週刊中年3D -2ページ目

熱い眼差しのその先に

たまには社員の事を書きます。

私のといめんに座っている2年目女性社員のAさんは生真面目でいつも難しい顔をして仕事しています。

昨日は一段と険しい顔をしてパソコンに対峙していたので、「どんな課題、難題に取り組んでいるのか?」「何か手伝える事はないか?」と思いパソコンを覗いてみると。。。



「デスクトップ」見てました。。。。???



「デスクトップ」って、こんなんです。

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photo:01



聞けば「ショートカットの位置がちょっと気に食わなかった」とのこと。

全国の経営者の皆さん。


社員の「難しそうな顔」に騙されちゃダメです! (^^)(^^)(^^)


でもこうやって「意図せず」して会社の雰囲気を和ませることができる。それがAさんのいい所です。


世間ではそう言う人のことを「て○ねんちゃん」と呼びます。(^^)


iPhoneからの投稿

小太りのおじさん

私の大好きな知り合いのひとりに「小太りのおじさん」がいます。

「小太りのおじさん」は食べることが大好きです。

美味しいものを食べ過ぎた祟りでサンディエゴ行きの飛行機の中で痛風が発症し、サンディエゴのホテルで我々の眼の前でケツにデッカい注射をぶっ刺されたこともあります。

突然のことに戸惑う「小太りのおじさん」に米国人医師が放った一言、

「No choice」(これ以外に選択肢はない)

は今も世界の医師の名言として語り継がれています。 (^^)


さて先日、久しぶりに某展示会で「小太りのおじさん」にお会いし、ランチバイキングをご一緒した時のこと。

ひとしきり食べて「ではデザートでも」ということになり、ケーキを取りに行きました。

その時のお皿がコチラの写真。

photo:01



ケーキの隣は生クリームに見えますが、ポテトサラダです。

どんだけ食い意地張ってるんですかっ!

バイキングを選びすぎてまた「No choice」になってしまわないようご注意いただきたいものです。



でもある意味ヘルシーか。





iPhoneからの投稿

良い子は見ちゃダメ! ウルトラマンの真実(後編)

(前編より)


さて、息子が尊敬するウルトラマンゼロと握手するために、ウルトラマン商店街(略して「ウル商」)にやってきた息子と娘と私。


80の主題歌とコスプレお姉さん登場で盛り上がりつつ憧れのゼロを今か今かと待つ息子に私から提案です。


「この前はファミマの横から出て来たんでしょ? だったら、今度もそうかもよ。お父さん順番並んでてあげるからファミマの横で待ってなよ。」


息子は喜んでファミマ横に移動。どこから現れるか分からないウルトラ戦士達を横を見たり、空を見たりして待っています。


私はウルトラマン達が出て来たら、いち早く撮影しようとファミマあたりに向けiPhoneを構えます。


と、その視線の先に何やら慌ただしく人が出入りする民家発見!


首相官邸並みの物々しい警戒体制。 これは怪しい。。。


で、カメラの狙いをその民家に定め、待つこと数分。


!!!!!


キターーーーーーーーッ!


iPhone連写ーーーーっ!


そして、撮影されたスクープ映像がこちら!!!


良い子は見ないで!


絶対見ないで!!!


行きますよ!


なんと!!!


はいドーン!


週刊中年3D-スクープ2


週刊中年3D-スクープ3


週刊中年3D-スクープ35


スクープ!


ウルトラマン達を
かくまう民家発見!



$週刊中年3D-スクープ4



そして、やっぱりファミマの横から出てきました。(笑)


$週刊中年3D-ファミマ


この握手会までにウルトラマンがこの民家に出入りしていたという情報は無いので、以下の理由が考えられます。

1)ウルトラマンが人間の姿で入り、中で変身した

2)この家のどこかが光の国に通じている

3)この家の住人がウルトラマン

2)が濃厚です。 ウル商ならありえます。  この件については引き続き調査します。


そして息子はガッチリ握手!


$週刊中年3D-握手!


かくして、憧れのウルトラマンゼロに握手できた息子は大満足で帰宅。


そして嫁はんに下記のように書かせて、壁にセロハンテープで貼りました。


$週刊中年3D-お願い



愚息4才の暑かった夏。