こんばんはカエル

昨日は東北大学実戦模試、最後の記述模試でした。

数学に関しては、「あと一本だけど、その一歩が大きい」という感想です。

標準+αの問題でも、基本事項と標準問題から得る解法を重ねれば解けるように作られているんですよね。

でも、重ねる時の「糊」みたいなものとか、重ねるパーツの量が難しくなる要因。

今回は、点数自体はおそらくひどいものになっていますが全国模試とかを受けた時より1つ上からそれを確認したような感覚です。
(ただのポジティブ思考でないことを祈る)

あとは志望校のクセを掴んでいく。



理科は生物に時間かけすぎましたね。
記述の文章は、一発で綺麗に書くために、書くべきワードを並べておいて、頭の中で行間を埋めてから書き始めます。

多分僕の受ける大学は記述も重視だと思うので。
大森159にある論述は暗記するくらいに。
それでも足りなかったら大森の論述本を。


そういうわけで、化学は無機以外ちょっとしか手が回らなかったです。
もちろんスピード上げないといけないんですが、今回みたいに、理科のどっちかに時間がかかる大学は合計で目標点を上回ればいいということを考えて作戦を。



英語も、まだまだスピード遅すぎるんですが、記号問題は合わせたので論理的に読む力は戻ってきてるってことにします!ポジティブ!






さて、センターまで本当に時間がないです。

間に合うかな?と考えるのはナンセンス。
やると決めたんだから間に合わせるための作戦と努力を。


並大抵ではだめですね。



よし!




それでは!


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