出会ってすぐごんな感じ・・・


そっとしておいて欲しいと言われれば、僕はどうすることもできない。

無理やり会うことも、電話をかけまくることもできるだろうけど、

君の心がここにないなら、それは結局、空しいだけ・・・。


君の笑顔がかわいくて、君の側にいたいと思いました。

君と触れ合って、ずっと側にいてあげたいと思いました。


例え彼氏になれなくても、友達以上で君の側に・・・

そう思った気持ちは本当です。


君の心の支えになりたかったのに、君が僕に望むことは

そっとしておいて欲しいということ・・・。

役立にたない存在です。


頑張れと、うん頑張ってる。そう君は頑張ってる。だっこしてあげるから

僕といるときは力を抜いてゆっくり休めばいい、

それが僕のできること、けど君はそうされたくないの・・・。


僕の天使、これからは、自分の幸せを願って生きてね。

僕はずっと、ここにいます。


また君の笑顔を見れる日が来ることを祈って・・・


2010.12.06 出会った冬の日に 神事より。

中学の時に親父が不倫相手と再婚し、それから結構、嫌な人生でした。

最初はやさしかったママハハも、子供ができてからは急変し、僕は自分で自分の洗濯物を

洗濯し、夕食も自分で作るようになりました。

高校3年の時、浪人したいと、そのママハハにいうと、お金がないから卓郎しろ言われ、

4大をあきらめて、短大で自動車整備士の資格のとれるところにいきました。

バイク屋でバイトをしながら学費を稼ぎ、卒業して、なんと就職しました。

20代もさみしい人生でした。アパートの1室で、なぜ僕は一人なんだと夜中よく泣いていました。


その時、ぼくが気付いたことは、人に愛されたいなら、まず愛すことだということでした。


それから、愛を求めるよりも、愛をささげるような生き方をするようになりました。


でも、結局、人づき合いがうまくない僕は、自分の愛を押しつけるような、そんな愛し方しか

できないでいる。

だから今もこんな感じです。


好きな人に甘えて欲しいのに、それどころか、遠ざかれる・・・。


まあ、そんな感じで生きています。

Ameba用のiphoneアプリをダウンロードしました。

これで、もう少し更新が頻繁にできるかな・・・汗