showの 勝手に「野副一喜くん応援ブログ」

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野副一喜ワンマンコンサート「Human Orchestra 2018」@佐賀県立美術館ホール

 

 

 

会場は満員の大盛況、大盛り上がりでしたね〜。

チョット心配して損しました(笑)

 

 

というより、改めて「野副一喜」の底力を見せつけられました。

全ては彼の「素晴しい歌」が、その「素晴しい才能」が、そして何より「素晴しい人間性」が多くの人々の心に響いているからなのでしょう。

 

 

本当にたくさんの人に愛されているんだな。

 

 

コンサートは基本的にNEW ALBUMに収録された曲をメインにした構成でご本人曰く「収録したアルバムの音源を再現」したとのこと。

レザージャケッツでのバンドサウンドだけでなく、Key.キタガワさんとのデュオ、Per.友偉くんも入ってのトリオと色んな形で聴かせてくれました。(たぶんCDのアレンジもこういう感じなのでしょうね)

 

 

 

またアルバム収録や今回のライブにもコーラスで参加してくれている、シンガーソングライターの「武下詩菜」ちゃんのソロがあったり(力強く美しい歌声に感動!)、アルバムにデュエットを収録予定の「松藤量平」さんのソロあり(本当に素敵な歌声大好きです!)、もちろんデュエット曲「アイ」もお二人で披露してくれました。

 

 

またダンサーの「maiko」さんは、野副くんのソロ「そんな夢を見ていた」を歌う隣りで、美しいダンスでコラボレーション(蝶の妖精のような素敵なダンスでした)。

 

 

 

またこの日はレザージャケッツの皆さんの演奏も素晴しい上に、音響がホント素晴しかった!

僕は会場の真ん中中ほどで聴いていたんですが、ボーカルと演奏のバランスが完璧でした!

カメラマンもたくさん入ってましたし映像の発売も楽しみですね。

 

 

このコンサートは写真、動画の撮影は禁止だったんですが、最後の「掌」だけは会場の皆さんに撮影の許可が下りました。

SNSに拡散してこの素晴しいコンサートのことを知って欲しいって。

 

 

 

 

 

今日見たらFaceBookにたくさん動画や写真が上がってましたね♪(素敵なコメントも一緒に)

 

 

 

まさに不意打ちだったのでカメラも用意しておらず、嫁さんが撮ってくれた iPhoneの動画はイマイチでしたので、ぜひ拡散された皆さんの動画をご覧下さい。(^^;)

 

 

もっともっと以前の名曲たちも聴きたい気持ちもありましたが、これ以上長時間は難しいのだろうと思います。

またそれよりも、今の、現在の「野副一喜」を聴いてほしい、知って欲しいというメッセージがこのコンサートを観て感じられました。

 

 

NEW ALBUM「ten」には、今の「野副一喜」の全てが凝縮されています。

ぜひ12月19日のリリース日に手に取って聴いて頂けたらと思います。

 

 

 

 

 

また、物販のご協力もありがとうございました。たくさんの方が並んで購入されていましたね。

ニューアルバムの予約も皆さんされて下さったみたいでありがとうございました。

 

 

 

会場を後にすると玄関に憧れのあの方や仲間たちからの祝福が♪

 

 

 

 

 

野副くん、出演者の皆さん、スタッフの皆さん、素晴しいコンサートでした。

本当にありがとうございました!

 

 

 

ところで、どうでしょう、毎年恒例にしては?(笑)

 

 

 

 

 

 

 

さあ、待ちに待った「野副一喜ワンマンコンサート」がいよいよ明日に迫りました!

皆さん、楽しみですね〜!

 

 

そして、なんと!同じタイミングでNEW ALBUMのリリースが発表されましたね〜!

 

 

 

2nd full album『Ten』    

 2018.12.19 on sale!

 

 

1.HELLO

2.better days

3.この雨が上がったら

4.街はクリスマス

5.そばにいるよ

6.コノトキ

7.prime

8.常夜灯

9.アイ feat. 松藤量平

10.掌

¥3,000- (tax in)

6年ぶりとなる待望のNEW  ALBUMがいよいよリリース!!

今の野副一喜を知る全10曲を収録。

 

 

奇しくも6年前の2012年12月19日、1st mini aibum「Chameleon(カメレオン)」と同じ発売日!

計算しつくされてますね!

 

 

どんなアルバムに仕上がってるのでしょう?ホント楽しみですね〜!!

 

 

ところで明日のコンサート、物販の方も発表されましたね。

 

【グッズ紹介 vol.1】

 

《枠に囚われない》Tee ¥3,000-

 

「野副一喜って、ブランドじゃない?」

以前、松藤量平さんに言って頂いた一言から完成した、自分大好きTee!笑

どうぞオシャレに着こなして下さい。(野副一喜談)

 

 

【グッズ紹介 vol.2】

 

《枠に囚われない》Teeキーホルダー

 

「野副一喜って、ブランドじゃない?」

以前、松藤量平さんに言って頂いた一言から完成した、自分大好きTeeのキーホルダーも登場!

限定5つ、超レアもの。懐かしい!(野副一喜談)

 

 

 

ある有名アーティストが言ってました。

「コンサートでは収益が上がらない。物販が売れた分が利益になる。」って

 

 

皆さん、ぜひ物販でもご協力お願いします!

 

 

 

さあ、明日はいよいよ野副くんの大舞台!

 

皆さん、思いっきり盛り上がりましょうね〜♪

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

野副一喜ワンマンコンサート「Human Orchestra 2018」までいよいよあと2週間となりました。

会場の佐賀県立美術館ホールのキャパ500名は野副くんにとってワンマンではこれまでで最大のハコだそうです。

 

 

ライブの発表から約1ヶ月ではたしてsold outとなるのか?

おそらく大丈夫だと思いつつも勝手に心配してしまいます。

 

 

なにか宣伝できないかな?と思ってるところ、Facebookでよく見るアーティストを紹介する動画サイト「musipl.com(みゅーじぷる)」があったので思い切ってレビューを投稿してみました。("きくりん"さんの動画です)

 

 

残念ながら野副くんのプロフィールやライブ情報はレビューから全てカットされていました。(たぶん宣伝はダメなんでしょうね)

でも悔しいのでFacebookでレビュー全文を投稿しちゃいました。

 

 

1人でも多くの人が野副一喜の素晴しい音楽を聴いてくれることを祈って。

 

 

野副一喜「In this way」(musipl.comにレビュー投稿)
「ミイラ取りがミイラになる」この表現が正しいかどうかは分からないが、お目当てのアーティストを聴きにいってあろうことか対バンに心を奪われてしまう事が稀にある。
自分の大好きなアーティストより良いはずがないと心にバリアをした状態で聴いているにも関わらずだ。
7年前、ちょうど2011年の東日本大震災の2ヶ月後だった。
まだ心の整理が全くついていない頃、この曲に出会って一瞬で心を奪われてしまった。「In this way 命があって In this way 君と出会えて In this way 歌が歌えて In this way 繋がってられる 悦びをもう一度この胸に」 
そしてこの日以来「野副一喜(ノゾエカズキ)」の虜に…。
佐賀県出身。15歳でギターを始め、18歳で初めてのオリジナル曲で「YAMAHA TMF 2003」の全国大会まで出場した経歴を持つ。23~25歳に移住していた沖縄から帰って来て間もなく、彼が26歳の時に彼と出会った。
この年の11月、新人発掘オーディション「FUKUOKA Music Factory よか音」にエントリー。キャナルシティ博多のステージで数ヶ月間ライブバトルを繰り広げついにグランプリを獲得。
これにより1st mini album「Chameleon」が全国発売となる。
今回紹介するライブ映像はそのオーディションの1曲めに歌った時のものだ。
また2014年には佐賀GEILSで行われたスガシカオのOAに抜擢される。全国ツアー全ての開場で応募者の中から1組だけがOAに選出され、ライブ後必ずスガ本人から短いコメントがもらえる。そこで彼は「完璧」と称された。
そんな彼が33歳になった今年自身初のワンマンホールコンサートを開催する。
野副一喜「Human Orchestra 2018」12月9日(日)佐賀県立美術館ホール17時開演。
オリジナルの名曲の数々をソロあり、バンドありの盛りだくさんの内容で、その才能の全てを見せつけてくれることだろう。
詳しくは「Human Orchestra 2018」でご検索下さい。
(略歴は野副一喜HPより一部参照)
石田昌嗣

 

野副一喜「In this way」(musipl.com)