気象系の(山メイン)妄想小説です
実在する人物・団体とは一切関係ありません
BL的表現(18禁)を含みます
ご理解のある方のみお進み下さい







S side






ギュッ……


『俺も…好きだよ……』

『ぅん…///』

優しく話し掛け…抱き寄せた……





『智…食べて良い…?』

『へっ…///?』

流石に…限界……





『ぅん…いぃよぉ…///』

『っ…本当に…///?』

って…

まさかの…オッケー…///!?

アルコールで…少し気が緩んだのかな……





『じゃあ…遠慮なく…///?』

『んふふ…どぉ〜ぞ…///』

ギシッ…


まぁ…承諾されたことだし…

迷いなく…智くんをそのまま押し倒したよね……





チュ……


『んっ…///』

『智…///』

唇を重ねて……





『では…頂きます…♡』

『へっ…///?』

ニコッ♡


最高級のスマイルで応えた……





ピチュピチュ…!


『ふっ…ぁ…///』

そして…深く激しくキスを続け…

俺からの愛を注いでいった……