はい。美風藍感想行きます!
藍ちゃんね♪
なにがあったかなー←
まあまず最初はカミュの時かいたこととおんなじでカルテットナイトを作るんですが。
藍ちゃんの自宅にスタジオがあるということでそこで曲を作ります!
そこで藍が歌うと嶺二が「アイネ」と呟く。
この時点じゃなんのことか全くわからないよね

そして藍が「人魚の涙」という映画に主演決定し、
藍の家に向かう途中、きれいな海の色をしたマリンゼリーというものを購入!
藍の家に行って作業を始め、数時間経った3時にそれを出すと、危険物じゃないか確かめてと、ゼリーをすくって口元につき出されるw
いわゆる、「はい、あーん」状況ってやつですね(笑)
まあロボだからそういったことは知らないんでしょうね。恋をするために作られた訳じゃないしね♪
水族館も知らないし。
そして撮影中に藍と共演者の人が揉め事を起こし、春ちゃんは止めようとして藍の前に出るとコーヒーかなんかをかけられてしまう。
撮影は中止。
………で、近くにある観覧車の話になって乗りたい的なことを言うんだけどまあその日はそんなことがあったから帰るよね(^_^;)
で、いつしか熱を出してしまった春ちゃんを心配?して、藍が訪ねてくる。
しかもうどん作ってくれる

あ、うどんって粉からということねw←
まあああ、それで、不注意で事故キスというのをやらかしますwww
そっから春ちゃんは藍のこと気にしますね!
撮影中止になったやつを撮り直したとき、もう夜の八時を回ってたとき、藍に観覧車を乗ろうと言われる

観覧車の営業時刻は午後九時まで、
しかし、色々とあってついたのが45分とかだったのかな?
観覧車の監視員の目を抜け、ゴンドラに乗り込むと天辺で止まってしまう!
ん?こんなのどっかでかいたようなwww
監視員の目を抜けたからゴンドラに人が乗ってるとは思わなかったのか時刻になり止まってしまった。
いや、ありえんだろwww
まあいいやそれで、藍の体調がおかしいことに気づく。
そして冬の夜だから春ちゃんもすごく寒くなる。
そのときに藍が春ちゃんに「自分はソングロボ」だと明かす。
藍は寒さに耐えることができない春ちゃんを抱き締めて暖めた。
ちなみに藍は感情を多く受け入れたためにオーバーヒートを起こしたらしい。
で、春ちゃんは春ちゃんで気を失い、目が覚めると自分の部屋のベッドにいた。
で、翔と那月が訪ねてくるんだっけかな?
事情を説明した春ちゃんを藍を造った博士のもとへ連れていった。
ここ、あやふやだなー
そうすると藍が出てきてまぁ大丈夫的な展開に終わるんだけど…
あ、カルテットナイトはこの辺で出来上がりますね♪←
勝手に藍が全員分の歌詞書いちゃったり、気持ちは嬉しいけどどうのこうのとかでライブも無事終了←
クリスマスライブか藍の誕生日かで春ちゃんはシルバーのバングルをあげる。
男の人がよく腕にしてるアクセサリーだそうwww
そして、「人魚の涙」の撮影後にあの水族館に行ってみたいと約束する。
まあ、藍は感情がないからデートとは思わないよねwww
数日後、撮影場所で待ち合わせをし、水族館に行くことに。
行くと、「外見より中広い」とか、「海の中にいるみたい」とかまあそれらしい感想をw
その帰りに水族館の近くの浜辺に行くと、ここで歌いたい。と言い出す…
それが作りかけの「Winter Blossom」だよね。
まだ歌詞がないからラララで歌っていると
藍の容態が急変し、
「曲を止めて!」と怒鳴れ、明らかに藍じゃないと気づく。
そして自分は「如月愛音」だと言う。
で、愛音にひどいことされたかなんかで
「助けて、美風先輩!」と言うと、藍が意識を取り戻し、
藍は博士のもとへ向かった。
そして嶺二が愛音のことを呟いてたのを思いだし、どういった人物なのかを聞き出すと
如月愛音は嶺二の大親友だったけど、あるドラマの撮影がきっかけで十年くらい前?に行方不明になった。
そして、美風藍は、愛音に容姿も声もすべてが似ていると話した。
嶺二は今でも愛音が生きていると信じていた。
そんでもって博士にも愛音のことを聞くと、
愛音は博士の甥だった。
博士は早乙女学園の兄弟学園の教授でもある。
と、言うことはそこに薫(翔弟)も通っている!
ま、それで
しかも地下室に案内されると
いくつもの機械や配線の向こうに、藍によくにる人物、愛音がいた。
しかし、愛音は横になったまま目を開け、死んでも生きてもいない、まして植物状態でもなかった。
ただ、目覚めていないだけ、と。
たぶん精神的に心の奥に引っ込んでしまったって感じかな?
その配線だらけの中には生命線はもちろん藍との接続線もあった。
そして春歌が作った歌Winter Blossom を歌おうとするたびに愛音が出てくるようになった。
そして完全に藍はその曲を歌うことができなくなり、パートナー解消を求めてくるが、断固拒否。
「君の歌を歌いたいのに」と嘆くようになり、藍は決心してしまう。
藍は愛音との配線を生命線だけ残してすべて壊してしまった。
愛音の横に倒れていたと博士は話す。
そして、すべてのメモリー内容が消えるまでそう長くないということも。
藍はまだ目を覚まさず心配になった春ちゃんは藍のすぐ近くであの曲を聞かせると、「そこにいるの?」と言って目を覚ました!
あいいいいいいい(T-T)
そして自分が長くいられなくなることを知っていながら「君の曲を自由に歌いたい」「この想い、この感情だけはボクのものだ!」という理由で壊したことを話す。
そしていなくなるまでは笑っててと藍に言われる。泣
それからはもう時間がないと言って二人で曲作りを始める。
曲ができ、やっと歌えたと喜ぶ。
歌謡祭の前日、あの観覧車にもう一度乗りたいと言い、行く。
乗ると、あのときちゃんと見れなかった夕日を見たりする。
で「君が好き。本当に好きだったんだ」と言われ、キスをされる。
これ歌詞に入ってるもんね(TT)
てか、暖かくて気持ちいいっておいこら15歳!!
当日、歌謡祭になり、控え室を出たあと、藍の体調が本当はよくないことに気づく。
そして、本当はメモリーの中の情報が飛んでいってしまっている、立っているだけで辛いということを明かす。
始まるまで一緒にいてほしい…一分一秒今はそばにいたい、と。
そして、舞台裏へ移動。
こっから台詞入ります!
今までも完全なるネタバレだけどここもネタバレwww
だって好きなんだもん!泣けたんだもんん(T_T)
藍の順番が近くなり
「この曲、君の想いだけは、ちゃんとみんなに届けるから。
全部の力で歌うから君がデビューする瞬間には立ち会えないかもしれない。
でも君なら大丈夫。きっとうまくやっていける。
君の歌を歌いたい。そして君をデビューさせたい。
これが初めてボクの抱いた夢。
やっと今日、その夢を現実のものにする。ボクが君の未来を切り開いてくる。だから……頑張って」
(T-T)(T-T)(T-T)
以前春ちゃんが藍に夢を聞いたらそんなものないっって言われたのにね!
で、笑っててといわれたのに泣いたことを謝罪すると
藍は笑って
「いいよ…笑ってても泣いてても君が大好き。大好きなんだよ…
消えたくない……。消えたくないよ。ずっとずっと一緒にいたい。
でも君の中に……少しでも記憶として残ることができるならそれでいい。
ボクがいた証は君に残すよ。いままでありがとう。
生まれ変わって、別の存在になったとしても、必ず、もう一度、君を見つけ出す……愛してる」
帰ってくるのを待ってると言う春ちゃん…
そして藍の番になり、
舞台そでに行き、ステージに向かうと、
温もりが遠ざかっていくとか

最後に「バイバイ」と言って「Winter Blossom 」が流れ出す

そして、歌い終わり、舞台そでに戻ってきた瞬間に藍は倒れてしまい、全ての機能が停止し、駆けつけていた博士によって連れ帰られた。
ほんとにデビューの瞬間無理だったんだなーって(TT)
そして、春ちゃんは祝早乙女事務所の正所属になる。
博士の研究室に行ったら、博士はもちろん、藍も愛音も姿を消していた。
そして、数ヵ月後、春になり、藍が留学していると思っている友千香ちゃんとお茶をする。
藍のことはほんと秘密だからね
んで、いきなり早乙女から電話がきて、「人魚の涙」の完成試写会にいけと言われ、急いで向かう。
映画が始まる、
内容が 、ある夜、少女が海辺で歌う一人の少年に出会う。
海の色と同じ、青い瞳をした彼。
しかし、彼は人魚の王子。二人は仲良くなり、少女は自分が将来音楽の先生になりたいと彼に話す。
少女と王子は恋に落ちる。
見ているうちに春歌は藍との思い出を思い出すんだよね。
そうしているうちに少女は大人になっていて、事故に遭い、視力を失っていた。
もちろん、ピアノも弾けないし、音楽の先生になることも不可能だった。
療養のためにまた海の見える故郷に戻ってきた。
その海は少女と王子が初めてであった場所でまたそこで再会する。
「この海には大切な思い出がある」と少女は話し、
「あのときの歌が聞きたい」と言う。
人魚の王子は呪いがかかっていて声を発すれば泡となって消えてしまう運命。
王子は「どうかあなたは笑顔で。幸せでいて」と、言う。
なんか春ちゃんと藍で重なる(;_;)
そして、王子は泡となり消える。
このあとのことはかかれていなく、映画は終わりのはずだったのに
スクリーンにはまた空と海が写り、波の音が聞こえ出した。
そして白い花が雪のように舞い散り、
中央によく知る人影が現れ、
「ボクはここにいる。君はいま、どこにいるの?」
それを聞いた春ちゃんは飛び出して
以前行った海に行くと
海に向かって彼は歌っていた。
会いに来たと春ちゃんが告げると、彼は振り向き、何かを呟いた。
呟いたことは聞こえなかったけど春ちゃんに向かって両手を大きく広げ、腕の中に飛び込むと抱き締められる。
最後に笑って「ただいま」と言って終わり

これが美風藍なのか、藍の記憶を持った如月愛音なのかはわかんないけど!
まあどっちでも戻ってきてくれてわああああってなった

藍のバカああああ

なんだろうね?
いい話だったけど
これは次回作だしてほしい!
藍だとしたらメモリーが残ってたのか。
でもすべて停止したんだよね?
なに、またミューズパワーってやつですかwww
とりあえず良かったー!
まあこれ悲恋エンドでも良かったかなーって思ったりもしてるけど!←
今後作で戻ってこれた理由、かいてほしいな☆
なんか今回感想と言うより内容紹介になってしまった気が。
んでは

次は嶺二かなー
レインボールート音也やってめんどくさい属性発動させましたw
だからあとのこってるのは六人w
(^o^)
15歳の時、恋愛なんてものしてなかったからなー←
ま、今もだけどww







