前回からの続き(11月1日のこと)で、

和楽庵(わがくあん)の内部のことです


玄関を入ると、正面は廊下になっていて右側に各部屋
左手は階段になっていました
その階段の上がりくちに外から見えたステンドグラスがありました

右手の最初の部屋に入ります

テーブルや応接セットみたいなのがありました
狭くはない(むしろ広め)のですが、人が多く、全体を撮るのは諦めました🤣

天井側
シャンデリアなど、いろんな照明器具が取り付けられていて、それを見るのも面白かったです😊

こんな解説もありました
和楽庵の三十六詩仙について

これ文字起こししたらえらいことになりそうなんでさすがに止めておきました😅

非常に分かりにくいですが、天井近くの壁の茶色くなっている部分に、詩仙堂にもあるような三十六詩仙が描かれています


足元にはこんな彫刻もありましたびっくり

照明がとにかくオシャレ目がハート


そんな照明についての解説もありました指差し

これなんかも素敵飛び出すハート

壁掛けタイプも
前回の記事で、1階は雨戸?と書いてくれてたブロ友さんがおられましたが、1階はほとんどの雨戸が閉められていたようです
お蔭?で照明器具は見やすかったですが😊
もしかしたら、そのため閉められていたのかもしません!?🤔

アップにすると、こんな模様があることが分かりますひらめき

こちらは隣の部屋へ
こちらは最初の部屋ほど広くはなかったです😄

窓へ近づいてみると


雨戸が閉まっていたから、分かりにかったですが、ここにもステンドグラスがありました😍


こちらにもこんな凝った照明が


こちらにも照明について解説がありました

こんな照明器具も😄
(画像は全て京都モダン建築祭にて撮影したものです)

もう1回、和楽庵のこと続きます
では、またぁ〜(* ̄∇ ̄)ノ