今回は

杜子春(とししゅん)

芥川龍之介


兎に角いつの時代でもマッチする作品

人間の欲などを

見つめ直せる作品だなと感じましたおねがい


短編ですぐに読めますよチュー

今回は

「白昼夢」

江戸川乱歩


推理作家で有名ですが

この作品はただただ気持ち悪さが

全面に出ていて

街や人の描写が素晴らしい

想像しやすいし

世界に引き込まれます照れ


昨年映画化もされてるので

観てみょうと思いましたチュー




何故no.2と言いますと

前回のブログにてから始まってますのでてへぺろ


さて今回は

酒の追憶」

太宰治


エッセイタッチの

お酒の日記みたいな形で

読みやすかったですニヤリ


なんせ僕もお酒好きなのでてへぺろ


時代背景もありますが

太宰治さんは豪快にお酒飲まれてて

付き合われてる方も様々で

読んでてウキウキしましたウインク