いくら上級会員だって搭乗しなきゃ意味がない!
みなさまこばばちわ。
13年もそろそろ10月に差し掛かり、一気に涼しくなってきましたね。
8月の猛暑がウソみたいです。
さてさて、今年はアベノミクス効果の恩恵を存分に受け、
ちょいちょい飛行機に搭乗する回数が多い年となりそうです。
しかしながら、仕事で利用したりするわけではないので、
利用するとなれば必然的に旅行になってしまうわけです。
2月にはオーストラリア留学中のジロ君とバリ島に一週間遊んできました。
オーストラリア、日本からバリ島に現地集合現地解散と、
なんだかグローバル感たっぷりの旅行になりました。

JALはバリ直行便の運航を取りやめてしまった為、
ジャカルタにあるスカルノハッタ国際空港から乗り継ぎをする形となります。

ジャカルタ便がオーバーセールだったようで、プレミアムエコノミーに
アップグレードしてくれました。これもJGCの恩恵ですね…。

バリ旅行の詳細に関してはまた後日にするとして…。
他は5月に沖縄旅行、年末には香港に行く予定です。
いくら上級会員でも搭乗しなければ恩恵を受けられないので、
少しでも多く、利用したいと思うのでした…。

13年もそろそろ10月に差し掛かり、一気に涼しくなってきましたね。
8月の猛暑がウソみたいです。
さてさて、今年はアベノミクス効果の恩恵を存分に受け、
ちょいちょい飛行機に搭乗する回数が多い年となりそうです。
しかしながら、仕事で利用したりするわけではないので、
利用するとなれば必然的に旅行になってしまうわけです。
2月にはオーストラリア留学中のジロ君とバリ島に一週間遊んできました。
オーストラリア、日本からバリ島に現地集合現地解散と、
なんだかグローバル感たっぷりの旅行になりました。

JALはバリ直行便の運航を取りやめてしまった為、
ジャカルタにあるスカルノハッタ国際空港から乗り継ぎをする形となります。

ジャカルタ便がオーバーセールだったようで、プレミアムエコノミーに
アップグレードしてくれました。これもJGCの恩恵ですね…。

バリ旅行の詳細に関してはまた後日にするとして…。
他は5月に沖縄旅行、年末には香港に行く予定です。
いくら上級会員でも搭乗しなければ恩恵を受けられないので、
少しでも多く、利用したいと思うのでした…。

【せーの】の在庫処分セールに行ってきました。
月日は流れ…。
オーストラリアから帰国してもう三ヶ月くらい経ちますがな。
オーストラリアネタはちょいとお休み。普通のネタも書いていくことにしますww
今日は『株式会社せーの』さんの在庫処分セールに行ってきました♪
せーのさんは「Murder License」や「VANQUISH」といったブランドを扱っています。
【株式会社せーの】
http://ceno.jp/
(閲覧日:2013年2月25日)
人によってはアレルギー反応起こすようなアレ系統の服です。
いわゆるお兄系の服は自分自身あまり着ないのですが、
70~90%オフなら行ってみようという事に。
ちなみに会場は店舗ではなく、池尻大橋にあるせーのさんの事務所大会議室でした。

本当はDMがないとダメらしいのですが、忘れてしまって…。
受付にいったらあっさり入場OKしてくれましたけどね。
値札見るなり、びっくり。
安い。安い。安い。
品物にもよりますけど、500円~1000円くらいの物がほとんどです。
隣の兄ちゃんが「ユニクロよりも安いじゃね~か」とぼやいてましたが、まさにその通り。
ですが、品物もすごい。
売れ残りの在庫品ならまだしも、タグが付いてない試作品から、
不良品として返送されてきた商品まで。
しかも不良報告伝票つけたままで売ってるんだからすごい。
社内の在庫を片っ端から集めていっさいがっさい売っちまおう的なスタンスのようです。
あ、売れ残りと前述しましたが、正しくは「売れ残りの売れ残り」です。
なので、みんなが欲しがるようなジャケット!とか万能マストアイテム!とかいったものは
一切ありません。ぶひぶひ。
とは言えども、目の前にはテーブルの上に大量に山積みされてる数百円の服が…。
「もしかすると掘り出し物が!」とか思ったりすると夢が膨らむワケです。

一段と目立ってたこちらのお召し物。

ヒューマンビーンズの服なのか疑ってしまうようなデザインです。
これはいったいどうやって着るんだいって聞いたら教えてくれました。
こうやって着るんだそーです。

にしてもなんとも惜しいデザインです。
発想は面白かったのですが、やっぱダサい。
シルエットをもうちょっと絞ってくれたら…と残念でなりません。
え?じゃあなんで買ったのかって?
あまりにも売れ残りすぎててコレをデザインしたデザイナーさんの気持ちを
思ったら、居た堪れなくなってjfだkl;m(以下略。
寝る時首周りが窮屈そうですしね。寝巻きとしても活躍する日はなさそうです。
あとは、寝巻き用のTシャツ数枚と妹が奇抜なパーカーが欲しいと言っていたので
うんこ色のパーカーを買って帰りました。
お安いのは大変いい事なのですが、ブランド価値っていうモノがあります。
大幅な値引きしてまで販売してしまうと自分のブランドを傷つけかねません。
しかも、今回は不良品としてリターンしてしてきた物をご丁寧にも
報告伝票貼り付けたまま販売してるぐらいですからね。
闇雲になんでも大幅値引きして販売するのはおやめになられたほうがいいと思いますw
「カネになるものは何でもいいからすべて売ってしまえ!」といった
せーのさんの(スパルタ)社風が垣間見れたような日でしたー。
オーストラリアから帰国してもう三ヶ月くらい経ちますがな。
オーストラリアネタはちょいとお休み。普通のネタも書いていくことにしますww
今日は『株式会社せーの』さんの在庫処分セールに行ってきました♪
せーのさんは「Murder License」や「VANQUISH」といったブランドを扱っています。
【株式会社せーの】
http://ceno.jp/
(閲覧日:2013年2月25日)
人によってはアレルギー反応起こすようなアレ系統の服です。
いわゆるお兄系の服は自分自身あまり着ないのですが、
70~90%オフなら行ってみようという事に。
ちなみに会場は店舗ではなく、池尻大橋にあるせーのさんの事務所大会議室でした。

本当はDMがないとダメらしいのですが、忘れてしまって…。
受付にいったらあっさり入場OKしてくれましたけどね。
値札見るなり、びっくり。
安い。安い。安い。
品物にもよりますけど、500円~1000円くらいの物がほとんどです。
隣の兄ちゃんが「ユニクロよりも安いじゃね~か」とぼやいてましたが、まさにその通り。
ですが、品物もすごい。
売れ残りの在庫品ならまだしも、タグが付いてない試作品から、
不良品として返送されてきた商品まで。
しかも不良報告伝票つけたままで売ってるんだからすごい。
社内の在庫を片っ端から集めていっさいがっさい売っちまおう的なスタンスのようです。
あ、売れ残りと前述しましたが、正しくは「売れ残りの売れ残り」です。
なので、みんなが欲しがるようなジャケット!とか万能マストアイテム!とかいったものは
一切ありません。ぶひぶひ。
とは言えども、目の前にはテーブルの上に大量に山積みされてる数百円の服が…。
「もしかすると掘り出し物が!」とか思ったりすると夢が膨らむワケです。

一段と目立ってたこちらのお召し物。

ヒューマンビーンズの服なのか疑ってしまうようなデザインです。
これはいったいどうやって着るんだいって聞いたら教えてくれました。
こうやって着るんだそーです。

にしてもなんとも惜しいデザインです。
発想は面白かったのですが、
シルエットをもうちょっと絞ってくれたら…と残念でなりません。
え?じゃあなんで買ったのかって?
あまりにも売れ残りすぎててコレをデザインしたデザイナーさんの気持ちを
思ったら、居た堪れなくなってjfだkl;m(以下略。
寝る時首周りが窮屈そうですしね。寝巻きとしても活躍する日はなさそうです。
あとは、寝巻き用のTシャツ数枚と妹が奇抜なパーカーが欲しいと言っていたので
うんこ色のパーカーを買って帰りました。
お安いのは大変いい事なのですが、ブランド価値っていうモノがあります。
大幅な値引きしてまで販売してしまうと自分のブランドを傷つけかねません。
しかも、今回は不良品としてリターンしてしてきた物をご丁寧にも
報告伝票貼り付けたまま販売してるぐらいですからね。
闇雲になんでも大幅値引きして販売するのはおやめになられたほうがいいと思いますw
「カネになるものは何でもいいからすべて売ってしまえ!」といった
せーのさんの(スパルタ)社風が垣間見れたような日でしたー。
シドニー旅行記(市内観光編)
ホテルを出て、まずはビットストリートモールへ…。
ウェスティンシドニー自体がビットストリート沿いなので、
モールまでは歩いて1~2分といったところ。
シドニーはモダンな建物とビクトリア調の建物が入り交じったキレイな町並みが印象的です。


ビットストリートモールは、シティの中心にあるショッピングセンター街で
1日中人通りの絶えないにぎやかな通りです。
シドニーを訪れた際には誰もが必ず一度は足を踏みれる場所でしょう。
このあたりのアーケードは正直なところ、ブリスベンのシティとさほど変わらないので、
次の目的地に向かうことにします。
お次は目的地はこちら!!!

シドニータワーです!!
250mの高さからシドニーの町並みを展望する事ができます。


オペラハウスやハーバーブリッジはもちろんのこと、
パームビーチやブルーマウンテンまで見渡すことができます。
タワー内はこんなカンジ。

友人のジロ君が撮影に必死に励んでおりますwwww
シドニータワーの展望料金は26ドル(約2300円)でした。
ちなみに展望台に昇る前に4D映像が見ることができます。
3Dメガネをかけ、大空からシドニーの町並みやビーチなどを見て回る映像なのですが、
映像に合わせて実際に風が吹いてきたり、水しぶきが飛んできたり…。
この映像が個人的に結構楽しくて、
ジロ君の白い目を横目に1人ではしゃいでたのでしたwww
いったんホテルに戻り、夕食に出かけます。
シドニーでの夕食はディナークルーズ!!
シドニーではいくつかものクルーズ会社があり、毎晩ディナークルーズが運行されています。
その中で自分たちは、シドニー最大手のクルーズ会社である
キャプテンクックのディナークルーズをチョイスしました。
【Captain Cook Cruises】
http://www.captaincook.com.au/
(閲覧日:2012年11月15日)
食事が3つのグレードに分かれており、自分たちはスターライトコースを選択。
お値段は1人当たり109ドル(約9800円)でした。

サーキュラーキー港です。
向こうにはハーバーブリッジが見えます。
ちなみに停泊している船はけしてクルーズ船ではありませんのでご注意をww

いざ、乗船!
最上階までのぼり、座席を案内されます。

前菜

メイン(チキンと魚から選べました)

クルーズ船はオペラハウスやハーバーブリッジ周辺を周遊し、元の港に戻ります。
夕暮れのオペラハウスなどが楽しめます。
また食後はデッキに出て景色を楽しむ事も可能。
この写真はジロ君がデッキから撮った写真です。ちょっときれいww

19時ごろ出航して帰港したのは22時前。
その後2人で夜のシドニーへ呑みに出かけたのでした…。
続きはシドニー旅行記(市内観光2日目編)で…
ウェスティンシドニー自体がビットストリート沿いなので、
モールまでは歩いて1~2分といったところ。
シドニーはモダンな建物とビクトリア調の建物が入り交じったキレイな町並みが印象的です。


ビットストリートモールは、シティの中心にあるショッピングセンター街で
1日中人通りの絶えないにぎやかな通りです。
シドニーを訪れた際には誰もが必ず一度は足を踏みれる場所でしょう。
このあたりのアーケードは正直なところ、ブリスベンのシティとさほど変わらないので、
次の目的地に向かうことにします。
お次は目的地はこちら!!!

シドニータワーです!!
250mの高さからシドニーの町並みを展望する事ができます。


オペラハウスやハーバーブリッジはもちろんのこと、
パームビーチやブルーマウンテンまで見渡すことができます。
タワー内はこんなカンジ。

友人のジロ君が撮影に必死に励んでおりますwwww
シドニータワーの展望料金は26ドル(約2300円)でした。
ちなみに展望台に昇る前に4D映像が見ることができます。
3Dメガネをかけ、大空からシドニーの町並みやビーチなどを見て回る映像なのですが、
映像に合わせて実際に風が吹いてきたり、水しぶきが飛んできたり…。
この映像が個人的に結構楽しくて、
ジロ君の白い目を横目に1人ではしゃいでたのでしたwww
いったんホテルに戻り、夕食に出かけます。
シドニーでの夕食はディナークルーズ!!
シドニーではいくつかものクルーズ会社があり、毎晩ディナークルーズが運行されています。
その中で自分たちは、シドニー最大手のクルーズ会社である
キャプテンクックのディナークルーズをチョイスしました。
【Captain Cook Cruises】
http://www.captaincook.com.au/
(閲覧日:2012年11月15日)
食事が3つのグレードに分かれており、自分たちはスターライトコースを選択。
お値段は1人当たり109ドル(約9800円)でした。

サーキュラーキー港です。
向こうにはハーバーブリッジが見えます。
ちなみに停泊している船はけしてクルーズ船ではありませんのでご注意をww

いざ、乗船!
最上階までのぼり、座席を案内されます。

前菜

メイン(チキンと魚から選べました)

クルーズ船はオペラハウスやハーバーブリッジ周辺を周遊し、元の港に戻ります。
夕暮れのオペラハウスなどが楽しめます。
また食後はデッキに出て景色を楽しむ事も可能。
この写真はジロ君がデッキから撮った写真です。ちょっときれいww

19時ごろ出航して帰港したのは22時前。
その後2人で夜のシドニーへ呑みに出かけたのでした…。
続きはシドニー旅行記(市内観光2日目編)で…
シドニー旅行記(ホテル編)
さてさて、荷物を持ちながら市内観光するのはちょいとキビシーので
早めの時間ですが、ホテルに向かってしまいましょう…。
タクシーを広い、市の中心部へ…。
行き先は…

ウェスティンシドニーです!
【The Westin Sydney】
http://www.starwoodhotels.com/westin/property/overview/index.html?propertyID=1183
(閲覧日:2012年11月13日)




ウェスティンシドニーは中央郵便局を改装したホテルで、
歴史とモダンがミックスされたようなホテルです。
ロケーション的にも市の中心部に位置しており、どこに行くにも便利なホテルでした。
通常は15時チェックインだったのですが、12時頃に部屋に案内していただけました。
今回予約した部屋はタワールームのデラックス。
ダブルベッドが2台あるタイプのお部屋です。

13階のお部屋だったのですが、窓からは大きな時計塔が見えキレイでしたー!

バスルームもキレイー♪




あとはBOSEのCDプレイヤーやDVDプレイヤーが標準装備されてました。
グラスはシャンパングラスとワイングラスなんかもありました。
ただ、アメニティグッズは少なめです。ソープ類も最低限量しかありません。
びっくりしたのが、髭剃り、歯ブラシ、スリッパが部屋になかったこと。
海外ホテルらしいといえばそうですが、そこをケチっても…www
ちなみにこれらのグッズは受付に電話すれば持ってきてもらえます。
何も言わないと1人分しか持ってこないので、個数指定したほうがいいですww
さてさて、荷物を置いたところで、市内観光へと出かけることにいたします。
続きはシドニー旅行記(市内観光編)で…
早めの時間ですが、ホテルに向かってしまいましょう…。
タクシーを広い、市の中心部へ…。
行き先は…

ウェスティンシドニーです!
【The Westin Sydney】
http://www.starwoodhotels.com/westin/property/overview/index.html?propertyID=1183
(閲覧日:2012年11月13日)




ウェスティンシドニーは中央郵便局を改装したホテルで、
歴史とモダンがミックスされたようなホテルです。
ロケーション的にも市の中心部に位置しており、どこに行くにも便利なホテルでした。
通常は15時チェックインだったのですが、12時頃に部屋に案内していただけました。
今回予約した部屋はタワールームのデラックス。
ダブルベッドが2台あるタイプのお部屋です。

13階のお部屋だったのですが、窓からは大きな時計塔が見えキレイでしたー!

バスルームもキレイー♪




あとはBOSEのCDプレイヤーやDVDプレイヤーが標準装備されてました。
グラスはシャンパングラスとワイングラスなんかもありました。
ただ、アメニティグッズは少なめです。ソープ類も最低限量しかありません。
びっくりしたのが、髭剃り、歯ブラシ、スリッパが部屋になかったこと。
海外ホテルらしいといえばそうですが、そこをケチっても…www
ちなみにこれらのグッズは受付に電話すれば持ってきてもらえます。
何も言わないと1人分しか持ってこないので、個数指定したほうがいいですww
さてさて、荷物を置いたところで、市内観光へと出かけることにいたします。
続きはシドニー旅行記(市内観光編)で…
シドニー旅行記(出発編)
一ヶ月のオーストラリア滞在も残すところあと4日。
滞在当初は長いなーって思っていたのですが、過ぎてしまえばあっという間。
日本が恋しい気持ちと、
もう少しだけ滞在していたいという気持ちでなんとも複雑ですw
さてさて、11月11日は自分がオーストラリアで過ごす最後の週末だったのですが、
留学中のジロ君と一緒に1泊2日のシドニー旅行に行って来ました!
本当は土日の10~11日で行きたかったのですが、
なんせ、ホテルと航空券がめっちゃ高い!!
比べて11~12日の日曜日、月曜日の滞在だと金額がイッキに安くなる。
ジロ君の「一日だけなら学校休んでもいいよw」という言葉に甘えて
日曜日、月曜日と旅行に行ってきたのでしたwwww
ブリスベンからシドニーまでは飛行機で1時間30分程度です。
直線距離にして750km、東京―青森間ぐらいでしょうか?

オーストラリアにはジェットスターやヴァージン航空、タイガー航空などといった
たくさんのローコストキャリア(LCC)が運行されています。
今回はタイガー航空を予約!

行きは朝の便を予約し、帰りは夕方の便を予約。
シドニーはブリスベンよりも時差が一時間早いので、
行きは2時間30分掛かることになり、帰りは30分しか掛からない事になります。
なんか不思議www

お値段は2人合わせて往復310ドル程度。
日本円に換算して26000円程度でしょうか?
受託手荷物は含まれていない金額ですが、カンタス航空で予約すると
1人片道で235ドル(約20000円)掛かりますので、
いかにタイガー航空が破格であるかがわかりますww
出発する便が朝早く、公共交通を利用して行くと間に合わない可能性があったので、
今回は家からタクシーで空港に向かいました。
タクシー代高くない?って思われるかもしれませんが、
2人で割り勘すると公共交通で行くときとさほど値段が変わらなかったりします…(汗
タクシーの運転手にタイガー航空で行くと伝えたら、
「Be Careful!!」
って言われましたww
ホストファミリーにも「Oh~Nooo...」とか言われましたです…。
終いには「あの航空会社だけは一生乗らない」とまで言い出す始末w
そこまで評判悪いとどんなに酷い航空会社なのか逆に興味が沸いてきますww

朝7時すぎにブリスベン空港国内線ターミナルに到着。
チェックインを済ませようとカウンターを探すも…
ない!!
ない!!!!
ない!!!!!!!!
有るのはジェットスター、ヴァージン航空、
そして立派なチェックインカウンターを備えたカンタス航空だけですww
ジロ君が空港内を歩いてた警察官を捕まえて教えてもらいました!
そこトイレなんじゃない?w
っていうぐらいわかりにくいところに共同カウンターを発見ww

予約控えを渡してチケット発券してもらいます。
チケットって厚紙に磁気ストライプが入っているような物を想像していたのですが、
渡されたのはレシートみたいな紙。経費削減ですね。

ちなみにオーストラリアの空港ではX線検査を終えた後、
無作為に人を抽出し爆薬検査を行っています。
警察官に声をかけられ、検査の同意を求められます。
同意すると荷物や身体を金属探知機のようなものでなぞられます。
なにもなければそこでお終い。。。
これ、自分も日本からブリスベンに向かうときにシドニー空港で受けたことがありますw
なんと今回はジロ君がその検査に遭遇ww

日本人だという事を伝えると終始
「コンニチワ~アリガトウゴザイマス」を連発されたんだそうなww
ブリスベンの方たちは本当にフレンドリーな方が多いです♪
朝食をまだ食べていなかったので、SUBWAYで食べることに。
びっくりするほど大きいのです。これで900円くらい。高いのか安いのか…

出発時間まであと20分以上あったのですが、なぜかFinal Callに…ww
はええええよおおおwwwwとか思いながら搭乗ゲートに向かいます。
LCCはフルサービスの航空会社と違って搭乗締切も早いことをこれからは
頭に入れて行動する必要がありそうです…。
LCCなのでボーディングブリッジなんかありません。機体まで歩かされます。
前を歩いているのはジロ君。

ほぼ満席状態の機内。座席間隔が短いので圧迫感がハンパない!

すぐ目の前に座席がwwwこんなの初めてですw

定刻前に出発。
CAさん達も思ったよりも親切です。ゴミみたいに扱われるのかと思ってたw
LCCなので機内食はもちろんのこと、お水も有料です。
1時間30分のフライトなので、問題ないでしょう。
オーストラリアって結構風が強いんですよね。
着陸のときも風にあおられながらの着陸。
定刻よりも早い時間にシドニー空港に到着しました。

こちらの空港ももちろんボーディングブリッジはなし。
っていうか、ここ空港なの?っていうようなところに止められましたww

シドニー空港、国内線ターミナルに到着です!

初めてのLCCで1時間30分のフライトでしたが、特に問題もなく到着したので
案外拍子抜けww
ただ、これが8時間のフライトとかになると結構つらいと思います。
国内線程度であれば良いと思いますが、国際線のLCCには自分は乗りたくないと思いましたw
続きはシドニー旅行記(ホテル編)で…
滞在当初は長いなーって思っていたのですが、過ぎてしまえばあっという間。
日本が恋しい気持ちと、
もう少しだけ滞在していたいという気持ちでなんとも複雑ですw
さてさて、11月11日は自分がオーストラリアで過ごす最後の週末だったのですが、
留学中のジロ君と一緒に1泊2日のシドニー旅行に行って来ました!
本当は土日の10~11日で行きたかったのですが、
なんせ、ホテルと航空券がめっちゃ高い!!
比べて11~12日の日曜日、月曜日の滞在だと金額がイッキに安くなる。
ジロ君の「一日だけなら学校休んでもいいよw」という言葉に甘えて
日曜日、月曜日と旅行に行ってきたのでしたwwww
ブリスベンからシドニーまでは飛行機で1時間30分程度です。
直線距離にして750km、東京―青森間ぐらいでしょうか?

オーストラリアにはジェットスターやヴァージン航空、タイガー航空などといった
たくさんのローコストキャリア(LCC)が運行されています。
今回はタイガー航空を予約!

行きは朝の便を予約し、帰りは夕方の便を予約。
シドニーはブリスベンよりも時差が一時間早いので、
行きは2時間30分掛かることになり、帰りは30分しか掛からない事になります。
なんか不思議www

お値段は2人合わせて往復310ドル程度。
日本円に換算して26000円程度でしょうか?
受託手荷物は含まれていない金額ですが、カンタス航空で予約すると
1人片道で235ドル(約20000円)掛かりますので、
いかにタイガー航空が破格であるかがわかりますww
出発する便が朝早く、公共交通を利用して行くと間に合わない可能性があったので、
今回は家からタクシーで空港に向かいました。
タクシー代高くない?って思われるかもしれませんが、
2人で割り勘すると公共交通で行くときとさほど値段が変わらなかったりします…(汗
タクシーの運転手にタイガー航空で行くと伝えたら、
「Be Careful!!」
って言われましたww
ホストファミリーにも「Oh~Nooo...」とか言われましたです…。
終いには「あの航空会社だけは一生乗らない」とまで言い出す始末w
そこまで評判悪いとどんなに酷い航空会社なのか逆に興味が沸いてきますww

朝7時すぎにブリスベン空港国内線ターミナルに到着。
チェックインを済ませようとカウンターを探すも…
ない!!
ない!!!!
ない!!!!!!!!
有るのはジェットスター、ヴァージン航空、
そして立派なチェックインカウンターを備えたカンタス航空だけですww
ジロ君が空港内を歩いてた警察官を捕まえて教えてもらいました!
そこトイレなんじゃない?w
っていうぐらいわかりにくいところに共同カウンターを発見ww

予約控えを渡してチケット発券してもらいます。
チケットって厚紙に磁気ストライプが入っているような物を想像していたのですが、
渡されたのはレシートみたいな紙。経費削減ですね。

ちなみにオーストラリアの空港ではX線検査を終えた後、
無作為に人を抽出し爆薬検査を行っています。
警察官に声をかけられ、検査の同意を求められます。
同意すると荷物や身体を金属探知機のようなものでなぞられます。
なにもなければそこでお終い。。。
これ、自分も日本からブリスベンに向かうときにシドニー空港で受けたことがありますw
なんと今回はジロ君がその検査に遭遇ww

日本人だという事を伝えると終始
「コンニチワ~アリガトウゴザイマス」を連発されたんだそうなww
ブリスベンの方たちは本当にフレンドリーな方が多いです♪
朝食をまだ食べていなかったので、SUBWAYで食べることに。
びっくりするほど大きいのです。これで900円くらい。高いのか安いのか…

出発時間まであと20分以上あったのですが、なぜかFinal Callに…ww
はええええよおおおwwwwとか思いながら搭乗ゲートに向かいます。
LCCはフルサービスの航空会社と違って搭乗締切も早いことをこれからは
頭に入れて行動する必要がありそうです…。
LCCなのでボーディングブリッジなんかありません。機体まで歩かされます。
前を歩いているのはジロ君。

ほぼ満席状態の機内。座席間隔が短いので圧迫感がハンパない!

すぐ目の前に座席がwwwこんなの初めてですw

定刻前に出発。
CAさん達も思ったよりも親切です。ゴミみたいに扱われるのかと思ってたw
LCCなので機内食はもちろんのこと、お水も有料です。
1時間30分のフライトなので、問題ないでしょう。
オーストラリアって結構風が強いんですよね。
着陸のときも風にあおられながらの着陸。
定刻よりも早い時間にシドニー空港に到着しました。

こちらの空港ももちろんボーディングブリッジはなし。
っていうか、ここ空港なの?っていうようなところに止められましたww

シドニー空港、国内線ターミナルに到着です!

初めてのLCCで1時間30分のフライトでしたが、特に問題もなく到着したので
案外拍子抜けww
ただ、これが8時間のフライトとかになると結構つらいと思います。
国内線程度であれば良いと思いますが、国際線のLCCには自分は乗りたくないと思いましたw
続きはシドニー旅行記(ホテル編)で…
