はい。美風藍感想行きます!
 
 
 
 
 
 
 
藍ちゃんね♪
なにがあったかなー←
 
まあまず最初はカミュの時かいたこととおんなじでカルテットナイトを作るんですが。
 
藍ちゃんの自宅にスタジオがあるということでそこで曲を作ります!
 
そこで藍が歌うと嶺二が「アイネ」と呟く。
この時点じゃなんのことか全くわからないよね長音記号1
 
 
 
そして藍が「人魚の涙」という映画に主演決定し、
 
藍の家に向かう途中、きれいな海の色をしたマリンゼリーというものを購入!
藍の家に行って作業を始め、数時間経った3時にそれを出すと、危険物じゃないか確かめてと、ゼリーをすくって口元につき出されるw
 
いわゆる、「はい、あーん」状況ってやつですね(笑)
 
まあロボだからそういったことは知らないんでしょうね。恋をするために作られた訳じゃないしね♪
 
水族館も知らないし。
 
そして撮影中に藍と共演者の人が揉め事を起こし、春ちゃんは止めようとして藍の前に出るとコーヒーかなんかをかけられてしまう。
 
撮影は中止。
 
………で、近くにある観覧車の話になって乗りたい的なことを言うんだけどまあその日はそんなことがあったから帰るよね(^_^;)
 
 
で、いつしか熱を出してしまった春ちゃんを心配?して、藍が訪ねてくる。
 
 
しかもうどん作ってくれるキラキラ
あ、うどんって粉からということねw←
 
まあああ、それで、不注意で事故キスというのをやらかしますwww
 
そっから春ちゃんは藍のこと気にしますね!
 
撮影中止になったやつを撮り直したとき、もう夜の八時を回ってたとき、藍に観覧車を乗ろうと言われるドキドキ
 
観覧車の営業時刻は午後九時まで、
 
しかし、色々とあってついたのが45分とかだったのかな?
 
観覧車の監視員の目を抜け、ゴンドラに乗り込むと天辺で止まってしまう!
ん?こんなのどっかでかいたようなwww
 
監視員の目を抜けたからゴンドラに人が乗ってるとは思わなかったのか時刻になり止まってしまった。
 
 
いや、ありえんだろwww
 
まあいいやそれで、藍の体調がおかしいことに気づく。
 
そして冬の夜だから春ちゃんもすごく寒くなる。
 
そのときに藍が春ちゃんに「自分はソングロボ」だと明かす。
 
藍は寒さに耐えることができない春ちゃんを抱き締めて暖めた。
 
ちなみに藍は感情を多く受け入れたためにオーバーヒートを起こしたらしい。
 
で、春ちゃんは春ちゃんで気を失い、目が覚めると自分の部屋のベッドにいた。
 
で、翔と那月が訪ねてくるんだっけかな?
 
事情を説明した春ちゃんを藍を造った博士のもとへ連れていった。
 
ここ、あやふやだなー
 
そうすると藍が出てきてまぁ大丈夫的な展開に終わるんだけど…
 
あ、カルテットナイトはこの辺で出来上がりますね♪←
 
勝手に藍が全員分の歌詞書いちゃったり、気持ちは嬉しいけどどうのこうのとかでライブも無事終了←
 
クリスマスライブか藍の誕生日かで春ちゃんはシルバーのバングルをあげる。
 
男の人がよく腕にしてるアクセサリーだそうwww
 
 
そして、「人魚の涙」の撮影後にあの水族館に行ってみたいと約束する。
 
 
まあ、藍は感情がないからデートとは思わないよねwww
 
 
数日後、撮影場所で待ち合わせをし、水族館に行くことに。
 
行くと、「外見より中広い」とか、「海の中にいるみたい」とかまあそれらしい感想をw
 
その帰りに水族館の近くの浜辺に行くと、ここで歌いたい。と言い出す…
 
それが作りかけの「Winter Blossom」だよね。
 
まだ歌詞がないからラララで歌っていると
 
藍の容態が急変し、
 
「曲を止めて!」と怒鳴れ、明らかに藍じゃないと気づく。
 
そして自分は「如月愛音」だと言う。
で、愛音にひどいことされたかなんかで
 
「助けて、美風先輩!」と言うと、藍が意識を取り戻し、
 
藍は博士のもとへ向かった。
 
 
そして嶺二が愛音のことを呟いてたのを思いだし、どういった人物なのかを聞き出すと
 
如月愛音は嶺二の大親友だったけど、あるドラマの撮影がきっかけで十年くらい前?に行方不明になった。
そして、美風藍は、愛音に容姿も声もすべてが似ていると話した。
嶺二は今でも愛音が生きていると信じていた。
 
 
 
そんでもって博士にも愛音のことを聞くと、
 
愛音は博士の甥だった。
 
博士は早乙女学園の兄弟学園の教授でもある。
 
と、言うことはそこに薫(翔弟)も通っている!
 
ま、それで
 
しかも地下室に案内されると
いくつもの機械や配線の向こうに、藍によくにる人物、愛音がいた。
 
しかし、愛音は横になったまま目を開け、死んでも生きてもいない、まして植物状態でもなかった。
 
ただ、目覚めていないだけ、と。
 
たぶん精神的に心の奥に引っ込んでしまったって感じかな?
 
その配線だらけの中には生命線はもちろん藍との接続線もあった。
 
 
そして春歌が作った歌Winter Blossom を歌おうとするたびに愛音が出てくるようになった。
 
そして完全に藍はその曲を歌うことができなくなり、パートナー解消を求めてくるが、断固拒否。
 
 
「君の歌を歌いたいのに」と嘆くようになり、藍は決心してしまう。
 
 
藍は愛音との配線を生命線だけ残してすべて壊してしまった。
 
 
愛音の横に倒れていたと博士は話す。
 
そして、すべてのメモリー内容が消えるまでそう長くないということも。
 藍はまだ目を覚まさず心配になった春ちゃんは藍のすぐ近くであの曲を聞かせると、「そこにいるの?」と言って目を覚ました!
 
 
あいいいいいいい(T-T)
 
そして自分が長くいられなくなることを知っていながら「君の曲を自由に歌いたい」「この想い、この感情だけはボクのものだ!」という理由で壊したことを話す。
 
そしていなくなるまでは笑っててと藍に言われる。泣
 
 
 
それからはもう時間がないと言って二人で曲作りを始める。
 
曲ができ、やっと歌えたと喜ぶ。
 
 
歌謡祭の前日、あの観覧車にもう一度乗りたいと言い、行く。
 
 
乗ると、あのときちゃんと見れなかった夕日を見たりする。
 
 
で「君が好き。本当に好きだったんだ」と言われ、キスをされる。
 
これ歌詞に入ってるもんね(TT)
 
てか、暖かくて気持ちいいっておいこら15歳!!
 
 
当日、歌謡祭になり、控え室を出たあと、藍の体調が本当はよくないことに気づく。
 
そして、本当はメモリーの中の情報が飛んでいってしまっている、立っているだけで辛いということを明かす。
 
 
始まるまで一緒にいてほしい…一分一秒今はそばにいたい、と。
 
そして、舞台裏へ移動。
 
こっから台詞入ります!
今までも完全なるネタバレだけどここもネタバレwww
 
だって好きなんだもん!泣けたんだもんん(T_T)
 
 
藍の順番が近くなり
 
「この曲、君の想いだけは、ちゃんとみんなに届けるから。
 
全部の力で歌うから君がデビューする瞬間には立ち会えないかもしれない。
でも君なら大丈夫。きっとうまくやっていける。
 
君の歌を歌いたい。そして君をデビューさせたい。
 
これが初めてボクの抱いた夢。
 
やっと今日、その夢を現実のものにする。ボクが君の未来を切り開いてくる。だから……頑張って」
 
(T-T)(T-T)(T-T)
 
以前春ちゃんが藍に夢を聞いたらそんなものないっって言われたのにね!
 
で、笑っててといわれたのに泣いたことを謝罪すると
 
藍は笑って
 
「いいよ…笑ってても泣いてても君が大好き。大好きなんだよ…
 
消えたくない……。消えたくないよ。ずっとずっと一緒にいたい。
 
でも君の中に……少しでも記憶として残ることができるならそれでいい。
 
ボクがいた証は君に残すよ。いままでありがとう。
 
生まれ変わって、別の存在になったとしても、必ず、もう一度、君を見つけ出す……愛してる」
 
帰ってくるのを待ってると言う春ちゃん…
 
 
そして藍の番になり、
舞台そでに行き、ステージに向かうと、
 
温もりが遠ざかっていくとかしょぼん
 
最後に「バイバイ」と言って「Winter Blossom 」が流れ出す長音記号1
 
 
 
そして、歌い終わり、舞台そでに戻ってきた瞬間に藍は倒れてしまい、全ての機能が停止し、駆けつけていた博士によって連れ帰られた。
ほんとにデビューの瞬間無理だったんだなーって(TT)
 
 
そして、春ちゃんは祝早乙女事務所の正所属になる。
 
博士の研究室に行ったら、博士はもちろん、藍も愛音も姿を消していた。
 
 
そして、数ヵ月後、春になり、藍が留学していると思っている友千香ちゃんとお茶をする。
 
藍のことはほんと秘密だからね
 
 
んで、いきなり早乙女から電話がきて、「人魚の涙」の完成試写会にいけと言われ、急いで向かう。
 
 
映画が始まる、
 
 
内容が 、ある夜、少女が海辺で歌う一人の少年に出会う。
 
海の色と同じ、青い瞳をした彼。
 
しかし、彼は人魚の王子。二人は仲良くなり、少女は自分が将来音楽の先生になりたいと彼に話す。
 
少女と王子は恋に落ちる。
 
見ているうちに春歌は藍との思い出を思い出すんだよね。
 
そうしているうちに少女は大人になっていて、事故に遭い、視力を失っていた。
 
もちろん、ピアノも弾けないし、音楽の先生になることも不可能だった。
 
療養のためにまた海の見える故郷に戻ってきた。
 
その海は少女と王子が初めてであった場所でまたそこで再会する。
 
「この海には大切な思い出がある」と少女は話し、
 
「あのときの歌が聞きたい」と言う。
 
人魚の王子は呪いがかかっていて声を発すれば泡となって消えてしまう運命。
 
王子は「どうかあなたは笑顔で。幸せでいて」と、言う。
 
なんか春ちゃんと藍で重なる(;_;)
 
そして、王子は泡となり消える。
 
このあとのことはかかれていなく、映画は終わりのはずだったのに
 
 
スクリーンにはまた空と海が写り、波の音が聞こえ出した。
 
そして白い花が雪のように舞い散り、
中央によく知る人影が現れ、
 
「ボクはここにいる。君はいま、どこにいるの?」
 
それを聞いた春ちゃんは飛び出して
 
以前行った海に行くと
 
 
海に向かって彼は歌っていた。
 
 
会いに来たと春ちゃんが告げると、彼は振り向き、何かを呟いた。
呟いたことは聞こえなかったけど春ちゃんに向かって両手を大きく広げ、腕の中に飛び込むと抱き締められる。
 
 
 
最後に笑って「ただいま」と言って終わりドキドキ
 
 
これが美風藍なのか、藍の記憶を持った如月愛音なのかはわかんないけど!
 
まあどっちでも戻ってきてくれてわああああってなったニコニコ
 
 
藍のバカああああしょぼん
 
 
なんだろうね?
 
いい話だったけど
これは次回作だしてほしい!
 
 
藍だとしたらメモリーが残ってたのか。
でもすべて停止したんだよね?
なに、またミューズパワーってやつですかwww
 
 
とりあえず良かったー!
 
まあこれ悲恋エンドでも良かったかなーって思ったりもしてるけど!←
 
今後作で戻ってこれた理由、かいてほしいな☆
 
なんか今回感想と言うより内容紹介になってしまった気が。
 
んではパー
 
次は嶺二かなー
 
レインボールート音也やってめんどくさい属性発動させましたw
 
だからあとのこってるのは六人w
 
 
One Chance One Shoot One Kill-1362452238241.jpg
 
 
(^o^)
 
15歳の時、恋愛なんてものしてなかったからなー←
 
 
ま、今もだけどww
 
 
はい。林檎ちゃん感想リンゴ
 
あ、もちろんネタバレでズズズイっと進んでいきまぁす。
 
 
 
 
 
 
 
先輩ルートとは違うねー!
 
先生ルートは恋人同士から始まります。
 
 
先生ルートのプロローグで
 
「なあに?あたしの顔に何かついてる?………それとも俺に惚れちゃった?」
 
林檎ーーーーードキドキ
 
 
 
さておき。ww
まずシャイニーに先輩四人と先生二人そして春歌が呼ばれる。
 
そこで林檎のA(APPLE)グループと
 
龍也のS(シャイニング事務所取締役)グループに分けられることに。
 
 
ちなみにAは藍とカミュドキドキ
 
Sは嶺二と蘭丸キラキラ
 
これでなんの曲になるかわかった私偉い((←
 
 
それで後はおんなじ。ただユニットソングライブ=Quartet Night を作らない。
 
で、Aグループを任された林檎だったが
 
あまりにも先輩二人(特にカミュ)が厳しかったので喧嘩になりそうなところを止める!
 
まぁその場はなんとかなったんだけど(^^;
 
そのあと男の姿になってクレープ食べにいったんだっけかな?キラキラ
 
 
そして動物番組に天敵、星影セイラと出演。
 
久しぶりにセイラ見たなwwww
 
そしてその番組中セイラと喧嘩になり、女装の他に何かできないの?と言われてしまい、カッとなった林檎ちゃんは男の姿で歌謡祭の司会をするといってしまった。
 
しかも早乙女公認。←
 
それで、番組が終わり珍しく男の姿のまま帰ることに。
しかし、扉を思いっきり開けたところにセイラさん!
 
そして色々と林檎とセイラが話すことに。
 
でも本当の林檎はシャイだから向こうとしないよね。
 
言っちゃったものは仕方ない。。
 
まぁそれから林檎ちゃんも一緒に男の姿でカミュと藍のユニットソングを作っていくんだけど。
 
本当の自分はこんなだから、とかで林檎のジレンマが始まる。
 
 
まあそれで、色々あるなか、林檎の家で曲を作ることになるんだけど…そこで無理矢理……されそうになるんだけど。←
 
林檎がそんなことするとは思わなかったなー。
 
それで春ちゃんは鞄もって走って逃げてきちゃうんだけど、少し走ったところで龍也先生に見つかる。
 
そこで上着がはだけてるとか、胸元開いてるとかで林檎がやったことにビックリしてたけど龍也さんwww
 
そのあと、林檎とは距離をとる。
そして、いつしか経った頃、林檎が「いっそのこと………別れてしまえば」と龍也と話していることを聞いてしまった。
 
そして林檎がファンからも男の姿でいることに期待されていないことを知るが、そこは春ちゃんが説得する!
 
 
このあとの夜、すぐに仲直りしたんだけどね♪
 
で、林檎は林檎で女の姿も男の姿もみんなに認めてもらうということで話がつき、
 
 
んでで、「俺がシンデレラで君が王子みたい」とか「俺の魔法が解けた」って言われたり、「君が僕のシンデレラ」とか「解けない魔法をかけてあげる」とか言われてみたりw
 
やっぱ林檎ちゃんは恥ずかしい(^^;
 
 
 
それで林檎に自信がつくんだけど、今度は相手のSチームの作曲家がかの(?)有名な「作曲のプリンスさまたち」だということ。
 
 
スルーしてこスルー。笑
 
 
それでこっちも色々考えた末、元教え子の音也、真斗、那月の協力のもとミュージカル風ということになった。
 
 
歌詞は林檎ちゃんが作詞!
 
ああだから「Cinderella´s  love 月夜の恋には 解けない魔法が shining (shining)」なのねw
 
「vivid色の~」が好きリンゴ
 
ミュージカルの内容は林檎ちゃんが姫で藍とカミュが王子、元教え子ズは姫の従者ってなかんじで!
 
司会は男でやってステージでは女装ってすごい大変だよね(-_-)
 
ま、優勝して春ちゃんはそこでデビューアップ
 
歌謡祭が終わり、林檎の家に行くと今日自分が使ったドレスを着て欲しいと言われる。
 
まあ、林檎ちゃんサイズだから色々直すんだけどね♪
 
てか林檎裁縫出来んならCDで真斗に頼む必要なかったんじゃね?www
 
まぁヘアメイクも全部してもらってwww
 
あとは……王子様がよくやる足キス。まぁそれだけじゃすまなかったけどwww
 
 
ん、あれ、中村悠一で足キス?と思った瞬間に
 
いぬ僕が頭から離れなかった私は終わってる笑
 
あれは、「爪先へのキスは忠誠の証」だっけ?
 
まぁ途中某星座学園の生徒会長の声にも思えたからねw
 
それで最後に
 
「もう怖いことはしない……だから、この(キスの先)続き……いいよね?」
 
で、頷く春ちゃん。。
 
 
アイドル恋愛禁止令忘れてるだろw
 
「幸せにしてあげる」
 
で終わりだったかな?
 
わかったことは、女装アイドルでも男だということドキドキ
 
 
 
レインボールート以外全員終わらせたんですけど……
 
一言で言うと。
 
 
美風藍以外、全員、考え、行動がエロい。
 
最低一回はどこかに押し倒されるww←
 
もしくは壁ドンw
 
 
藍ちゃんは次感想書くけど、、純粋だなぁってキラキラ
 
 
まあロボでも15歳設定だしね♪
清く正しいお付き合いをってねw
 
 
驚かされることはカミュが二十歳だということ。
毎回ビックリするwwww
この二十歳青春してないなってwww
 
 
よし、あやふやだけど林檎ちゃん感想終わり!
 
ちなみに林檎ちゃんルートと龍也さんルートはFDの長さです!
三章+終章キラキラ
 
んでは次は藍ちゃん感想かな長音記号1
ではパー
 
 
One Chance One Shoot One Kill-1362452136360.jpg
 
あんなに生クリーム入ってるクレープ食べたくないwww
 
せめてカスタードにしてww
 
 
 
 
 
ミュー様ことカミュ感想です!
 
毎度のことながら長いです。うんほんとに。覚悟してください。
 
 
 
以下、ネタバレになります!
お気をつけを長音記号2
 
 
 
 
 
ミュー様ねーwwww
 
いきなりぶっとび展開でどうしようかと思った笑
 
 
春ちゃんは、一年半も準所属でデビューをすることができていない。
 
しかし、ユニットライブで認められ、決めた先輩の曲で歌謡祭を優勝できたらデビューをさせるという早乙女の言葉。
 
 
 
まずユニットソングを作るにあたって先輩四人と主人公春歌が呼ばれる。
 
まぁそれで私はカミュを選択したわけなんですけどw
 
カミュは作ることに無気力で先に帰ってしまう日があります。
 
残された寿嶺二、黒崎蘭丸、美風藍はカミュがこそこそ何かしてると話し合いだして、春歌もそこで聞いてる。
 
そしてある夜薄暗い廊下を歩いてるとカミュ発見ビックリマーク
その後をついていき、声をかけようとしたら部屋に入ってしまった。
 
てか春ちゃん微妙にストーカーw
 
そこで立ち聞きする気はなかったが「宰相」とか「早乙女の暗殺」とかを聞き、思わず持っていたものを落としてしまう!
 
まぁそれで「誰だ!?」的な感じでカミュ部屋から出てきちゃうよねw
 
聞かれたから生きてかえすわけにはいかないらしく、なんと森の奥深くのカミュの豪邸に同居人兼下僕として住むことに…←
 
私ここら辺からワケわかんなくなりましたw
 
「下僕」、「愚民」とか言っておきながら、「働かせているのだから給料は出す」とか笑
 
ちなみにペットは犬のアレキサンダードキドキ
最初はなついてくれないんだけどね♪
 
そして同居をしてある夜、カミュの寝室からチェロの音がして、春歌はリビング(?)のピアノを弾く。
 
ちなみにカミュの家は四階建て、螺旋階段です!
寝室は四階、リビングは確か二階?だったはず。。
おんなじ場所にいないのに音が合うってすごいと思った!
 
でも、次の日なにもなかったかのように二人+一匹は過ごす。
 
いつかの夜、カミュが午後から仕事でまだ帰ってこなかったらしくアレキサンダーはしょんぼり。
春歌はカミュが出てる番組を一緒に観ようと提案!
ここからアレキサンダーはなついてくれます!
 
そしたら突然、家の電話が鳴り出して、春ちゃんは電話に出ちゃいます。
というかここ選択だけどねw←
 
電話の相手は林檎ちゃん!
用件は「早乙女が襲撃された」ということ、そこでカミュに似た人がいたとか!
 
でも、カミュはさっきまで午後遅くから仕事に行ったと春ちゃん言う…それで林檎ちゃんの誤解は解けるけど
 
「なんでカミュちゃんの家にいるの?」
だよねーーーwww
早乙女の話する前に言われるんだけど笑
 
電話が終わってから、春ちゃんはなぜか心配に。
アレキサンダーが心配気にすり寄ってくるとか良いなドキドキ
 
するとすぐにカミュがご帰宅!
「1日お疲れさまでした」って言って上着を脱がせるんだけど…………
 
見ててずっと「新婚ルート」だなぁって思ったねw
 
そんでまたある夜、やっぱりカミュが寝室で誰かと話しているのを聞き、ココア(マシュマロ入り)を持っていくと、怒鳴ったカミュにビックリしてココアを落としてしまう。
まあそのときに飛沫が春ちゃんの甲にかかってしまい、カミュは(心配で)手を握り魔法をかける。
 
絶対惚れてるよと思ったw
 
んで、いつかになって←
林檎ちゃんと蘭丸とセシルが春ちゃんを迎えにカミュの家まで来る。
 
てか、セシル、ドアぶっ壊すのはさすがにやめてwww
ギリギリで大丈夫だったけど!
 
そしてカミュと「恋人同士」という嘘をつくことにドキドキ
 
そんでなぜか、五人で鶏団子鍋することにwww
 
まぁそのときに
 
春「先輩。何をお取りしますか」
カ「先輩などというな…カミュと呼べ。恥ずかしがることないぞ」
 
とかこんなようなラブラブオーラを創り続けてwww
 
カミュルートで一番ニヤニヤしました←
 
セシルは外の眺めが木ばっかりでつまんないとか言うしw
 
上からの眺めがきれいということでカミュの寝室に行くことになるしw
そこで蘭丸がカミュの寝室にあったテディベアを見つけ硬直。「こんなところにあったのか」とか言い続けるし。
最後らへんに「返してくれないか。……その、俺の友だちのガキの」って言ってくるんだけど、いや、絶対お前のだろうww
 
ここら辺は蘭丸ルートで明かされるのかな?
 
まぁとりあえず三人が帰るといつもの先輩に戻ってしまった。。
 
QUARTET NIGHTどう作ったのか全然覚えてないw
 
まぁとりあえずできてカルテットナイトのライヴになる。
 
ご褒美に前々から言っていたチョコフォンデュをすることにw
 
そして春歌に(クリスマスプレゼントとして)カミュの家の合鍵と、ある石を渡すドキドキ
 
春ちゃんも鈍感だからwww
 
 
 
そしてカミュが仕事に出掛けて、寝室を掃除してるとき、冷たい瓶を発見。
触ると頭の中にノイズオンが響き、
 
持つと視界が真っ白になり、誰かに身体を乗っ取られていた!←
 
まぁシルクパレスの女王様なんだけどねww
 
なんと、アグナパレスの王子セシルとの結婚が嫌らしく。
まぁセシルも嫌なんだけどw
 
帰ってきたカミュは最初わからず春歌だと思って接する…
 
てか、カミュが春歌と名前で呼ぶようになったのもここら辺からかな?
 
異変に気づき、女王だとわかる。
身体は乗っ取られても中からカミュを見ることは可能だった。
そうするとカミュは女王様に忠誠で女王を愛しているように春ちゃんは感じた。
 
それがこのあとずっと続くんだけど。←
 
なんとかカミュが女王を説得し、春ちゃんは自由がきくように。
 
そしてカミュが日本を訪れたのは女王の良い依り代を探すことと、早乙女の警護だということを明かす。
 
ん?その後?にオフだからスケートに行くってのもあったかな?w
 
で、その後にもアレキサンダー連れて初詣にも行ったなw
 
そして、温泉地の番組をカミュとセシルがやることに。
そこで、カミュとセシル、春歌で話をすることに……
 
その夜、セシルが上着を忘れていき、カミュの部屋を出ていこうとすると、合鍵を出せと言われ、出すとこれからは寮に戻れ。同居は悪くなかったと、それだけ告げられ、部屋から追い出されてしまう!
 
 
カミュ~ーーー(ToT)
もう巻き込みたくなかったんだろうな。。
 
春歌は寂しくなってその旅館の庭を歩いていると寒くなり、セシルの上着を被ってしまう。
そして、黒い服を着た人たちに魔法(吹雪)で襲われてしまう!
カミュとうじょーうアップ
まあ、その人たちはシルクパレスの女王の結婚に反対する人たちでセシルを狙ったとのこと。
もちろんカミュが撃退!
そこで気を失った春ちゃん。
気がつくとなんとカミュのベッドで寝ていて、しかもカミュのパジャマを着ていたドキドキ
 
もちろん着替えさせたのはカミュニコニコ
 
で、色々カミュがお世話してくれるキラキラさすが伯爵家キラキラ
 
そうするとすぐにセシル登場。説明をしにカミュの家にやって来る。
 
あんまこのあと覚えてないんだけどwww
 
セシルが帰った後、春ちゃんはすぐに動こうとして必死にカミュ止めるw
 
病み上がりなのだから、とすごく優しくしてくれたドキドキ
そして、願いを叶えてやるからじっとしてろ的な感じで言われ……
 
春ちゃんの願いはカミュの名字を知ることだった。。
 
カミュはそんなことでいいのかといい、フルネームが「カミュ」だけだと言った…
 
そして、「カミュ」は女王がつけてくれた名前であり、昔の名前は捨てたと話す。
 
まあ、それでますますカミュが女王を愛していると勘違いしていくんだけどねww
 
ならば、お前も俺に名前をつけるか?とか言いだし…
 
そうすれば俺はその名でお前に縛られる。とかドキドキ
 
水晶(クリスタル)のような瞳
吹雪(ブリザード)のような厳しさ
 
これを合わせてってw
 
そこではまだ発表しないんだけどね(^-^;
 
そしたらなんと!
シルクパレスの女王が何者かによって氷漬けにされてしまった!←
 
アグナパレスの医者ダ・ルーマ先生に診てもらうことに。
 
………もうツッコむ気もなくなったねwww
 
犯人はなんとカミュとシルクパレスでは言われていた!
 
いやいやいや、カミュずっと日本にいたしw
 
あ、てか順番間違ってるかな?温泉行く前だっけかな、これ?
ま、いいや笑
 
んで、結果氷を溶かすにはカミュが女王様にもらった魔法が入っている懐中時計を持ち帰ることだった…でも、今シルクパレスに帰れば自分は追われる身だと言い、セシルちゃん提案!
 
セシルは女王様の見舞いをしにいくときに、自分のペットの黒豹を連れていくので、その世話係をして欲しいと提案!
自分以外にはなつかないので、頑張って!とかwww
じゃあアグナパレスの世話係は必死だなwww
 
そういうことで一度話はつき、シルクパレスに行く前日。またチョコフォンデュを食べることに。←
 
当日、家を出るときにアレキサンダーをたぶんドッグホテルかなんかに預けようとしたところ、春ちゃんは「私が世話しちゃダメですか?帰りを待っていたいんです」的なことを話し、もう一度合鍵を渡し、セシルと一緒にシルクパレスに旅立った。
 
「歌謡祭までには戻ってくる」と一言残して。
 
なんか昔のトキヤルートみたいだな、SSだっけ?
 
あのときは間に合わなかったもんな。
 
そして寂しくなり、カミュにもらった石に春ちゃんがつけたカミュの名前を呼ぶと白く光りだし、カミュと繋がって少し話し、まあリズムレッスンみたいなのをするのね!
 
すると氷点下のはずのシルクパレスの宮殿の窓の氷が溶けていることにカミュが気がつく。
 
で、なんかあって女王様の方が大切だから的なことを春ちゃんが言い出して、何か勘違いしていることにカミュが気づくww
 
「忠誠心の愛と恋慕が混じっていないか?」みたいなwww
 
 
…が、襲撃され、通信が途絶えてしまい、石も欠けてしまった。
 
それからカミュとは連絡がとれず、歌謡祭当日になる。
その日はアレキサンダーを預け会場に向かう春ちゃんだったけど出番が近づいた時もカミュは戻ってこない。
 
そしてなんと、アレキサンダーまでどこかにいってしまった事態!
 
先に終わったセシル、林檎、蘭丸が一緒に待つといってくれた。
 
やがて、公道では聞こえるはずのない音に気づく。
 
なんと白馬の伯爵様登場!!
 
 
 
……………ツッコむ時間をちょうだいwwww
 
 
急いで会場に行き、「絶対零度Emotion」を歌うことができ、歌い終わると、結果発表を聞く前にカミュにつれられ春ちゃんは白馬に乗り、スケートに行ったときの湖に着く。
 
あ、もちろん結果は優勝ですキラキラ
 
で、なんと女王様の氷の呪いを特には春ちゃんの曲を歌うことにあった!
 
さすがミューズww
 
呪いが解けたのをカミュもセシルも感じ取ったwwww
 
 
 
そして湖に着くと片膝をつき、手の甲にキスをされ、「私を愚民と罵ってください」と言い出す。
 
で、春ちゃんは言うんだけどwww←
 
で、この馬は何?とか聞くと拗ねられるぞと言われ、馬がわんっと鳴くwww
 
馬になりきれと言われすぐにヒヒーンって鳴くんだけどwww
 
さすがにはぁ!?ってなったねw
 
 
まぁそれはさておき、次の日早乙女に呼ばれ、優勝したから?少しの間、休みをとり、前にレポートをした温泉地にアレキサンダーも連れて行くことになった!
 
温泉地に着くと、
 
庭に出てシルクパレスの土産があると言われ、瓶を取り出す。
それを投げると空中で割れ、オーロラが広がったキラキラ
 
そして今まで自分がなぜシルクパレスにいても寒くなかったのかがわからなくなり、春ちゃんの温もりがないと生きていけない的なことを言われ抱き締められる。
 
そして名を呼べ。とドキドキ
 
 
カミュの新しい名前は
 
「クリスザード・R・カミュ」
 
Rとはロンド=永遠という意味で
 
永遠に女王に忠誠心を見せ、永遠に春歌に仕えるって言う意味だっけかな?
 
まぁ女王を救った救世主だかんなw
 
 
そのオーロラの下でキスをして
 
温泉の横に春歌を抱き締めながら座り、春歌の足に水の跡が残るようになぞる…………って危ないwwww
 
しかも息できないほどのキスってCERO:Cはこいつのせいか!www
 
なんかこのあとも危ない感じが続くんですけど。←
 
で、幸せにしてやるってことはそういうことをするって訳ねー。←
 
 
なぜか尻尾をふりながら気を使ったかのようにアレキサンダーが部屋に戻る。←
 
 
「愛している」というカミュの言葉で終わりドキドキ
 
 
 
いやーーーー長い!!
 
ここまで読んでくださり、ありがとう!
 
カミュはドドドドSであり、エロいということが発覚w
 
FD出るんだったらシルクパレス行きたいな♪
 
 
ちなみに林檎ちゃんと藍も終わってるのよんリンゴ
 
次は林檎ちゃん感想かな?こっちは早く終わるはずw
 
 
 
「絶対零度Emotion」難しい。
 
 
Quartet Nightはもっと難しい。←
 
 
では。
 
One Chance One Shoot One Kill-1362284199220.jpg
 
カウントダウンCGビックリマーク