仮面を外した少年の日記 -2ページ目

仮面を外した少年の日記

どーしよーもない僕が、すになったときにかく日記です。

辛いことってあるよね、、、
でもそれと思いっきり向き合う時間は必要だと思う。それは萎えるとかじゃなくて、自分にとって必要なことだもの。だからおもいっきり、自分に嘘をつかずに悩むのって俺やるんです。別に一人で泣いたって家なんだからいいしね。

でも、それと共に飛びっきりのescapismも必要だと思う。そう、現実逃避。でもこれができるのって悩みきらないとできないと思う。いつも俺は人前でテンションは低くとも悩みを醸し出したりはしないんだけど、それは家で悩んでるから。できるだけ考えたくない時に考え事をしたくない。だから考える時間はちゃんとつくる。

そして現実逃避。自分が一人になれる時間を大切にする。だから、バランスがとれる。まだまだ人生こっからだけど、思い込む:思い込まないの比率は考えながら生きて行きたいって思います。

因みに今俺は相当追い込まれてるよ(笑)でも人には一切言わないで、ニコリと生きていないとおかしくなりそうなんだ。辛い時ほど楽しみを追求したくなるんです。

さいごに。こういうときに自分を支えるのは過去の自分です。あのときのじぶんは、確かにいたよねって確実に言えるように自身のもてる過去っていうのをもっててよかったなぁって本当思います。いつか、この今も自身のもてる過去として未来の自分を支えれたらね、、、。今、がんばってなんとかして、いつか迷ったときに、ほらあの時もお前ならなんとかできたろ?って思い出して勇気づくようになりたいし、その連鎖は一生続かせようと思います。