shouyaso poem?

shouyaso poem?

作詞家になるためのメモ帳かな

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何億もの星が光っている
皆同じような光の強さをしてる
一際目立つその場所には
彼女たちの王が座るんだ
その王に皆が飲まれるなか
とある星が立ち向かった
その星の名を誰かが
差腹李乃 そう読んだ

その星について調べてると
その誰かがやってきて
彼女の武勇伝を話してきた
つまり誰かはその星の母だと

1日に何回を光を放ち
自分のいる場所を僕らに示して
誰もが王の下で足掻くなか
位はいらないただ可愛くなろうと