亀山社中とは?
いろいろ調べて始めて知りましたが、
「亀山社中」って、
坂本竜馬で有名な「海援隊」の前身
だったんですね。
どうも、坂本竜馬=土佐・高知のイメージがあるので、
長崎県とは繋がりませんでした。(無知・・・)
長崎県には、「亀山社中記念館」なるものがあって、
名誉館長があの海援隊の「武田鉄矢」さんだったなんて、
知りませんでした。すみません。
(名誉館長就任は、2011年1月22日)
そういえば、
焼肉の「亀山社中(奈良県)」も、
名前が変わって「海援隊」になってました。
(今は店舗移転になってます。)
(今は店舗移転になってます。)
亀山社中の焼肉は奈良県香芝市の(株)丸秀食品さんが
販売されてますが、社長が坂本竜馬フリークなのかも?
(聞いたことがないのでわかりませんが・・・)
なにはともあれ、
「亀山社中」の知識が深まったところで、
「亀山社中の焼肉」のご紹介!!!
「亀山社中の焼肉」を購入しての感想でいちばん多いのは、
「柔らかい」
「ボリューム満点」
「安い」
の3点。
理屈をこねると長くなりますが、
要するに、
1、氷点下熟成(氷点下で2日間熟成させるらいし)
2、華咲カット
これらにより、柔らかい食感が生まれるそう。
そこへ、1日中混ぜ込み、数日間寝かせた
こだわりの生ダレに漬け込みます。
(水を使わない!、防腐剤使わない!増粘剤使わない!)
亀山社中の秘伝の製法がここにあります。
とにかくみなさん、最初は半信半疑で購入されます。
当然合わない方も中にはいらっしゃいます。
しかし、リピート率が高いのは、
「亀山社中の焼肉」の大きな特徴です。
是非、お試しください。
「お肉が柔らかく、濃いめの味付けでビールが進み、お陰様で楽しいバーベキューとなりました。またこのような機会には是非利用させて頂きます。」
「量品質も文句無、おいしく頂きました。」
「冷食ではありましたが、肉自体の評価としてはものすごく良いものかと感じました。
ボリューム、味、価格。全てにおいて満足のいく結果だったと思います。
ありがとうございました。」
「ソーセージがこくがありカルビがサイコーでした。」
「たれに漬けてあるから、そのまま食べられて楽チン
小分けされてるから使いやすい」
「家族七人でいただきました。柔らかいのでじいちゃんも入れ歯を気にせず食べてました。」
「初めての注文でどんなものが来るか不安でしたが、予想以上においしかった。
みんなにも好評でした。
味はちょっと濃いですが、肉は柔らかくよかったです。」
などなど。
なかなかの評判でしょ!
おじいちゃんも入れ歯なしで噛める柔らかさ。
この言葉、で良くわかりますよね。
独自の製法と、「華咲カット」による柔らかさの演出。
それと「秘伝のタレ」が、
「亀山社中」の人気の秘訣です。
セット内容もバリエーション豊富です。
一度ご賞味ください。