THE SHOUT

THE SHOUT

B'zとシャウトすることが好きです。

Amebaでブログを始めよう!
ステージの左右にスクリーンがあり、

中心には3重の門型スクリーン(間には照明が多数付いている)の

セットがありました。

収容人数はざっと数えて6000人ちょいでした。

このアイメッセ山梨は普段、イベント会場に使用されるものの、

こういったライブイベントはほぼないらしく、

ここでライブがあると知ると地元の人は驚いていました。

さて、そろそろ詳細を書きたいと思います。

今後ライブに参加される方はネタバレになりますのでお気をつけください。



―OP―
01.Saturday
02.oh my love
03.Okay

―MC1―
04.photograph
05.くちびる
06.赤い糸
赤い糸をイメージさせる赤いレーザー光線が印象的でした。
最後は無数に照らされて終わり。

―MC2―
07. I AM YOUR BABY
08.念書

―MC3―
地元の人どれくらいいますか?
(観客、手を挙げる)
地元の皆さんのパワーを~てな内容だったと思います。

09.今宵キミト
スクリーンに「ライブTシャツを着た複数のファンが腕を上げてる絵」が
映しだされる。
かと思ったら途中でスクリーンが上部にスライドし、
実際にその後ろに複数のファンたちが現れました!
(勝手な予想ですが、地元でファンクラブの人が抽選で当たった?)
左右ともに柵の中に15~20人ずつくらい居たと思います。
1番で稲葉さんは下手側に、2番で上手側に行ったので
そのファンたちの目の前まで行ってました。
こんな幸運なことがあるのでしょうか!?
羨ましい。。。

10.ハズムセカイ
ギターソロでそれぞれの柵入り口が空いて、
その中にギターリストたちが入ってソロを演奏!
そりゃもう盛り上がりますよね!
最後の最後ですごいことが起きました!!
稲葉さんが下手柵内の一番近くにいた女性の手を取ったと思ったら
最後のフレーズ「このまま朝まで一緒に居てよ~♪」と歌ったのです。
その女性の目を見て、手を握った状態で!
すごすぎる!
こんなことが起きていいのか!?w
その横に居た男性も手を差し出していましたが、
そこは演出上スルーされてましたw
その弾性は仕方なく、女性の手を握っている稲葉さんの手を
下からちょいちょいと触っていましたw
気持ちはわかる!w
終わった後、手を握られて歌われた女性は感動のあまり号泣していました。
羨ましい。

11.Seno de Revolution

12.BLEED
朗読で始まりました。
「忘れらないKISS、夢の様なKISS~」といった内容でした。
B'zの昔の曲みたいだなと思いつつ、聞いてて少し恥ずかしかったのは
大きな声では言えませんねw
これは「龍が如く 極」のED曲ですね。
バラードなのにカッコいい名曲です。

13.水路
14.Symphony #9

―MC4(メンバー紹介)―
ギター
ギター
ドラム
ベース
シンセサイザーのソロからの、バスドラが2回強く叩かれる。
そして・・・

15.Receive you [Reborn]
「龍が如く 極」のOP曲ですね。
B'zと龍が如くのどちらのファンでもある私にとっては
こんなに嬉しいことはない、神曲となった曲です。
それが上記のメンバー紹介からそのままイントロに移り、演奏されました。
おそらく、この曲はCD音源にいはなっていないのでまだ知名度が低いです。
なので周りのファンたちも他の曲と違い、乗り切れていないような感じでした。
これから行く人はDVDでしっかり予習しておいてください。
ちなみにスクリーンには羽(龍が如くver.)のジャケット写真が写し出されました。
これ↓

16.SAIHATE HOTEL
演奏最後で稲葉さんがステージから落ちた!

17.正面衝突
前の曲で稲葉さんが落ちたと思ったら演出でしたw
稲葉さんはイントロ後に下手袖の下からぴょーんと飛び出てきました。
アップテンポな曲なので会場は大盛り上がり。

18.Here I am

―MC5―
19.羽

- ENCORE -
20.風船
21.遠くまで
22.CHAIN
最後のNA-NA-NA, NANANANA-NA-を会場みんなが合唱。
長かったので疲れましたが、めちゃくちゃ楽しかった。

-ENDING(退場時のBGM)-
未発表曲
2016年初の参加ライブは稲葉さんこと、

B'z稲葉浩志様のソロライブでした!

場所はアイメッセ山梨。

2日目の公演でした。

詳細は次の記事に書くとして、セットリストを上げておきます。

順番を覚えてなかったので他のところから引用させてもらいました。


―OP―
01.Saturday
02.oh my love
03.Okay

―MC1―
04.photograph
05.くちびる
06.赤い糸

―MC2―
07. I AM YOUR BABY
08.念書

―MC3―
09.今宵キミト
10.ハズムセカイ
11.Seno de Revolution
12.BLEED
13.水路
14.Symphony #9

―MC4(メンバー紹介)―
15.Receive you [Reborn]
16.SAIHATE HOTEL
17.正面衝突
18.Here I am

―MC5―
19.羽

- ENCORE -
20.風船
21.遠くまで
22.CHAIN

-ENDING(退場時のBGM)-
未発表曲
7月2日の京セラドーム大阪公演に行ってきたので

その際に、ガチャガチャを1回してきました。

今回あたったのはこちら!

スタンプ表スタンプ裏

スタンプでした!

前回当たらなかったので嬉しいです!

満足したので今回はこれで終了。

あ、ちなみに京セラドーム大阪では専用コインに交換することなく、

500円玉で直接ガチャガチャを回せるようになっていました。

それの方が引き際を見極められて、ファンとしては嬉しいですね!


【今回のライブに関する記事】

セットリスト↓

http://ameblo.jp/shout-emperor/entry-12046174743.html


B'z LIVE-GYM2015 EPIC NIGHT in 京セラドーム大坂7/2(木)レポ1↓

http://ameblo.jp/shout-emperor/entry-12046180136.html


B'z LIVE-GYM2015 EPIC NIGHT in 京セラドーム大坂7/2(木)レポ2↓

http://ameblo.jp/shout-emperor/entry-12046265483.html


セットリスト↓
http://ameblo.jp/shout-emperor/entry-12046174743.html

B'z LIVE-GYM2015 EPIC NIGHT in 京セラドーム大坂7/2(木)レポ1↓
http://ameblo.jp/shout-emperor/entry-12046180136.html

~続き~

*以下、ネタバレ注意*



11. 熱き鼓動の果て(後方のサブステージに移動)
B'zのお二人が舞台袖に移動。
下手は稲葉さん。上手はTAK。
お二人とも舞台袖からアリーナ円周上にある足場を演奏しながら歩いて進み、
アリーナ後方まで移動して合流。
そこにサブステージができていました。
ちなみに上手側にいたのでTAKをかなり近い距離で見ることができました。
あんなに近いのは初めてかも。


12. ZERO(2人っきりのブルース.ver)
最初に軽くMCがありました。
稲「後ろまで来ちゃいました。こう見えてるだ。」
稲「久々に二人っきりでやってみようかと思います。」
松「恐縮です」
そこからブルースアレンジされた二人っきりのZEROが演奏されました。
全体的に静かな感じのZEROは新鮮でした。
ただイントロとアウトロで稲葉さんがブルースハープを
ガンガン吹いてそこはノリノリでした。


13. Blue Sunshine
稲葉さんがアコギを持って、次のように言いました。
稲「歌えたら一緒に歌ってください。」
メインステージに残っている面々も離れているものの一緒に演奏していました。


14. 有頂天(後方からまたメインステージへ戻ってくる)
イントロを繰り返している間に稲葉さんとTAKは熱き鼓動の果てのときは
逆の道を通って帰ってくる。
その際に、今度は稲葉さんがかなり近くに見えました。
また全員がメインステージに集結し、シングル曲ということもあって
かなり盛り上がりました。



~MC4~
確か後ろに行った感想と、最高の上に行きましょう的なことを
おっしゃっていたと思いますがうろ覚え。



15. ultra soul
イントロでパーンとステージからフィルムリボンが飛んでくる。
ギリギリ一つだけ飛んできたのでチャッチしたんですが、
同時に隣の女性も私と同じフィルムをチャッチしたのでお譲りしました。
一つ前の席でも2つ取った方が1つを隣の別グループの人にあげてました。
ファン同士のこういう行為も温かい気持ちになりますね。
とか悠長なことを言っている場合ではないくらい盛り上がりましたがねw
さすがウルトラソウル。



16. スイマーよ!!
間髪入れずにノリノリ曲で攻めてきます。



17. GO FURTHER(TAKソロ曲、1コーラスのみ)
ここら辺はホール公演と同じ流れですね。



18. BURN~フメツノフェイス~
ステージ袖に飾ってあった車が左右1台ずつ
クレーンでステージ情報まで釣り上げられました。
しかしそれが多少上下するだけで地味な演出だなと感じました。
最後のバーンバーン・・・の部分で炎が上がっていました。
結構な距離があるのに毎回炎の熱を感じます。
ステージ上の方々はどれ程熱いのか、想像もつきません。
とか油断してたら、最初に上方に釣り上げられた車が
最後の最後にステージの遥か上方から真っ逆さまに落ちてしまいました!
観客からキャーと悲鳴が上がる中、車は用意されていた穴に落ちていきました。
最後の最後にやってくれましたw



~MC5~
稲「平日からこんなところに来たんだから溜まっているものを出しちゃいましょう。」
稲「声をきかせてくれー!」
ここからライブ恒例の客と稲葉さんの「イェイイェイイェイ」のやりとり。
序盤はホール公演と同じだったんですが、
だんだんキーが上がっていったと思ったら逆にキーが下がっていくという流れに。
最後の方は「イェイイェイイェイ」が低すぎて、
脱力したかのように稲葉さんもTAKも寝っ転がって歌う始末w
私「(寝っ転がってないで仕事してくださいwwwww)」
そこからまたキーを上げていって、さっきまで寝っ転がっていたとは思えない
復活ぶりを見せてくれました。さすがです。
稲「最後に一回だけ、一回だけやろう。」
最後の「イェーーーーーーイ」でそのまま次の曲へ。



19. Las Vegas
ホール公演も派手でしたが、それに加え、ルーレットや指輪、
自由の女神などのラスベガスやアメリカを連想させる巨大バルーンが登場。
会場内をふわふわと移動していました。
サビ終わりの「アハハン」はみんなで合唱。



20. EPIC DAY 
ガンガンノリノリで最後の〆。
ホール公演のときもこの曲はライブでこそ、その真価を発揮すると感じました。
2回目でしたがやっぱりいいです。
さすがアルバム名となった曲です。



- ENCORE -
いつものようにウェーブして待っていたらメンバーの皆さんが
またステージに戻って来てくれました。

21. イチブトゼンブ
あのイントロが流れてきて、会場は大いに沸きました。



22. 愛のバクダン
ハート型の小さな紙がステージから沢山噴射され、演奏開始。
これはフィルムリボンと比べると本当にSS席の前の方にしか
飛んでいかなかったように見えました。
ホール公演ではギリギリCHOP!!でしたが、今回は愛のバクダン。
どちらもメジャー曲でノリもよく、アンコールを大いに盛り上げてくれました。

-ENDING(退場時のBGM)-

23.ひとりじゃないから -Theme Of LIVE-GYM-
24.未発表曲




【全体の感想】
ホール公演と違ってステージの飾りや演出がパワーアップしているので
どちらも参加して、見ることができて非常に良かったと感じました。
今後もホール、ドームの両方参加したいです。
だた19時開演→21時20分過ぎくらいに終演という流れはきつかったです。
その後、電車で待ったりと、結局京都の家に着いたのは0時30分でした。
平日なので次の日の仕事にも差し支えそうでしたが、
B'zのお二人や一緒に盛り上がったbrotherたちから勇気とパワーをもらったので
これからも毎日頑張れそうです。
せーの、おつかれー!

【他公演の記事】
3月21日サンドーム福井セットリスト記事→http://ameblo.jp/shout-emperor/entry-12005123171.html

3月21日サンドーム福井詳細レポート記事→http://ameblo.jp/shout-emperor/entry-12005142142.html





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セットリストとは別にレポを書きます。

MCの内容も書きますのでネタバレが嫌な人は戻ってください。

セットリストはこちら↓

B'z LIVE-GYM2015 EPIC NIGHT in 京セラドーム大阪 7/2(木)セットリスト

ドーム公演ということで、私が3月に参戦したサンドーム福井とは

曲や演出が一部変更になっていました。

基本的にサンドーム福井との比較レポになります。

では覚えている限り詳細を書いていきます。

前回と違い、メモを取れなかったので

記憶違いもあるかもしれません、多めに見てください。





あ、ちなみに席はアリーナB14ブロック(上手側)の前の方でした。

すぐ目の前にSS席があったのでほぼSS席のS席という状態でした。




ステージは黒字の骨組みに赤い階段、中央に分離可能なスクリーン。

また左右に「KI」と「TM」の形をした赤い鉄柱。

その鉄柱を隠すように2枚のスクリーンが重なっていました。

ここまではホール公演と同じだったんですが、

左右のスクリーンの下にあちこち凹んだ車が

左右に4台ずつ並べられていました。

あと、ステージ中央にEPIC DAYのジャケット写真。

その手前に背中を向けた子どもの人形とその子が持っている赤い風船。

この辺がホール公演との違いでした。



~OP~
ステージ中央の子どもの人形の手から風船が飛んでいきます。
その赤い風船はステージ上まで飛んでいき、その後、スクリーンで
世界各地を飛んでいる様子が映し出されます。



01. RED
TAKが登場し、ギターがそのイントロを奏で始める。
ヘビ柄テカテカスーツにサングラスで稲葉さんも登場。
WOWWOW~♪から会場は大合唱。
ホール公演ではまだ発売されていなかったので有頂天でしたが、
ドームでは一曲目からREDで攻めてきましたね。

02. NO EXCUSE
ホール公演同様、「もう一回やらせてください」のときに
SS席の先頭列にいる女性がスクリーンに映し出される。
今回の女性方は自分が映っていることに気づき、
カメラに向けて手を振ってらっしゃいました。
ちなみに他の曲も含め、今回稲葉さんはよく股間を片手で抑えながら歌っていました。
股間を抑えてもカッコいい50歳は稲葉さんんくらいでしょうw


- B'zのLIVE-GYMにようこそ!! -
曲が終わった後、ステージ前にステージの上から下まで届きそうなくらいの
超巨大なブラジャーが登場!
見上げながら稲葉さんがそれを指さしてこう言いました。
稲「EPICブラ(笑)」
客「ドッ!(笑)」
稲「これ、180°回してもらえますか?」
くるりと回転して裏面になる巨大ブラジャー。
そこには電球で「B'zのライブジムにようこそ」と書かれていました。
(盛り上がる観客)
稲「こういうことなんで勘弁してください」
客「笑」
稲「 B'zの」
稲「B'zのLIVE-GYMにようこそ!! 」


03.YOU&I
ホール公演では演奏されなかった曲。
まさかの懐メロ。


04.love me, I love you
ホール公演同様、シェーンのドラムからイントロへ。
最初のドラムだけだと「Wonderful Opportunity」と勘違いしてしまいました。
似てました。



05.HEAT 
ノリノリの流れでかなり盛り上がりました。
稲葉さんがTAKのギターにマイクを向けたりしてました。




~MC1~
稲「京セラドーム大阪に帰ってきました。」
稲「平日の忙しい中、よく来てくださいました。」
稲「今日は「最高の上」を目指しましょう。」
稲「新しいアルバムEPIC DAYを聞いてくれましたか。」←この辺で噛み噛みになる
笑って誤魔化す稲葉さん、とてもかわいいw
稲「そのアルバムからいくつか演奏します。」



06. アマリニモ
ここからの3曲はホール公演では03~05番目だったんですよ。
知名度の高い曲で盛り上がってからのアルバム曲という作戦なのでしょう。
まんまと大盛り上がりしましたw



07. Exit To The Sun
TAKのエレキと大賀さんのアコギのセッションからイントロへ。

08. Black Coffee
個人的にとても好きな曲です。



~MC2~
稲「今回のステージの演出はスイッチ一つでできているわけではない。」
稲「物を持ち上げたりするのも人の力でやっている。
  重い物を持ち上げたりするのも紐をうんしょうんしょと引っ張っている(嘘)」
稲「Man of the Powerって感じですねw」
稲「結局、最後は人の力なんですよ!(力説)」
(ここでのMCだったかは正確には覚えてないです。すみませぬ、、、)



09. 君を気にしない日など
これもホール公演では「Classmate」だったのが変更されていました。
やはりこういうライブではバラードは多く演奏できないようです。
私はClassmateも君を気にしない日なども聞けたので満足です。



10. Man Of The Match
ホール公演と違い、スクリーンに
「コレデイイノダ」の歌詞が流れるようになっていたので
観客も安心して大合唱できていました。
素晴らしい改善だと思いました。(何様w)
そして最後の「大歓声」の部分で両耳に手を当てて
観客の大歓声を聞く姿勢を取っていました。


~MC3~
稲「大阪の大歓声、すごかったですよ」
稲「えーっと、さて・・・どうしましょうか?どうしたいですか?」
客「(いや、聞かれても)爆笑」

稲「バンドメンバーを紹介します!」
稲「いきなり行っちゃいますよ。ギター!TAK MATSUMOTO!!」

稲「次、ドラムス!シェーン・ガラース!」

稲「次、ベース!バリー・スパークス!」
稲「次、ギター!大賀好修!!」

稲「最後、キーボード!増田隆宣!」
そのまま増田さんがキーボードで演奏し始め、次の曲へ繋がる。


~続く~
(文字数制限にかかってしまったので半分に分けます)


レポ2(続き)↓
http://ameblo.jp/shout-emperor/entry-12046265483.html



【他公演の記事】
3月21日サンドーム福井セットリスト記事→
http://ameblo.jp/shout-emperor/entry-12005123171.html

3月21日サンドーム福井詳細レポート記事→http://ameblo.jp/shout-emperor/entry-12005142142.html

グッズその1記事→http://ameblo.jp/shout-emperor/entry-12005145282.html

グッズその2記事→http://ameblo.jp/shout-emperor/entry-12006078512.html

グッズその3記事→
http://ameblo.jp/shout-emperor/entry-12006972161.html

グッズその4記事→
http://ameblo.jp/shout-emperor/entry-12006975309.html


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