襟を正す
ブログネタ:今の日本に必要なものは? 参加中一般に低賃金低コストで青息吐息てま頑張ってる民間企業やサラリーマンを憂き目に高賃金高コストを続ける政府や公務員に誰が期待するでしょうか?
過去に質素倹約を奨めた先人たちが嘲笑しているのが見えませんか。
徳川吉宗は自ら進んで着物の質を落として質素倹約を奨励したときいています。公人が自己の利益を優先してもどうしようもないでしょう。民主主義の履き違いですね。まず 公人が襟を正さなければもう誰も期待はしないでしょう。こういうと共産党だとか色々言う輩もいますが、国民の生活と安全を守ることが一番大事なこと。個人の利益度外視で国(あくまでも国民)のために働くことが大前提でなければ 信頼は得られないでしょう。こんなこと みんな知ってること。ただ 実行する度胸と意気込みを持つ器が出てこないだけ。
でも 「いい加減給料分は働けよ
あんたら1人で派遣社員何人分の給料なのか計算してみろ
無策は罪だよ
大臣になるのが偉いんじゃない
みんなの生活守ってなんぼだろ
守って初めて名前が残るんだよ」
って言いたい
「もう いい加減襟を正せ!」
どっちを希望します?
ブログネタ:【新生活キャンペーン】朝の目覚め、良いほう?悪いほう? 参加中まだ20代のころ 水産系の仕事で3時30分までに市場にいくはめになったことがあります。週末は別にして毎日です。
それまで睡眠時間10 時間だったんで 「これは下手したら死ぬかも」って考えて 睡眠時間確保するにはどうすればいいのか計算してみました。
最低8時間の睡眠を取るには夜8時半には就寝しなければなりません。でも そのためにはゴールデンタイムのテレビを我慢する必要があります。かれこれ25年前のことですし他に娯楽もない時代でした。真面目だった当時 迷うことなく就寝8時半を決定し、市場に早朝 出勤しました。約一年続きましたか。
身体は勝手に朝3時半に目が醒め 夜は8時半くらいにウトウトするようになっていました。大学時代は朝が弱く低血圧気味だったのに 全く逆転した訳です。そこで考察
朝早くに起きたければ夜早目に、夜遅くまで起きていたければ朝遅めに・・・て ことでしょうか