前回の続きです
出産1.5日後(夜に出産し、翌々日の昼前後)に2-3度目の小児科医の診察がありました。
予定日より早い緊急帝王切開(理由はまたの機会に)で、産まれてすぐは肺に水が入ってうまく泣けなかったのもあり、ちょっと心配でしたが、この日の診察は、特段異常は見当たらず心から安心![]()
母乳育児について聞かれ、うまくいっていない事を伝えると、特に初産の場合は母乳育児が軌道に乗るのに少し時間がかかる事が多いので、そろそろミルクを足すことを検討した方が良いとのアドバイス![]()
今後母乳育児を続けたいのなら、乳頭混乱を起こさない様に、病院では哺乳瓶の利用は避ける様にしているとの説明もあり、ミルクを足すことにしました。
時間になったら授乳にトライし、相変わらずベビはギャン泣きなので、針のない注射器でミルクをあげる…。いつになったら吸える様になるんだろう。もう泣かせるのが可哀想だから、母乳諦めた方がいいのかな…と考え始めました…![]()
そんな中、ラクテーションコンサルタントの数度目の指導。ここでようやく少し光が見えてきます![]()
つづく