先ほど 欅坂46 平手友梨奈がグループからの脱退を欅坂46の運営から発表があった。この時私は そっか。お疲れ様。と思った。だが本当は悲しかった。彼女は18歳という若さなのに八枚連続センターを務めてきたので、ある。だけど私はいつ卒業するか分からず、だが、なぜかいつか卒業するんだろうなとは近々思っていた心の準備はできたいってつもりだ、だけど発表があった瞬間目から涙が自然と流れていった。彼女は考え方も独特グループのこといつも思い何事も完璧主義者だ。僕は本当に尊敬している彼女を。そして今月1月のスクールオブロック3週目最終日のラジオ。最初は平手から卒業のことについてあったが、「その理由は今は話したいとは思わない」と言った。そして、いつも通り、ラジオが始まった。ラジオが後半には黒い羊が流れ。その後に間があった。平手は鼻をすすっていた。私は彼女が泣いているので思った。だけど彼女はがんばって来月も投稿するとおっしゃっていた。私は本当に彼女に感謝しかない。同い年なのにあんなに頑張って仕事をして周りのことを考えて色んな批判を浴びながら、彼女は本当に強いと思った。私も彼女みたいに強くなりたい。私はこの先何10年経ってもおじいちゃんおばあちゃんになっても同世代で尊敬する人は平手友梨奈と答えるだろう。そりゃあ、私が死んでもだ。本当にありがとう、欅坂46というグループに入ってくれて。だからといって、私は欅坂46のファンを辞めるわけではない。むしろ彼女達を支えてあげたいと思った。だって、欅坂46は僕の命の恩人だから。彼女は悩み選択をした次は僕も行動せねば。


ありがとう、平手友梨奈。今後のことはわからないが、彼女の活動を引き続き、応援致します。まだ書きたいことはたくさんありますが、今日はこのくらいにしておきます。また別に、書きますので読んでくれると幸いです。