僕の中から、また他人と比較して

 

他人の意見に「僕の考え」をやめようとしている「そいつ」が

 

僕の横で笑いながらすれ違う経験をした

 

鳥肌が立った

 

「そいつ」は、僕をまた「諦め」に引き込んでいた

 

意識をして、感じて、それを倒す力

 

もう少しで頂上だが、またUターンすることはしない

 

しっかりしろ

 

すぐ服を着て

 

外へ出て

 

何も考えずに走って

 

頭を空っぽにして

 

大変だったら、ぼーっとして歩く

 

透明な精神を維持。

 

「そいつ」を倒れて

 

僕はできる

 

僕はそれができる人間だ

 

このまま、また感情の沼に入ってはいけない