6月5日松田凌くんと小島藤子さんの回でしたー!

一気にネタバレですー笑
しかも覚え書きなのでかなりすっ飛ばしてるかもですw

くっそ長いですー





日記を読みながらお話が進んで行きます^ ^

建築現場で建築士をしている浩介
その(会社の?)社長の娘でアパレルで仕事をしている薫

二人がであったのが建築現場だった。

最初薫には「カズヤさん」という不倫相手の上司?がいたが駆け落ちをしようとした日に彼は来なかった

社長は娘の薫にデレデレらしくよく現場に連れてきた。娘は絵を描くことが大好きで。

それを浩介は「バカ社長とその娘」という風にしか思っていなく、薫がお弁当を現場に持ってきても食べず...

ちゃんとは覚えとらんけど、なんか?帰りにばったり会っちゃった?とかで屋台のおでん屋さんに呑みに行く流れ

最初の方はすごい笑いを取りにきてたね笑

そこで薫は酔っ払っちゃってしょうがなく浩介が担いで駅まで行ったもののバスも電車も終わってる。しかも薫は金を持ってない!
「俺が全部出すハメになったじゃねぇか!」

「今度奢ってあげる!」と薫

今度っていつだよ。と思いながら仕事をする浩介

そう思っているうちに2人はどんどん惹かれあっていく
(多分かなりすっ飛ばしました)

2人は付き合うようになるんだけど女性と付き合ったこともない浩介はご飯はラーメンか焼肉か牛丼かww行く場所はバッティングセンター。。

.....バッティングセンターwww

もっといいところはないわけ!?と薫が言うのでレストランの予約をすると「浩介とならどこだっていいよ♡」って「じゃあ最初からそう言えよ!!」とwww

2月14日バレンタイン。チョコレートは原料から作るものであると思っていた浩介wwww
何日かは忘れたけどディズニーシーを楽しみにしていた薫。。仮病を装ってまで行きたくない浩介.

付き合っていくうちに家にも泊めてもらえるように。

そんなある日薫の日記を読んでしまうことに最初に書いてあったのは「カズヤさん」のことばかり。
浩介の機嫌を取るために7月7日の七夕祭りに行こう!と薫が話すんだけどそれだけで浩介が怒ってしまった(確かそんな感じ)そして2人の間に溝が...喧嘩をし始める。
ずっと会えない日々。浩介の家に行ってもいないみたい...いやいるかもしれないけどメールも電話もなし。

「俺は携帯を解約した」

12月24日かな(?)
薫は浩介が働いていた建築現場に行ってみた。でもマンションはもう完成していた。そしてその場を離れ浩介と呑みにいったおでんの屋台へ...そこで酷い偏頭痛に襲われる

浩介も浩介でどんな人間が住んでるのか確かめたくなりマンションに来ていた。そして浩介も屋台が気になり向かうと屋台のおじさんが客の方へ急いでやってくるのを見た。そこには倒れている薫がいた。

浩介は急いで駆け寄り、通行人に向かって叫んだ。

「病院はどこですか!!!!!!!!病院は...っ..」

ここら辺から涙が.....

通行人の誰かが救急車を呼んでくれたみたいだけどその前に浩介は薫を抱いて走り出した。

薫が目を覚ますと病院のベッド。そしてずっと手を握っていた浩介

「もう目を覚ますと覚まさないかと思った」

このことで仲直りだっけかな?

退院をして日が経ったあと浩介は薫に遠回しにプロポーズ

しかし薫のお父さんは猛反対

認めてもらうために浩介は建築士1級を取ることに。薫はずっと寄り添い応援していた。そのおかげもあり合格率15%の難関に見事合格。

そして凌くんと藤子さんは立ち上がり後ろに置かれている小道具へ。

浩介はジャケットを着て襟を薫に直してもらう。そしてお互いの左手の薬指に指輪をはめる!指輪を大事そうに見つめる浩介と薫。あと浩介ガッツポーズw

ここのウエディング系の曲好きだったなー^o^

そして2人で新婚旅行へ...

帰ってきてすぐ浩介は大きな仕事が取れそうだ!と大喜び。薫もアパレルで大きな仕事につかせてもらえるようになり!

どこだっけなー広々とした海の見える丘に来た時にいきなりここどうだ?と尋ねられる薫

「いい場所だね..」
「ここに家を立てるならどんな間取りがいい?」
「ここに住む人の家族構成ってどんななの?」
「....まだ結婚したばっかりで妻はアパレル、夫は建築士だっけかな..///」

ようやく気づき喜んでくれる薫

しかし浩介は大きな仕事で忙しくそっちの構図を出すので精一杯。そんな中で2人はお金を貯めていった。

ある日浩介にお母さんがいることを知った薫。多分隠してたんだろうね

浩介の部屋に鍵がかかった引き出しが一つあることを知っていた。なんとまあ偶然にも鍵を見つけてしまったわけで

開けると、高原ケイコ(浩介の名字は高原)名義の借用書が。

ある日「なんでお母さんがいたことを言ってくれなかったの?家族でしょ!」と

ここからすごい凌くんの叫びがはじまる

「あいつは家族なんかじゃない!!!!!!!あいつは俺を捨てた!!!!!俺の家族は薫だけだ!!!!」

ここでも客席涙。

「7月7日、滅多に行こうと言わないあいつが七夕祭りに連れて行ってくれた。..綿あめが食べたいと言ったら買ってくれた。金魚すくいをしたいと言ったら何回もさせてくれた。今までそんなことなかったのに..だからあいつのためにがんばって金魚を一匹とった。...振り向いたらあいつはいなかった。あいつは男と逃げたんだ!!!!俺を捨てたんだ!!!!!!あいつとは戸籍も切っている」

ここでもう私は号泣

「だから七夕祭り行こうって言った時怒ったんだね..」

そして浩介に内緒で薫は借用書に書いてあった住所に行く。そこには借金取りの何ちゃらやら手紙やら何やらが敷きつまった玄関。

帰ってきて浩介に話をする場面。もちろん聞いてくれるわけもない。

凌くんの台本の上に藤子さんの台本を乗せる。藤子さんは客席の方を見て黙る。

「....あの丘の家に貯めてきたお金。あれを使いましょう。私たちが我慢をすればいいだけ。浩介、心の中に一つ部屋を作って。お母様のために」と読む浩介

振り向いて自分の台本を手にする藤子さん

我慢をして2人は貯金したお金を現金で出し全額を借金にまわした。

「これで一文無しだ」と浩介

そんなまたまたある日薫のアパレルの仕事にカズヤさんがメンバーに入ることに。気まずい。。

そしてカズヤさんは奥さんと別れていた。俺たちやり直さないかと言われもちろん浩介が好きなのとバッサリ当たり前ー

そうこうしているうちにまたあの偏頭痛が薫を襲った。

浩介は浩介でちょうど大きな仕事をしていたのでそっちが嬉しくてしょうがない

あまりにも痛く会社を休み病院に行くことに。
そこであの頭の中スキャンするやつ。あれ高いよねーとか思いながら(私が)

ずっと今まで日記形式なので浩介は自分の仕事に夢中ってのがよく表されてた。

病院から結果が気になるのでもう一度来て欲しいと言われ行く

「でね!兄弟はいるの?とかお母様の誕生日はー?とか信号は何色になったら渡るー?とか変な質問ばかりされたの!でまた検査するんだってー」と浩介に相談

「んなの医者が儲けたいからに決まってんだろ」

おい浩介ええええええええ!!!!!

「えそうなのー!なんだ思い病気かと思っちゃったよ」

しかしもう一度行って検査結果が出た。

「..嘘だよね。こんなの...っ..浩介に言えない」

薫は会社をサボり1人で調べ物に行くことに。

「認知症。40代以下で発症した場合平均寿命残り4、5年。長くて6年」

その日薫は浩介との家には帰らなかった。

そして何日も帰らない薫を流石に心配する浩介

「何で冷蔵庫の中に携帯があるんだよ。何考えてんだよ。...男か?」

気づけ浩介!!!!!

ある日薫の親から「薫はこっち(実家)にいるから心配するな」と連絡が来た。

数日後?日にちは全然覚えてない>_<
浩介との家に帰ってくる薫

「何があったんだどうしたんだ!?」

「隠しきれない。っもう隠し通せない(泣)」
小島さんはもう泣いてたかなこの辺りで

「浩介。別れよう?」

「...え」

いきなり別れを告げられて戸惑う浩介だけど。

「私の頭の中には消しゴムがあるの。覚えていることもこれから覚えることも全部消えてく。だからお願い、優しくしないで。忘れてしまうから」

やっと悟ったので

「忘れてもいい。君が忘れたらまた今までのこと全部話す。何回でも話すよ。俺がそうやって話すたびに、薫は毎回俺に新しく恋をするんだ」

ここで客席中大号泣
一番有名な言葉だからねT^T

2人で病院で薫のことを診てくれている後藤先生に会いに行くことに

会社は続けた方がいい
友人がいた方がストレスも解消できる

しかし仕事はできるはずもなくミス連発

「でもねみんな優しいの」
「...うん」

若年性アルツハイマーなので記憶がいきなり戻ることもある

「今日ねなんだっけあのピッてするやつ。通れなくてーあのー帽子で紺色の制服着てるー駅員?さん?がなんでか駆け寄ってきたんだけどちょうどね!カズヤさんが知り合いですって助けてくれたの!!やっぱりカズヤさん素敵!!それでカズヤさんに愛しているって言われて私ももちろん愛しているって答えたらカズヤさん泣いちゃって....ってあたしなに書いてるの...あたし」

カズヤさんなりの助けだったんだろうなってというかもう中盤から涙が止まるわけもなく

「あたし....駅から会社までの道のりもわかんなくなっちゃったよ...」

そしてだんだんと記憶がなくなり自分が何をしているのかも全くわからなくなってしまった薫

浩介が考えた建築の構図30枚がビリビリに破かれていた
火災報知器がなり浩介が目を覚ますと鍋の中に真っ黒焦げになっていたじゃがいも。それなのに薫はベランダで1人で笑っている

浩介も記憶力が高まるというお香やいろんなものを試した。薬も聞いて認知症が嘘だったんじゃないかとも思った

でもそんなわけもなく

気づけば浩介のことを忘れていた

もう凌くん泣いてます。三列目だったので肉声で聞こえる。めっちゃ泣いとる。というか椅子がちょうど私の列の目の前で座ってるんだもん。

久しぶりに病院に行くとずっと薫の面倒を見ていてくれた後藤先生のことも忘れていた

「記憶は新しいことの方から順に忘れていく」

そして忘れないためにメモと写真を貼った。

それを貼ってあるメモの前で薫に復唱させた(ここは台本じゃない)

夫の名前は高原浩介
私の名前は高原薫
浩介は建築士
短い針が何時
長い針が何分
朝起きるうるさい時計を止める
お昼ご飯は冷蔵庫の中
お風呂は浩介と入ること
黄色い袋から音がしたらそれはお薬の時間
アラームがなったらお薬の時間
電気は消さない
何か困ったら浩介と呼ぶ
携帯電話はこれ
日記を毎日描く絵もたくさん描く
お絵描きする
薫の夫はこの写真の人
私の夫は浩介この写真の人!

これを泣きながら凌くん言ってるんですよ...泣けないわけがない。
しかも浩介目の前にいるのに写真と比べがつかないってことだよねこれ..
本当号泣でした


そしてご飯を食べたばかりだというのに「お腹が空いた」という薫。ずっと「ご飯!」と連呼。

でもやっぱり微妙に記憶が戻ったり

「浩介を好きな私のうちに浩介と別れたい...」

「家に知らない人がいる!!」

排泄の仕方もわからない
夜中パジャマのまま買い物をしに行こうとする
寝る時はお互いを紐でつなぐ

「これとって!!とって!!」
「違うよ薫。これは俺とお前の赤い糸だ」

涙ってどうやっておさえればいいんだろうねT^T

どうやって演出したのかわからないけど一言一言ネガティブワードを言うごとにメモがパラパラ落ちていく

先生は「記憶が深いものが最後に残る」と言った。

それはすぐに浩介が実感した

「いってらっしゃい、【カズヤさん】」

これは辛い

「いってらっしゃい【カズヤさん】」

これを何回も。

「どうしたんですか?【カズヤさん】?」
「....もういい薫の中に誰がいても。

行ってきます」

最後には

「...もう疲れた」

と浩介が言った瞬間最後の浩介の写真が入っている額縁が落ちた

そして薫がいなくなった

記憶があるうちに手紙を書いたのか

左で凌くんが手紙を読んでいる仕草
右の階段登って高いところに椅子とテーブルがあって手紙を読む藤子さん

最後に「探さないでください」だったっけかなそしてくしゃくしゃな手紙を持ち顔を埋める

その数か月後薫の親から封筒が届いた
中には離婚届。薫の方には名前が書いてあった。

「記憶があるうちに書いたんだな。...でも俺は書かないよ薫」

中盤からずっと凌くん泣いているのでめっちゃ鼻ズビズビって音がリアル。。

多分離婚届もっと前なはず

また数ヶ月後そしてけじめのために浩介は自分の母親に会いに行った

「...一つ心の部屋作ったよ薫」

これが桜の季節だったかな?

「...薫、桜が綺麗だよ。何処かでお前も見てるかな。...俺の気持ちは変わらないよ」

こんな感じのありましたやばくないですか

頭の中

ひとひら~なんですけどなに泣かしてくれるの

そして帰ると手紙が来ていた
開くとそれは薫から
(泣いて覚えていないのでこんなようなことを言ってたよう
な記憶で多分前の手紙と混ざってる部分多いかも)

「高原浩介さまへ

日記を読み返すとあなたのことばかりだった

浩介は一度も好きとは言ってくれなかった

でもあなたとの生活が幸せでした

たくさん傷つけてしまったと思う

だから私を忘れて新しくいい人を見つけて幸せになってください

....浩介愛してる
ずっと愛しています」

凌くんもずびずび客席涙の嵐

どこから出ているのかを見たら

静岡県熱海市

浩介は付近の施設を全部探し回った

そしてようやく見つけた。

その場所は家を建てようと約束していた場所に類似して、丘の上に建ち海が見えた。

薫の部屋は真っ白だった。ベランダで絵を描いている薫。福祉の方が「ああやってずっとお絵描きされているんですよ何かお話ししてあげてください」と言った

「薫‼︎‼︎」と浩介は叫ぶ

薫はこちらを振り向いて浩介を見て笑った

「....初めまして」

時が止まったような演出。

凌くん涙堪えててああああってなった

そして風が吹き抜けたためにまた明るくなっていく演出

「スケッチブックには全部同じ絵が描いてあった。

髭を生やしていて汚い格好で....これは、初めて薫と会ったときの、おれだ

...薫の心に俺は生き続けていた

おれは何があっても薫を愛し続ける」

で暗転

凌くんから手を差し出して藤子さんと繋いで退場。

最後に泣けるのを持ってきたなーってT^T

というかやっぱりカーテンコール(?)が泣ける
そこで藤子さん泣いちゃうんだもんT^T
拍手しながらずっと泣いてたわ

ダブルアンコールくらいあってずっとて繋ぎっぱwww

でも藤子さん可愛かった!
初舞台とか本当信じられない。。

私も偏頭痛で頭の中スキャンしたことあるからわかるなーwwちょっとびびったもんw

偏頭痛持ちはでも気をつけなきゃだよね。もともと脳が収縮傾向あるってことだから

若年性アルツハイマーの脳は年齢からすると120歳くらいの脳だと劇中にあったので。
しかも治療法がほとんどないという。
世の中の患者さん方が1人でも良くなることを祈っています。

とりあえず凌くんやばかった。

あとここだけパンフレット内
まだ劇が終わってないのでもしこのブログを見られた方無断転載はやめてね^ ^

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ふあー最初天使の羽が見えました←

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この凌くんはやばい!!!!!!!
ウインク!!
藤子さんそこ変わってwww
身長差がすごいかわいい2人です(((o(*゚▽゚*)o)))
これどの組でもある写真なんだけどこの2人が1番距離近いww

なんか本当凌くんというより浩介と薫って感じですんなり入ったねー!
凌くんだけど凌くんじゃないって感じ!いい意味でね^ ^

{94DD4A02-DE6E-4C95-A4EC-C01CB828AFA6:01}

復唱したメモたちです。
写真は違うけど、、

本当感動した。

てな感じです。多分文章にまとまりがないのでわかりにくいかもしれませんがそこはすみません(^^;;

おーわり☆

 
 
アポロンが今のところ一番かもドキドキ
 
 
ネタバレです!
 
 めちゃんこ長いです!自己満!
 
 
 
アポロンはねー
 
王道の王子さまキャラキラキラ
私が好きになるなんて珍しいタイプだね!
 
 
序章
 
主人公は草薙結衣ちゃん
ある日、蔵の掃除をしようと入ったら箱があり、中から「助けて!」との声が!
 
まあそこで選択肢
 
いや普通開けないよ、でも開けちゃうんだなww
 
そこで
 
三種の神器である、あめのむらくも(漢字は調べてください出ないw)の剣、別名草薙剣を発見!
 
それを手にした瞬間、眩しい光が放ち、元いた場所ではないと気付く…
 
目の前にはゼウスと名乗るちっちゃい坊やw
 
結衣ちゃんは信じきれなかったが、ゼウスが自分の神の力で元のおじさんの姿に戻ると、確信した
 
まあそれで9人の神々を卒業させろとw
 
まず生徒会か部活動に入るかを決める。
アポロン、月人、バルドルは生徒会
ハデス、尊、ロキは部活動
アヌビスとトトは不明
 
生徒会は終わらせたー!
 
最初は入学式
必要なため名字をつける、戸塚の場合は名前もw
 
次に不登校の生徒を学園に来させるために体育祭!
 
私はこの時点でアポロンを選んでたために体育祭で出るスチルはギリシャ組
 
いやー、アルテミスの鹿を捕まえろだの、ライオン退治だの、怪鳥退治だの、人喰い馬に乗れだのwwww
 
ヘラクレスが強くなるために行った12の事をするんだっけかな?
 
たしかこれ、障害物競争。恐るべき神様ww
 
 
 
まず、自称人間という泥人形のメリッサキラキラ
 
めっちゃいい自称、人(?)ビックリマーク
 
 
 
体育祭は春なんだけど次の夏の季節に向けて生徒会で企画をたてるアポロン
体育祭終わって少し休みをとろうと話し、メリッサさんからの助言でアポロンと一緒に学園内の植物園に行くことに!
 
そこで二人ははぐれてしまい、アポロンが結衣を見つけ抱き締める…そして不安そうな顔、このときは結衣ちゃんなにも知らなかったから(;_;)
 
そして、企画していた臨海学校!
 
しかし、夏を待ってみれば秋になってしまった…
 
春の次に秋が来ることはあり得ない、そういってアポロンと共に夏に戻そうとゼウスの元へ
 
しかし、賽が決めたことだと断られる…
飛び出したアポロンを追うと姿の違う彼を発見。
 
 
まあせっかくなので臨海学校にはいくことに!
 
海に入ろうと水着に着替え、月人と入るともちろん冷たいww
 
どうにかならないかと考えた末、どうすればこの行事が成功するのかアポロンの予言の能力を発動
 
神の力を使うことは校則違反なんだけど、元々神たちが持っている能力はOKなんだって!
 
使うと、花火という言葉が!まあ人間界のものなので知らないよねw
 
他にも臨海学校でやる事はあったんだけど、それをバルドルと月人に任せて急いで学校の購買部の元へ!
 
そして商いの神であるヘルメス(?)に花火を注文するが、今日中にできるかはわからないと言われ、購買部の隅っこで二人で座って待つことにした…
 
時間は過ぎ、夜になりもうダメかと思ったところで花火が届き、急いで海岸に行ったが雨。
 
どうしようと結衣ちゃんが思っていたところにアポロンは本来の神の姿になり、力で雨を止ませた、校則違反だけどねw
 
花火を打ち上げ臨海学校は成功!
 
 
行事が終わり、打ち解けた神々たち!
ギリシャ組とお昼したりwww
 
そんなこんなで冬になり、次の行事は文化祭?だったかな、そこで舞台を使った大会をすることに!
 
あ、ゼウスが作り出した人形の生徒たちと戦うの!
 
お題は…「シンデレラ」
 
まあ王子さまはもちろんアポロン。バルドルも立候補してたけどww
 
んで、僕が王子だったら彼女がシンデレラ!的な展開だよね、うん。
 
てか、女の子一人だしww
 
ちなみに継母が月人、義姉が尊、王がハデス、魔法使いバルドル、脚本結衣、監督ロキ、照明トール
 
そして本番直前、着替えに行き、もっと盛り上げたいということでロキが「キスしろ」と発案…
 
本番、(月人と尊が見ものw)途中まではよかったんだけど、ガラスの靴の持ち主を見つけ、ラブラブするシーンで…舞台袖から「キース!」とちっちゃくロキの声が!
 
顔が近くなってきて結衣は意を決して目を閉じる(たぶん)
 
だけど聞こえてきたのはまさかの
 
 
「君じゃない」
 
 
 
………は?
 
 
第三者のこっちまでこんな気持ちだったwww
 
そしてそのまま舞台続行せずにアポロンは去ってしまう…
 
置いてかれた結衣ちゃんはポカーンだよねwww
 
それからというもの、うるさいほど元気だったアポロンはみんなを避けるようにしてしまったり、生徒会長の座を下りてしまったり…
 
それでみんなであの事はアポロンが悪かった訳じゃないと元気付けのためのパーティーの準備をする(アポロンにはもちろん内緒)
 
そして結衣ちゃんがアポロンに招待状を渡しに行くと部屋の中から歌が聞こえた(「光の中」)
 
ドアを叩き、アポロンが出てくると結衣ちゃんは今の曲の意味を尋ねた、そうするとその曲は愛する人のために歌う曲だと…
 
「その、愛している人は誰、なんですか?」と聞く、結衣。
 
答えは「カサンドラ」
 
カサンドラだけが自分のことをわかってくれてると話し始める。
 
まあこの頃もう結衣ちゃんはアポロンに恋心を持っているからねw
 
 
 
ある日(というかパーティーの日だったかな?)、結衣はゼウスに呼び出され、いっこうにアポロンが卒業資格を得られていないことを言われる、
 
そして、結衣が気にしてアポロンの未来のことも話す。
 
あれ、どっかでもう一度植物園行く話があったはずなんだけどwww
 
まあいいやここにいれとくww←
 
アポロンは植物を見るのは嫌だというか複雑な思いだと話す…好きになった人はみんな植物になってしまうんだって!
 
よく描かれている(本物?の)アポロンが身に付けている葉は月桂樹…それに変化したのがダフネ-アポロンが追っかけ回した女性-とか他色々ww
 
だからはぐれたときに不安な顔をしていたのは結衣が植物になってしまったとおもったのではないかと。
 
どっかでハデスも活躍したのに忘れたw
 
まあそんなこんなで結衣ちゃん不参加でパーティーは終わってしまったが翌日、アポロンはまた元気な姿を見せ、生徒会長にも復帰していた!
 
 
たしか、アポロンが行こうと結衣ちゃんを連れ出し着いた場所が臨海学校で訪れた海。
 
そこで、ゼウスに口止めされていたアポロンの未来のこと、カサンドラとの未来のことを話してしまう
 
アポロンとカサンドラはお互いに恋に落ちるが、あまりにもアポロンが彼女を愛していたので彼女に自分の予知能力を与えてしまう
 
それによって人間には大きすぎたその力でカサンドラは自分の未来を知ってしまう
 
それを知ってカサンドラはアポロンに別れを持ち出す、愛していたのに予知能力をあげたのに裏切られたという思いで、アポロンは人間たちを殺す
 
 
まあそりゃアポロンは信じられないよね、今好きな人がそんなことをするなんて
 
そして、結衣に向かって「ゼウスの差し金だ!」とか「黙れ!」とか言い放ち、怒りが爆発し本来の神の姿に!
 
太陽神なんで回りは炎と光をまとってる!
 
結衣はアポロンに好きだという気持ちを伝える。
 
なんとかアポロンを止めようとする結衣だけど、熱風で吹き飛ばされたり、それでも諦めずに手を伸ばし続ける
 
しかし、ますますアポロンは力を強め、近づけないようにすると結衣の指先は黒く焦げ、服は燃え始める。
 
ここでは「お前を愛してもいない男に殺されたいのか!」って言葉がズキッというかグサッというか(;o;)
 
これはたぶん勢いで言っちゃった言葉なんだろうね
 
何度も近づき、
 
そして、アポロンに飛び込みようやく触れることができた。
 
 
「君は、カサンドラとは違う人間だ…僕はカサンドラに似ている君に惹かれていた、君は僕を愛してくれるのか?」的な問いに肯定し、アポロンの枷が外れ、結衣はそのまま意識を失ってしまう
 
戻ってきたときにはアポロンは人間の姿に戻っており、結衣の大火傷も神の力で治っていた…
 
うん、色々ツッコミたいけどひとつだけ
 
本気だしとる太陽神に近づいちゃあかんでしょw
 
太陽の回り何度だと思ってるの結衣ちゃん…火傷じゃすまない。
 
燃え死んじゃうよ…
 
 
ということでやっとラブラブ再開。
 
しかーし、卒業は目前。
 
結衣ちゃんの部屋でいちゃこらドキドキメリッサはちょうどいなかったしグッド!
 
まあ、想いを通じ合わせた二人なもんで、ちゅっちゅの嵐。
 
離れがたくなる、と制する結衣ちゃんドキドキ
 
それにたいして「別れがくるまで一分一秒でもそばにいたい」と、アポロンキラキラ
 
はあああああ、こんなだから自分が主人公だというふうには入り込めないwwww
 
卒業式前、トトから、自分の世界へ戻るか、アポロンの世界へ行くかを選べとの選択。
 
自分の世界を選ぶと、
 
-未来への予言-(恋愛エンド1)
 
※卒業式が終わると、いよいよみんな自分の世界へ帰る時に、アポロン以外の全員とお別れをして、最後アポロンと二人だけに
 
「ねえ、帰らないで結衣、僕とずっと一緒にいよう?お願い」
 
そしてわざと平気な顔を見せるアポロン
 
「運命を変えるのは僕だけじゃできないから、会いに行くよ、必ず!」
 
 
結衣が「待っている」と言うと、彼女の手を離す、そして先に結衣が帰ることに
 
時間の神であるクロノスの光の中へ
 
入る前に振り返り、
 
「帰るんだ!僕らのあるべき場所へ!」と叫ぶアポロン
 
泣けるううう(T_T)
 
結衣はそのまま足を踏み出し光の中へ入ると元いた草薙神社の前で剣をもって立っていた。
 
箱庭のすべての記憶を無くして。
 
片付けるために家に入り、春休みになる
 
神社の前の掃除を終え家に入ろうとしたそのとき、金髪ペリドット色の瞳をした男性が立っていた。
 
「やあ」と声をかけられ、わからないのに懐かしく感じる
 
ここからBGMで「光の中」が流れる。
 
マジで泣いた…
 
結衣が植物になってしまうんじゃないかと心配していたアポロンw
 
記憶のない結衣は意味がわからないよねw
 
「全部忘れちゃったんだね、仕方ない、神の力には逆らえない
 
でも心配しないで記憶は眠ってるだけ、起きた出来事はなくなったりしない
 
すぐに思い出すよ、あの学園、僕らの絆」
 
そういわれると学園の光景が頭によぎる
 
あなたは誰と聞くと
 
「アポロン・アガナ・ベレア 
 
すぐに思い出さなくてもいい
 
僕らの時間は無限だから
 
でも世界で一番君を大切に思ってる
 
ただいま、今度こそ君を幸せにするよ」
 
といわれると、アポロンに抱きつく結衣。で、終わりw
 
 
記憶ないのに抱きつくまでいくかと思ったけどwww
 
 
アポロンと同じ世界へ行くを選ぶと
 
-陽光に抱かれて-(恋愛エンド2)
 
※省略
 
お別れだね、とアポロンが言うと「違う」と、結衣ちゃんドキドキ
 
まあそんなこんなでアポロンは結衣ちゃんに意地悪w隠してた罰とかでかなあwww
 
んで、まあ、ギリシャ神話の世界へ行くんですけど
 
ずーっといちゃいちゃというかキスの続きが聞けるというかこれCERO:Bでほんといいのかよというかww
 
スチルはこっちの方がきれいで好きドキドキ
 
あああああ自由くんんんn
 
 
「光の中」ほんと良い曲キラキラ
 
離れない離さない 
信じてもいいのかな 
焼けるような痛みも
君なら意味を知っている 
輝くよ輝ける 
眩しさ増す太陽 
君が僕に繰り返し 
紡ぐ思いが未来を繋ぐ
 
たぶん歌詞違うww
 
でも繰り返すとことかアポロンの口癖だしアポロンの心情だしわあああああってなってるw
 
アポロン大好きです…8人やったけどアポロンが一番だったドキドキドキドキドキドキ
 
長くなりすぎました!次は月人感想かな?ww
 
 
One Chance One Shoot One Kill-1383572174093.jpg
 
 
君が人間の代表かい!?噂には聞いていたけどかわいい!かわいいよ!!ドキドキ
 
じゃぁ、妖精さんって呼ぶね!キラキラ
 
 
いや、あんたの方が数百倍かわいいよ。ゼウスに似たのヘラに似たのどっちww