こんばんは、shotaです!


初投稿から暫く空いてしまいましたが…。笑


今日は俺が在学中のTSMとその同じ学園グループの学生が作り上げるミュージカル、明日への扉というミュージカルを見てきました!

明日の千秋楽公演で劇中バンドとして出演するんですが、実は去年も出てたんです。
でも劇中バンドってなかなか公演自体を見る機会がなくて…。
それで今日初めて見ました!

本当に圧倒されました。涙を堪えるのが必死なくらい感動しました…マジで。やばいわ。笑


この劇は骨髄移植を題材にしているんですが、命の重さ、すばらしさ、などなど、命について本当に考えさせられるものなのです。なのですよ。


ところで。
命があるのは幸せな事だから生きなければならない、みたいなセリフがあるんですが、皆さんはどう思いますか??

俺は…そうは思わない派です。
辛かったら死んだっていいじゃない。
…不謹慎って言われるでしょうか。炎上は勘弁。笑

実際に大切な人を失うことも知っているんですが、その上で、本当にそう思います。

逃げたっていいんです。生き物として当たり前じゃないですか、人間だって。

辛かったら泣いていいし、自傷行為だって、自分を殺してしまっても…悪くは無いです。

周りが悪いとか言えることじゃない。
本人がよければいいのではないでしょうか。


でも、どうしても辛くて死にたくて仕方なかったら一度俺たちOverwhelmのライブに是非遊びに来てください。
苦しさは少しは癒してあげられるかもしれません。


一人で抱えなくてもいいんだぜ。抱えてもいいけど。


明日は頑張ります。頑張るから。
あそびに!き!て!ね!!!!!


(でも大切な人を失ってしまうのは嫌だね。苦しいね。やっぱ死んじゃダメ。)