なかなかアメブロを覗く機会がなくご覧なさった皆様には不快な思いをいたしまして申し訳ありませんです。
今後少しでもやれるようにしてみます。
今後ともよろしくおねがいいたします。
中村誠
なかなかアメブロを覗く機会がなくご覧なさった皆様には不快な思いをいたしまして申し訳ありませんです。
今後少しでもやれるようにしてみます。
今後ともよろしくおねがいいたします。
中村誠
ジェルをtig溶接で一体にする
この時点では弊社特注消音器はすでに入っている、
これから砂を入れ木の栓で閉じて曲げる
かち上げする。どうやってるかは見せられないので
かち上げ加工した上写真はノーマルの曲がりです。
↓かち上げ後、もちろん砂を詰めて炙り曲げしています。
砂を入れないと内側がクニャっと3段腹(笑)になります
しばらく頓挫していたので錆発生(汗)
炙りは加熱器を使う、プロパンと酸素で高温を
上の加熱器で38パイ鉄パイプに砂詰めして
曲げた、炙り過ぎるとへこんでしまう
ヘッダー部の曲がりがキツイ角は手曲げ特有のピシャゲ
(楕円)が発生する、ピシャゲ(栃木なまり)が
ひどいとアルミフランジが下に下りない。
この状態では木栓がしてあります、砂が入って
いるのでかなり重いです。
4本曲げました、今日はここまでです
機械がないので手で曲げています。
できばえ、コストは現代の正確で早い曲げができる
3次元ベンダーにはかないません。