11月20日のZERO。
(好き)
アクティブラーニングの前にスケートの高木姉妹両選手へのインタビュー。
揃って滑る姿がカッコいいですね。
(語彙力)
一方櫻井キャスター。
(申し訳ない)
普段、ジムでトレーニングしてる翔くんでもキツいんだから、相当ですよね。
私がやったら一回で筋肉痛になるやつ。
高地トレーニングも凄い。
(だから〜語彙力〜)
そんな多くの練習を重ねてあの素晴らしい滑りになっていくんですね。
いやー平昌オリンピック楽しみです(*´꒳`*)
ZEROカルチャーで取り上げられた
アクティブラーニング。
主体的に考える力を養う。
これ、受けてる生徒たちは主体的に物事考えられるだけじゃなく、コミュニケーション能力の向上にも繋がりますよね。
社会に出て学生の時には接する事のなかった多くの年齢的にも考え方の違う人とも接する時に、
引いてしまったら何も始まらない。
違う人の立場に立って思考する事もできるアクティブラーニングは、実践的な思考の人を育てる
「人間力」を身につけさせる授業なんだなと改めて感じました。
自分もこんな授業受けたかった!
ならぬ
櫻井キャスター。
部活動のような授業。
教師は導くコーチのように。
話してたね、島津先生。
ドラマで
ZEROで。
伝えてくれる事は大きく、改めて先に生まれただけの僕というドラマの影響力を感じました。
「ドラマで何かを伝える」
って事も多くあって、それを大好きな翔くんが伝えてくれるって事。
うん。
やっぱり櫻井翔という人が多角的に大好き。
大好き。
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だからうるさい
三日間の札幌公演の後の生放送。
お疲れ様でした。











