こんばんはカエル


まず、「その日」に書きかけた記事を。









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え!?!?!?!?!?



















一次試験、通過しました。










嘘みたい。






5年間の受験生活で初めての一次通過です。






ふつーに涙出てきた。








まだ合格したわけじゃないけど。


それでも、今までの自分を振り返らずにはいられません。





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一次発表のページが開くのに時間がかかって、めちゃくちゃドキドキしながら待ちました。




落ちたと思っていても、「やっぱりもしかしたら、あの生物の考察解けたし…」
とか、期待はしてしまうもので、本当にドキドキしました。






ページが開いて自分の番号をみつけた瞬間、「えーーーーー!!!!!!!」って、剣道の時ぐらいの声で叫びました(笑)






そんで涙出てきて。


まだ合格してないんですけどね。






でも、努力が1つの形になった。嬉しいです。ほんとに。




生きててよかったって、大袈裟でなくそう思いました。









さて、今は面接小論文に全振りしてます。


後期のことはとりあえず置いとく!結果がどうなっても必ず受けますけどね。
最後まで、みんなと一緒に頑張ります。




小論文の対策講座を受けました。
僕、なんかの小論文の模試で偏差値70出したことがあったりして、小論文に限らず、文章を書くことにちょっと自信があったんですけど。

酷評されました(笑)

1年書いてなかったから?
いやでもブログで文章は書いてたしな…(笑)


でも、酷評は有り難かった。
具体的な改善策も教えてもらって、それはすぐに出来ることだったので。


ここは素直に。
といっても、ただ盲信するのではなく、論理的に考えて正しいと思えたから素直に受け止める。


だって、本番で一本最高のものが書ければいいんだから。

講座受けて本当によかった。







面接では、本当に素晴らしい先生方に対策していただきました。

僕は予備校の先生にあまり良いイメージがないです。
でも、今回出会った先生方は本当に、厳しくも暖かい方達でした。

メールアドレスをいただき、講座が終わった後でも相談に乗っていただいたのですが、
僕の相談に対して返してくださった一通のメールを読んで、涙が出ました。(泣いてばかりの子猫ちゃんかて)

世の中には、たった1時間足らずで人の心を受け止めて、欲しい言葉をかけることが出来る人がいるんですね。


僕も、そういう人間になりたい。



出会いに恵まれたなと、心から思います。
もう、何回も言ってるけど、何回言っても足りないくらい。俺は1人で生きてるんじゃない。

有難い。









王手だ。







やっぱり、どう考えても俺は医者になりたい。





なろう。




面接では、嘘はひとつもいらない。



全力の俺を受け止めてもらおう。



10分ちょっとでは、人間全部はわかるはずもないけれど、芯を見せることはできるはず。



緊張して声が震えるかもなー。


それでも、ちゃんと目を見て、伝えてこよう。

友人がLINEをくれて、「伝えたいことは、ここまで頑張ってきたしょーたの中にあるはず」と言ってくれました。 ありがとう。







まだ小論文を磨く時間は残されてる。
ギリギリまで磨こう。




与えられたチャンスを、掴んで離さない。








それでは!