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LOVELESS

アニメとゲームが大好きです☆


絵とか載せるのでヨロシク~☆



友人とのメール中にふざけて送ったの~

まず最初の
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「も……問題ない。」
と、彼は呟いた。
『ご主人……ププッ…!!』
「うるさい!!」
彼は赤ジャージに袖を通して扉を開けた。

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彼は扉を開けた。
「あ、来たっすよ」
「やぁやぁ、シンタローくん♪」
「フッ……来たか……」
扉を開けてすぐフードを被った3人とハイタッチしながら
「よう」
と、彼は挨拶した。

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「あ、モモちゃん……来たよ?」
「お兄ちゃん遅いよ!!」
「(おばさん……うるさいよ……)」
「ん?なにか言った、ヒビヤくん?」
「い、いやなにも」
そんな口論をしはじめかけた3人組にも声をかける。
「よう、仲いいな」
「あの……こんにちわ」
律儀に挨拶してきた娘とその横で口論になりかけてた2人ともハイタッチする。

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『ご主人……コノハは……?』
ケイタイの中に写る少女の問いには答えず、代わりに目の前にたつボーッとしてる少年に声をかける。
「よう」
「ん……あぁ」
彼が右腕を上げたら、白髪の少年は左腕を上げた。
そして二人が腕を軽く合わせた。

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『ご主人が一番遅いじゃないですか!!』
ケイタイの中に写る少女が騒ぎ出す。
「……ツッ!!うるせーよ!!」
少女に怒鳴りかえしたとき……

『遊ぼうよ』

不意に声がしたと感じてふりかえった。
「………………」
『ご主人ご主人!!どうしたした?』
少女に聞こえてないならきっと気のせいだろう、と思い彼は
「なんでもねーよ」
素っ気なく返事をしたのだった。

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俺は夕暮れ時の……あの教室に立っていた。
違うとしたら、全ての机に花が入っている花瓶が置かれていることか……
そして窓際に立ち……
「死んじゃった。ごめんね」
彼女は変わらぬ笑顔で言った。
「『サヨナラ』しようか」
「そんなこと言わないでくれよ!!」
黒いパーカーを着た彼が手を伸ばす。
しかしその腕は届かず、視界に赤色のジャージをきた少年が立っていた。
「あぁ……じゃあな……アヤノ」
少年は別れの言葉を、彼女に笑顔で贈る。
「…………あ」
彼女は一瞬驚きながらも、次の瞬間に
「うん………じゃあね……シンタロー……」
泣きながらも笑顔で別れを告げた。
そして自身の赤いマフラーを彼の首に掛けて彼女は消えた……







何やってんだろうねwwwwwwwww


すいませんでした(;>_<;)



ではBYE-BYE(´・ω・`)/~~


明日は初音ミクprojectDIVA f2ndの発売日!!!!!


予約したが……

学校休んでとりにいきたいよΣ(ノд<)

なぜ学校があるんだよ(; ̄Д ̄)?




休みたいけどケーキ食べたいから行く~

イクッ!!


そういやイク2人目でた(*´∀`)♪


なんかグタグタだけど

BYE-BYE(´・ω・`)/�





超会議誰か一緒にいかないか(・・?

てか恋人欲しい←←


今日はOB戦だった~


疲れたかな(´・ω・`)?


久しぶりにバスケしたから全然できなかったよΣ(ノд<)



まぁ久しぶりに友人にあったり後輩にあったりと……





楽しかったかな~






てか予習が終わらん( ; ゜Д゜)←





じゃあBYE-BYE(´・ω・`)/~~