この家を買った先と、もう1件の査定額が出ました。


1件は、購入額よりちょい高。


もう1件は、購入額よりちょい低。


いずれにしても、オーバーローンなんてとんでもないですあせる


ちゃんと、頭金返してもらえるくらいの額で売れます。


弁護士さんに相談して、今後の作戦を考えます。


この家を手放すのは残念だけど・・・


この家を買ったところの営業さんに、


「あんな仲のいいご夫婦だったのに、人生いろいろありますね・・・

いい家なので、できれば、売却せずに住み続けていただきたいですが・・・」


となぐさめられてしまったしょぼん


私1人で住むことはあっても、奴には絶対住まわせん!!!!!

弁護士さんから連絡が来ました。


「I氏(夫)の弁護士から連絡が来ました。


月曜日から、彼も東京の家に住むそうです。

ただし「、本件(離婚の件)については、これまで通り弁護士同士でやりとりする」とのことでした」


なんと、

まさかの

「同居」です。


せっかくお肌の調子もいいのに、奴のせいで調子悪くなったらどうしてくれるんだ!!


なんとしても私のことを追い出したいらしいですね~。

出ていきませんけど。


わたし、月曜から出張なんだけど、その間に悪さされないかな・・・


弁護士さんには、私がいない間に鍵を変えたり物を動かしたり、

私の権利を脅かす行為はしないように先方の弁護士さんに釘を刺してもらいました。


さて、どんな顔で現れるやら。

たのしみたのしみドクロ


刺されないように気をつけまーす。

先日の弁護士対決以降、先方の(悪徳)弁護士からは音沙汰がありません。

「いったいいくらなら頭金返せるんじゃコノヤロー!むかっ

って言ってるんだけど、金額を提示してくれない。


きっと、オーバーローン(=ローン残債よりも査定額のほうが下回っている)というのも

眉ツバだよな・・・


というわけで。


さっそくこちらでもサクサク査定をお願いすることにしました音譜


1件目は、この家を買った先。

「家の状況はわかってますんで、すぐ査定額出しますね~」

電話にて一件落着。査定書を待つのみ。


2件目。電話でアポを取り、先ほど家を見てもらいました。

相場と市況に関する説明を受け、

ひと坪あたりだいたいこの値段ですね~、と電卓をはじいてもらったところ、


ローン残債と仲介手数料を差し引いても手元に1500万円くらい残る計算になったビックリマーク


どこがオーバーローンなんじゃパンチ!

まじあったまきました。


ただ、そうなると、売却して残額を折半したほうがいいのか、

この家を私が引き取ったほうがいいのか、

迷うな―・・・


私が引き取る場合は査定額が低いほうがいいんだよなー・・・・・・


とはいえローンをあと30年以上払い続けられるのか?

うーむ。


しばし悩みます。


でも負けん!!