というわけで今、もとの家に戻ってきています。

なぜか両親と妹も一緒にいますにひひ


夫は、どこかにでかけているらしくてまだ帰ってきていません・・・。

コンドームがなくなってたから、彼女と会ってるのかなー。


整髪料が置きっぱなしだったので、たぶん帰ってくるのだとは思いますが・・・


帰ってきたら、なんて言ってやろう。


母は、今日一緒に泊ってくれるようです。

私も、1週間分の荷物は持ってきた!


ドキドキ。

夫が帰ってきたらまた更新します。

ゆうべ3時間しか寝てないので眠い・・・


なぜ寝てないかというと、私のことを心配してくれた人から電話をもらって、

作戦会議をしていたからです。


夫を追い出すには、私が家に行って居座るのがよい、

でも、タチが悪いと、家の鍵を変えられているおそれがあると。


しかも、女をつれこんでるかもしれないし。

なので、彼が家にいない間に様子を見に行ったほうがいいとのこと・・・


というわけで、昼休み中に会社を抜け出して家まで行ってみましたビックリマーク

我ながら、自分の行動力にほれぼれします。


鍵、ちゃんと開いた。

とりあえずほっ。


ふーむ、見た目は女と生活している跡は無い・・・

(たぶん連れ込んでいるけど、形跡を残さないようにしていると思われる)


ふむふむ、と鞄の中をあさってみる。

すると・・・


まあ予測はしてましたが、コンドームの箱が入ってましたあせる


夫と不倫相手は2人とも、会社でも開き直って堂々と仕事してるみたいですドクロ

会社の後輩たちが教えてくれました。


不倫相手も、そーとー図太いらしい。


あったまきた!むかっ

とにかく、近日決戦じゃ!!


乞うご期待!


きょう、私の弁護士と彼の弁護士との間で話し合いがありました。

要旨は下記。
(私側の弁護士:S、彼側:I)
S: なぜ、スビカ氏本人宛に手紙を出したのか。
I: I氏から、スビカ氏に弁護士が付いたらしいと連絡が来た。スビカ氏本人に手紙を出せば、弁護士に委任していればその弁護士から連絡が来るだろうし、委任していなければ弁護士に再相談して委任するだろうと思った。
S: スビカ氏は、双方弁護士を通して話をしたいと言われ、I氏に私の氏名と連絡先を伝えていた。
I: X総合法律事務所の女性の弁護士ということは聞いていた。
S: I氏は、不動産をどうしたいのか。
I: 客観的な価格を出して、折半したい。
S: 売ることが前提か、それともI氏が住み続けるつもりか。
I: I氏は、住み続けることを希望している。
S: 家具はどうするつもりか。
I: 分与の対象にしたいものがあれば調整する。
S: 慰謝料を支払うつもりはあるか。
I:相場の金額は支払ったほうがいいと話している。ただ、こちらもお金がないので、基本的には分割で支払いたい。
S: こちらは、不動産については、支出した頭金800万円を返してほしいと考えている。
I: 頭金はこちらも出している。不動産が値上がりしていれ払えるかもしれないが、値下がりしていたら無理。査定によれば値下がりしている。
S: 査定は業者によってまちまちの金額が出てくる。慰謝料は500万円お支払いただきたい。
I: それは難しい。
S: いくらを考えているのか。
I: 200万円。スビカ氏は、当初、不動産を売ることにこだわっていたと聞いているが。
S: 必ずしもそういうわけではない。I氏は、現在、不動産に住んでいるのか。

S: 勝手に住むというのは、ちょっと。
I: 調停を起さないといけないかと思っていた。
S: 裁判所外で話し合って合意できなければ調停を起こしたからといって合意できるとは思えない。その意味で調停は意味が薄いと考える。離婚訴訟の前提という意味では意味はあるが。不動産について査定をとったのであれば、それを基準にいくら支払うのか計算して、そちらの案を出してくれ。それを検討する。




とのことでした。

頭金、返してくれる気ないのかよ!
どこまで不誠実なんでしょうかむかっ

ほんっと、愛想がつきるとはこのことです!
こういう事態になった時に、人間の格が出ますね~。