今週末は函館スプリントステークスです。
最近、データ分析からのオカルトで的中を残せていないので、今回はスタイルを変えます。
このレースは秋のスプリンターズSの枠連と11年間連動しております。去年の結果が4-7だったので
今年は連対候補に4枠と7枠が浮上します。更に、2003年以降1枠か7枠が連対しているというデータがあります。
そのことからも7枠から1頭軸を選びたいと思います。まず7枠にはヘニーハウンドとベイリングボーイ。
過去10年、前走1600万下、1000万下組は(1-0-0-13)。
勝った1頭は2006年13番人気で1着のビーナスラインで札幌、函館を非常に得意としていた馬でした。
今回、前走1600万下から出走のベイリングボーイ。7歳馬でありながら函館初出走です。2006年13番人気で1着のビーナスラインと比べるよりは3着以下に沈んだ13頭比べる方が妥当であり、今回十分消し材料になると判断します。残ったヘニーハウンドを軸にします。勿論、ヘニーハウンドを後押しする材料として、こんなデータがります。
過去10年、3歳馬が好走した例は5頭。うち3頭は重賞勝利馬で全馬OPクラスの1200Mで連対実績がありました
ヘニーハウンドはファルコンSで勝利しており、3歳馬データでの好走資格があると判断できます。
軸1頭目はヘニーハウンドじゃい
次はもう一頭の軸馬選び!数字サインから行きます。
アンシェルブルーが出走した2歳新馬からずっと正逆2番・3番が馬券対象になっている。
今回対象馬番は2.3.10.11
カレンチャンが出走した新馬戦後、3歳未勝利から前走馬番の1隣・2隣が馬券対象になっている。
前走が1番だったので、今回、対象馬番は2.3.11.12
この2つの数字サインから浮き彫りになったのは2.3.11です。
ここからデータ分析を行います。
過去10年、5番人気以内の牝馬(7-1-0-4)。更に1番人気の牝馬に限定すれば(2.1.0.0)で連対率100%。逆に3着以下になった4頭を分析してみると前走ダートもしくわ前走5番人気以下だった事からも現在、1番人気で前走1番人気、同コースでの実績もある2番カレンチャンは鉄板と判断!!
軸2頭目はカレンチャンじゃい
3連復2頭の軸が決まったところで相手を選んでいこうと思います。
過去10年、前年のシンガリブービー馬番の隣り、馬券になっている。※2005年除く
去年のシンガリブービー番号が7.15番だから今年はこの隣から馬券対象があると考えられる。
今年は13頭立てなので12番の隣にし、1.6.8.11番号が対象になる。
ここからデータ分析を行います。
過去10年、4歳牡馬で馬券に絡んだのは3頭いるが、うち2頭はG1での連対実績があり、残り1頭も重賞を勝ったことがあった。重賞実績のない11番は消去。
残った3頭で勝負!
軸:カレンチャン.ヘニーハウンド
相手本線:マジカルポケット.アンシェルブルー
抑え:ケイアイアストン
この曲を聞くと東京来た頃を思い出す
最近、データ分析からのオカルトで的中を残せていないので、今回はスタイルを変えます。
このレースは秋のスプリンターズSの枠連と11年間連動しております。去年の結果が4-7だったので
今年は連対候補に4枠と7枠が浮上します。更に、2003年以降1枠か7枠が連対しているというデータがあります。
そのことからも7枠から1頭軸を選びたいと思います。まず7枠にはヘニーハウンドとベイリングボーイ。
過去10年、前走1600万下、1000万下組は(1-0-0-13)。
勝った1頭は2006年13番人気で1着のビーナスラインで札幌、函館を非常に得意としていた馬でした。
今回、前走1600万下から出走のベイリングボーイ。7歳馬でありながら函館初出走です。2006年13番人気で1着のビーナスラインと比べるよりは3着以下に沈んだ13頭比べる方が妥当であり、今回十分消し材料になると判断します。残ったヘニーハウンドを軸にします。勿論、ヘニーハウンドを後押しする材料として、こんなデータがります。
過去10年、3歳馬が好走した例は5頭。うち3頭は重賞勝利馬で全馬OPクラスの1200Mで連対実績がありました
ヘニーハウンドはファルコンSで勝利しており、3歳馬データでの好走資格があると判断できます。
軸1頭目はヘニーハウンドじゃい
次はもう一頭の軸馬選び!数字サインから行きます。
アンシェルブルーが出走した2歳新馬からずっと正逆2番・3番が馬券対象になっている。
今回対象馬番は2.3.10.11
カレンチャンが出走した新馬戦後、3歳未勝利から前走馬番の1隣・2隣が馬券対象になっている。
前走が1番だったので、今回、対象馬番は2.3.11.12
この2つの数字サインから浮き彫りになったのは2.3.11です。
ここからデータ分析を行います。
過去10年、5番人気以内の牝馬(7-1-0-4)。更に1番人気の牝馬に限定すれば(2.1.0.0)で連対率100%。逆に3着以下になった4頭を分析してみると前走ダートもしくわ前走5番人気以下だった事からも現在、1番人気で前走1番人気、同コースでの実績もある2番カレンチャンは鉄板と判断!!
軸2頭目はカレンチャンじゃい
3連復2頭の軸が決まったところで相手を選んでいこうと思います。
過去10年、前年のシンガリブービー馬番の隣り、馬券になっている。※2005年除く
去年のシンガリブービー番号が7.15番だから今年はこの隣から馬券対象があると考えられる。
今年は13頭立てなので12番の隣にし、1.6.8.11番号が対象になる。
ここからデータ分析を行います。
過去10年、4歳牡馬で馬券に絡んだのは3頭いるが、うち2頭はG1での連対実績があり、残り1頭も重賞を勝ったことがあった。重賞実績のない11番は消去。
残った3頭で勝負!
軸:カレンチャン.ヘニーハウンド
相手本線:マジカルポケット.アンシェルブルー
抑え:ケイアイアストン
この曲を聞くと東京来た頃を思い出す