーじゃない。


私しかできない私がなるべきリーダーをちゃんと見つけようって。











その日から今日まで数カ月経ちました。








今日まで、夏休みの活動があったり、Disneyに行ったり、ゼミ合宿があったり、株主募集があったり、いろんなことがありました。











私は、リーダーです。








皆が私をリーダーにしてくれました。





私は自分が皆を引っ張っていくんじゃない。お互いに引っ張り合うそんな環境をつくりだすリーダーです。うちの会社は、大きな決断は、社長と代表取締役がほとんどします。しかし、自分の担当はその人が指揮をとりますその中でつまずいたら、全員で全力でカバーします。そんな会社です。








そして、私は、そんな会社が社員が本当大好きです。





皆と過ごしたこの半年は、大学生活で一番キラキラしていました。


思い返せば、


偶然に、結成したこの会社だけど、私は当たりくじだったって思ってるから。


皆が社員で本当に良かったって日に日に感じているから。


このまま終わりがなければいいのにって最近本当に思ってるよ。








こんな私についてきてくれて、本当に本当にありがとう。











本当にあなたたちは私の誇りです。











後は、本番で結果を残すだけ!!!








絶対成功させてみせます。


このShow女時代が皆様にキラキラを届けます。








ぜひ、白山祭にいらっしゃってください。


お待ちしております。











Mikuri


































































































































更新遅れて本当にごめんなさい!!


ブログ書くのはおひさしぶりです、


代表取締役のありぴんです^^








私がShow女時代に、飯嶋ゼミに伝えたいこと。


たっくさんの人、環境、ものへの「感謝」の気持ちです。








ちょうど1年前の私は、いろいろあるんですが、本当にどん底でした。


学校が楽しくないと思い始めるようになって、逃げるように海外にいきたいと親にすがり、けちょんけちょんに反対されは落ち込み、悪循環。


そんな時、3年のゼミ選考が始まったのです。





いくつか興味のある説明会に行きましたが、ゼミ選考の手引きの飯嶋先生の言葉「机の上で学ぶより、実践(だったかな、)」と、3年生の楽しそうな説明会に惹かれて、2年間関わったことのない飯嶋先生のゼミに入って、がっつり頑張りたい!と決意。


エントリーシートもグループワークも自分なりに力を出して、見事合格。


大学に入って、ひとつのことを一生懸命にやって成果を出したことはあまりなかった私には、素直にうれしかったし、何より自信につながりました。






そこで、4月から始まったゼミ活動。


5月にはくじでこの6人が決まり、Show女時代が結成されました。





ちほはるかともみは以前から知り合いだったものの、そこまで深く関わったことはなかったし、みくりとうりせまは初めまして。


この6人で何が生まれるんだろう、と期待をわかせながらも、最初は初対面の女子6人はぎくしゃくしていて()






それからずっと駆け抜けてきて約半年


本当に楽しすぎる大切な5と、どこまでも私を成長させてくれる環境


Show女は、今の私にとってなくてはならない存在となっていました。





私は代表取締役というポジションについてから、どれだけみくりを支えられるか、どこまで自分ができるかなと考えながら行動してきました。


リーダーが負担をかかえすぎてしまい、辛くなってしまうことは絶対に避けなきゃならないこと。これは高校時代からいろいろな場をみてきて、思っていたことです。






あとは、もう一つ、今の私をつくってくれた、世界市で学んだことを存分に生かすこと。


世界市では毎回が刺激的すぎて、こんなふうに組織が成り立っているんだ、こんなふうに進めていくんだというのを自分なりに吸収して、Show女の活動を円滑に進めていこうということを意識していました。


いい意味で、私はどれだけShow女で試せるか、自分でやっていくことができるかを挑戦していきました。










株式募集での2回のプレゼンを通して、受け手によってどれだけ反応が変わってしまうかということは私たちの会社が一番痛感したことだし、現実的な部分を考えられてなかったことにも気づかされました。





それでも、自分たちの今までの努力・すべてが認められたと感じた瞬間。


4年生の募集のあの時の感動の光景が、今でも忘れられません。






Show女での活動を通して、私を含め、6人全員が半年前の自分より何倍も成長していると思う。そんな成長の場を与えてくれた飯嶋先生に本当に「感謝」です。









そして、出店に向けて、今思いきり私たちが活動できるのも株式を買ってくれた4年生の先輩方、徳江ゼミの同級生、ゼミの仲間がいてくれたからこそ。必ず結果を出して、恩返しをしたい





でも私が一番「感謝」をしたいのは、5人のShow女たち


ここまで素の私を引っ張り出してくれて、けんかはないけど真剣な時は意見言い合えて、いつも話脱線するけど腹の底から笑えて、一人ひとりのことを思いやって、一緒にMr.Simple踊ってくれたりしちゃうみんなが、私は本当に大好きです。





私はけっこう思ったことそのまま言っちゃうし、厳しいこともいうし、それなのに遅刻ばっかりするダメ人間なのに、みんなこんな私を受け入れて、認めてくれる。









私をみてると刺激になる、忙しい時は私のことを思い出すって言ってくれて、心の底から嬉しかった。


側近のことになるけど、昨日私が悔しくて泣いてしまって、ともみまで私のキャパオーバーを理解して泣いてくれたことに、感動してさらに泣いてしまいました。








別に比べることじゃないけど、絶対に他社には負けない、6人の絆が私たちの中にはある。


みんながそう思っていると信じています。








どこかものたりなさを感じていた私の大学生活は、Show女の活動、飯嶋ゼミに出会えてからどこかへいってしまいました。


この半年間の努力を、絶対に無駄にしたくない。


どんな結果になっても無駄ではないけど、絶対に成功させたい。


成功させて、みんなで最後に思いっきり笑いたい。





お客さんにも、私たちでもどきどきわくわくする気持ちを共有したい。


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時間がありましたら、ぜひ11月3日、4日、5日のどこかで白山祭にお越しください。


私たちのすべてが、詰まった3日間です。















ウリファニーでーす音譜!!





わたしはねぇー


大学に入って最初の頃は自分のやりたいと思ってたことを

必死に全部やろうとしてて、どれもかじってあわあわ…ってなってた。




そんでもってダンスサークルにも入っちゃったもんだから

あわあわしたウップンを全部ダンスにぶつけて

結局、ダンスでもまだまだなとこばかりで




っていう、大学生活をおくってなんて中途半端なんでしょう。って

自分に嫌気がさしてダメダメ大学生やってたわけですよ。



          ↑すごくネガティブですね 笑




それでゼミ選考の時期になって

「ゼミくらいはちゃんとしよう!!」って思って

運よく第一志望だった飯島ゼミに拾ってもらえて



たまたま今のShow女のみんなが集まって

一緒にいるとみんな違う長所があってすごくバランスがとれたメンバーで

会社活動をしていると、自分だけでは考えもしなかったアイディアがたくさんでてくるでてくる








そんな中で1人1人を尊敬しつつ、やる気を取り戻すことができました。





日々忙しさと充実感かんじています。




他の5人がいる!!という事が良いプレッシャーとなり

これは中途半端に終わらせないと強く思います。




Show女メンバーをはじめ、ゼミのみんなや先輩・Show女を応援してくれる方々の存在によって





今では白山祭を成功させたいという気持ちがさらに増したように思います。






とにかく一生懸命Show女がんばるぞっ!!


Show女大好きドキドキ