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しょ~たは古着屋で働くB-BOY

おもしろいこてみつけたらとりあえず書きます。

夏で最もチャライ日。







いやいや、ロマンチックな日ですにひひキラキラ







七夕ですよ!!






みなさま何かお願い事書いてつるしましたか!?






自分はまったくやってませんニコニコ





でも今日の星占い見たらかに座がなんと一位じゃないですか!!!!!!



今日みたいな日に占いの結果がいいとテンションが高くなってしまう単純な俺ガーン



ってか今日はやたら暑いガーン汗



でもそのおかげで今日の街行くladysはやたら調子いいラブラブ!ワラ






俺の織姫はだ~れだニコニコラブラブワラ







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この前行ったお台場ですニコニコ






キラキラよいしょキラキラ

今ものすごい勢いでHIPHOPを聴いているしょうたですが、今日はパンクについてずらずら聞きたいと思います。

さ~て

パンク ヒストリーの始まり始まり~

まず

<パンクのルーツ(ニューヨークパンク)>

1960年代

ニューヨークのアンダーグラウンドシーンに前衛芸術家のアンディ・ウォーホールやヴェルヴェット・アンダーグラウンドなどのミュージシャンが活躍。 

ボヘミアンコミュニティによるアングラ芸術運動が起こる。

*芸術家・自由人・ジプシーの意

1970年代

ニューヨークの若手バンド達がライブハウス「CBGB」で活動!

*ラモンズ・パティスミス・ニューヨークドールズ・シュチューシーズ・テレヴィジョンなど・・・

ニューヨークパンク→芸術的音楽ムーブメント

<ロンドンパンクの始まり>

1970年代

ロンドンのブティック経営者 マルコム・マクラレンがニューヨークパンクをロンドンに持ち込む。

ラモンズなどがロンドンでライブ。

1975年

マルコム・マクラレンのプロデュースでセックス・ピストルズ結成。

ヴィヴィアン・ウエストウッドのスタイリング。

<ロンドンパンクが流行った要因>

・失業者の増大が社会問題に→若者の不満

・イギリス社会の階級制度→差別

 

 上流階級→中流階級→労働者階級

 ↑

 この流れ

・ジャマイカなどからの移民文化(レゲエ・スカ)や思考(ラスタファリズム)が入ってくる。

*レゲエのことは前のブログに詳しく載ってます。

ロンドンパンク→イギリス労働者階級の若者のサブカルチャー

パンクの精神→「punk is not style but Attitude」  byジョース・トラマー

           「パンクとはスタイルではなくアティチュード(姿勢・生き方)だ」

っとまーこんな感じです。

パンクファッションは反社会的ってイメージらしいですよ!

不良で結構ボロボロな感じだけど実は高い!

やっぱブランド物にはみんな弱いんですねww

てかヴィヴィアンってめっちゃ偉大なブランドだったんですね!

知らなかった^^;


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やっぱいいっす。







4号機ジャグラー










GOGOランプたまらん!




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きもちいいーw