干物女とは私のことだね。
予定もなにもない日は
一日部屋着のすっぴんの髪ボッサボサ
テレビの前か
ベットの上が定位置。
今日こそは
部屋をそうじしようって
思いながら散らかる漫画を
手にとりそのまま熟読。
何度も読んだはずの
浦安鉄筋家族を読み直す。
お昼ご飯は一応作る。
簡単にできる料理のレパートリーが
増えてきた。
しかしながら
誰かに披露するような一品では
ないので意味がない。
ベットの上でごろ寝する。
いつのまにか眠ってる。
母が帰宅し
「もしかして引きこもりなの?」
って疑惑を持たれる。
昼から夕方にかけてドラマを見る。
干物だよね。
女の臭いがしない
気がする。←
予定もなにもない日は
一日部屋着のすっぴんの髪ボッサボサ
テレビの前か
ベットの上が定位置。
今日こそは
部屋をそうじしようって
思いながら散らかる漫画を
手にとりそのまま熟読。
何度も読んだはずの
浦安鉄筋家族を読み直す。
お昼ご飯は一応作る。
簡単にできる料理のレパートリーが
増えてきた。
しかしながら
誰かに披露するような一品では
ないので意味がない。
ベットの上でごろ寝する。
いつのまにか眠ってる。
母が帰宅し
「もしかして引きこもりなの?」
って疑惑を持たれる。
昼から夕方にかけてドラマを見る。
干物だよね。
女の臭いがしない
気がする。←
時がたつのは早い…。
学生だったころは
学生じゃない自分が想像できん
かったし
学生がずっと続くと
思っていた。
大人になって働くこと
なんて一切考えてなかった私W
なんなら
卒業してすぐ結婚したい
って昔から思ってたW
でもそんなんだって
漠然とした考えであって
未来なんて想像しとらんかった。
地震がきて死ぬんだろうな
とか思ってたし。
私この先どぉなるの?W
どぉなるの!?W
ふと思ったW
遅いけどW
考えても仕方ないかW
学生だったころは
学生じゃない自分が想像できん
かったし
学生がずっと続くと
思っていた。
大人になって働くこと
なんて一切考えてなかった私W
なんなら
卒業してすぐ結婚したい
って昔から思ってたW
でもそんなんだって
漠然とした考えであって
未来なんて想像しとらんかった。
地震がきて死ぬんだろうな
とか思ってたし。
私この先どぉなるの?W
どぉなるの!?W
ふと思ったW
遅いけどW
考えても仕方ないかW