シン・高遠そば

シン・高遠そば

正しい姿が認知されない、不遇な『高遠そば』の真実を、世界に知ってもらいたい!(笑)

5年生存率を乗り越えたら、ちょした痒が見つかって、さらに5年の経過観察中


もう少しと思っていたら、脊椎骨折時のボルト跡に炎症がおこって年末年始の入院生活


また神経に影響があり、脚が動かない

車椅子生活が濃厚になる


それでもまだ、生きている