2026/1/14(水)


釈迦堂の後は、大谷川のほとりにある憾満ヶ淵へ行きました。


駐車場のある場所から慈雲寺山門まで雪が積もっていました。


慈雲寺山門


霊庇閣



霊庇閣の対岸の岩壁に刻まれた「カンマン」の梵字


ずらりと並ぶお地蔵さま


男体山の溶岩流が作った渓谷では、ところどころ水の流れが絵のような一角を作っていました。