『組織について』
予め断りを入れると
これは約四年、俺が見て聞いて感じたことに基づいているもので
真実は別のところにあるかもしれない。
でもこれについて俺は年単位で悩んだし我慢してきた。
去年は俺が悩んでんのに気付いたのか
珍しく話し相手になってくれる人がいて
少し甘えがありました。
なんなら全体的にみてもここまで寛容過ぎました
事なかれ主義というか
俺が耐えることで全部丸く収まるようにというか
もっと早い段階でビシッとさせるべきだった事を本気で反省してます。
あ、出足が鈍ったのはその話し相手が悪いという事ではないので念のため

その人間には最近このブログを教えたし
直接話す機会も減ったのでみてるかわからんけど
本当に感謝してる。
言葉じゃ何回言っても足りないくらいだけど
ありがとう
こんなん絶対に面と向かっては言わないけどな

年度変わって幸か不幸かその人は塾には既にいません。
なので行動することにしました。
して本題
乱文になることを断っておきます
俺がいる塾には私情で仕事をしている人間がいる。
あろうことかそいつらは俺のようにただの一講師ではない。
といっても社員ではない。
彼らが今までなにをしてきたかは挙げるときりがない。
例えば自分の主張を社員に代弁させたり
責任ある立場にありながら責任感が欠落し好き放題行動したり
彼らに共通するのは自分が気に入った女性講師に異常に優しいってこと。
チーフとかってのはもっと全体に気を配るべきなんじゃないの?
不公平を生み出しておいて
どのツラ下げて『講師と社員のクッションになりたい』とか言ってんのかと

講師と社員じゃなくてある個人と社員の間違いだろう?
ばかばかしい
そんな連中に上司ヅラされたくないし
調子くれてんなら潰す
言葉はこんなに汚くないけど
同等の事実を副室長に伝えました。
もはや状況を変えてくれるのを待つことはしない
変わらないなら俺が変える。
というか変わる前に義理を通してもらう
気付いてるのは俺だけではないし
同時期にいた人間全員に頭下げてからでないと
言い分は聞かない。
そのためには彼らが大事な特別なもの(人)でも壊してみようか