とゆーわけで。
昨日、13日に
さよなら絶望先生が最終回を迎えたようで…
読んでたわけでも
アニメをフツーに放送してたときに見てた訳でも無いけど
(あ、傑作選みたいな再放送はみましたよー)
なんか心にズシッときましたww
糸 色望役でおなじみ?
神谷浩史さんが
今の自分がいるのは
さよなら絶望先生があるからだー
とか
この作品ありきだー
とか言ってて
絶望放送含め
何か色々思い入れがあるんだろーなー
って思ったりしたのもそーだけど
あれだけ
またアニメ化してーって言われてるものが
終わるんだなー
って思うと
すごくもったいないってゆーか
後を引くとゆーか…
とりま
尋常じゃない年数をかけてつくられたものが終わるのは
あまり関わりが無くてもさびしいなーってことかな?
物語に関しては賛否両論あるようだけど
正解?と言うと違うけど
久米田先生が思うような出来事や価値観などがあるわけだし
絶望先生に関わらずですけど
作者には思うところが色々あって
そーゆーラストや展開にしてるのかなー
と、自分で勝手に思ってるのでww
面白い面白くない、個人の刺さり具合は置いといて
どんなラストでも展開でも作者が満足?悔い?の無いようにしてくれれば(`・ω・´)←
今まで楽しませてくれたので
最後ぐらいは好きにヤッチマイナ!←誰
ってことですかね笑
絶望先生のendは知らないけど
でもやっぱ
ハッピーエンドが心には優しいです笑
単純なやつなので。
ラストがバッドエンドだとしても
その後幸せになってほしい
幸せに暮らしてほしい
って思うものですよね?
Android携帯からの投稿