まだ暗い真夜中に僕たちは旅立ち
見慣れた街は遠ざかり暗い闇に消えた
3つ目の駅を過ぎ窓に映る僕の顔は
暗い笑顔をしていた
あのころの僕たちは全てを拒絶し
街を歩く人々みんな悪魔に見えた
だけど音楽・・・君だけは裏切らなかったね
I think so Rock is my only Friend
but I don't care I'm Pervert
becareful
次の街に辿りつき
寂れた街に降り立てば
なぜかなつかしい気分だ
汚れた街角 淀んだ空気
素肌を晒した女性が闊歩する
吹き抜ける風さえも死んでいる
すれ違う女達は全てが娼婦
まやかしの愛を与えに街に立つ
こんな僕にも娼婦が近づいてきた
「久しぶり」
その娼婦は僕に笑いかけた
今までどこにいたの?
会いたかったよ・・・ママ
I think so Rock is my only Friend
but I don't care I'm Pervert
be careful
How was my this poetry?
This poetry is rejected poestry
for a vocalist in old times
"Some old smell" was said and
became no use
After all I cannot make
the poestry like the vocalist
When even oneself checks it,
I think how Ha-ha-ha
Well if do not make music
from such a thing!!
んーと要はこの詩は、その昔ヴォーカルに
「古臭ぇ」って言われて却下に
なった曲です!と。www
まぁ改めて見たらこれはちょっとイカンね笑
ヴォーカルのいう通りかもww
まぁこんなんが俺の作詞ノートには
いっぱいなワケで。
いつか日の目を見ることは
あるのでしょうか?ww
ちょっと趣向を変えて英語で書いてみました笑
たまには英語も使わないと忘れちゃうからね。
ってか合ってんのかな?www