はい、二部~ヾ(@°▽°@)ノ
遅れてスタート
一部押したからね…メンバーの疲労が心配でした(´・ω・`)
●自己紹介
荒井「D2の…は言わなくてもわかるか。深爪の片方、荒井敦史です」
阿久津「深爪のイケメンの方、阿久津愼太郎です」
→ま さ か の タ イ バ ニ w w
陳ちゃん「こんにちは!すずきふくです!きょうはよろしくおねがいします!…あ!まなちゃんだ!」
荒井「こんにちは!あしだまなです!……ってこれ、バカにしてないですからね!?かわいいですよねー…大先輩ですけどねー」
近江「D2のまとめ役、近江陽一郎です」 →3人からブーイングww →陳内「まとめてねーだろ!…この天然が!」
陳ちゃん「陽一郎今日髪ぺっちゃんこだね」
おみ君「うん。かわいいでしょ?」 →客「かわいー!!」
陳ちゃん「…皆さん甘やかしすぎですよっ!!!だから白くなるんだ!(=ジャケットのこと)」
おみ君「(ジャケットが白くて)さわやかな感じでいいでしょ?」 →客「かわいー!!」
おみ君「やっべ嬉しっ!」
荒井「ちょっと待ってそれなら阿久津の方がピンク(シャツ)でかわいいでしょ」 →客「かわいー!!」
おみ君「あ、そういえばしんたろーの寝顔可愛かった!」 (前日に阿久津はおみ君宅にお泊り)
阿久津「あ!!聞いて下さい!陽ちゃんやばいんですよ!!(寝てるときにベッドから阿久津が)落ちないように壁側にしてくれるの!!」 →客「ふぅ~~~(ひやかす感じでw)」
●DVDトーク
・深爪
荒井「やっぱ自分が一人でやらせてもらってるところですねー。ミルクボーイさんのところにいって、勝手に一人でファッションショーやってー…」
阿久津「見所は荒井さんとあくつ、二人の勝敗の結果ですね!…皆さんどうせ阿久津が負けたって思ってるでしょ!でもあくつ、反復横跳びはめちゃくちゃ早いんですよ!」 →反復横跳びをやることにw
阿久津「ここ(ステージ上)に3本の線があるんで、これで…」
陳ちゃん「それさ、わかりにくいからさ、この看板(=ステージ下手に1人1つずつポスターを貼った看板みたいなのがあった)の前でやりなよ」 →結局前者でやりましたw
阿久津「あくつ一人でやっても速さ伝わらないから、後ろで荒井さんやってよ」 →深爪で反復横跳びw
阿w久w津w(・∀・)
動きがおかしいww荒井さんやめてずっと笑ってたww
なんていうか…めっちゃ速い(ヲタ芸の進化verみたいな?w)
・大人組
陳ちゃん「こっちの見所はやっぱパンですよ」
荒井「でもそっちの見て思ったけど、あの魚釣りもすごかったよねw何が面白いって、その後の陳ちゃんの『ドラマかっ!』っていうつっこみ!」 →このシーンを再現しよう(・∀・)w
【配役】陳ちゃん:陳ちゃん、おみ君→猫、阿久津→嫉妬する女優(DVDに登場しないのにw)、荒井さん→魚
糸をたらす陳ちゃん。うろうろする荒井さん。釣られる→同時に陽ちゃんが荒井に抱きついて袖にはけようとするww阿久津何もしてないww
陳ちゃん「あくつちゃんと嫉妬してた?」
阿久津「うん…陽ちゃんがキモかった。アイルーよりきもかった」 →客席爆笑
おみ君「アイルーって何!?」 →客「モンハンー!」
陳ちゃん「モンハンも知らないのか!!」
おみ君「ゲームしないから…(´・ω・`)シュン」
陳ちゃん「まったく!本ばっかり読んでるから!」
おみ君「…それはいいだろ!!(笑)…今日いじられるなー」
私もアイル―わからなかった…モンハンわかんない・°・(ノД`)・°・
おみ君「やっぱ見所は俺と陳内くん…」
陳ちゃん「…だから陳内っていうのやめろって!!」 →また肩組もうとするおみ君
陳ちゃん「そのくだりいいからっ!」
阿久津「陽ちゃん『素がみえる』って言ってるけど全然素じゃないよね」
おみ君「あー…だから、DVDでは、素が見れる!っていう!素の近江、素の陳…内…」
荒井「じんー…ってなったけど(笑」
陳ちゃんの家にメサイアのポスターが貼ってる→荒井「俺もちょっと出てる!!」
近江「その阿久津がちょっと出てるのも見てもらってー…」 →客「???」 会場が一瞬沈黙に包まれたw
3人「ちょ!!!w」
荒井さんと阿久津を言い間違えたぞ、おみ君w→一拍遅れて気づいた陽ちゃんが、しまったーという顔で壁にはりつく →怒った3人で肩組む
陳ちゃん「3人でやろーぜー」 →あわてたように謝りながらもどってくるおみ君
おみ君「そのーあつしがちょっと出てるのも見てもらってー・・・」
陳ちゃん「もう陽ちゃんそこ(下手にある看板)にいなよ(#`ε´#)」→下手の自分の看板の前に座る陽ちゃん w
●しおあじ
お客さんに、どのシーンがよかったか聞くことに→客が口々に叫ぶのでわからず…
陳ちゃん「聖徳太子かっ」
客「お風呂ー!」
陳ちゃん「…あ、お風呂?お風呂ね!お風呂!よかったねー」
私もお風呂って言ってたww
荒井「…え?ゴーカート?イェーイ!(阿久津とハイタッチ)…え?深爪?イェーイ!(阿久津とハイタッチ)」
荒井さん…その時誰も言ってなかったよ(笑)
●ジャンケン大会
一部と一緒^^
【陳ちゃん】
・陳ちゃん「エスコート、昨日習ったからね^^」 (腕を曲げて自分の腰にあてて、その肘の内側にお客さんの手を掴ませるみたいな感じ←伝われ)
・まさかの当たったお客さんがおみ君ファンww
陳ちゃん「…っんだよー!!おおみかよー!!!え…俺のポスターでもいいですか?」
お客さん「あ、はい、大丈夫です」
荒井「www大丈夫だってwww」
【荒井きゅん】
・近江「深爪愛っていいね~^^」 (1部の阿久津のポスターにも、2部の荒井のポスターにも、深爪愛って書いてあったらしい)
・まさかの当たったお客さんが阿久津ファンww
阿久津「ピギャア!!!!」
(お客さんがあくつくん、と言い終わるか言い終わらないかのうちに、大きな声で、ほんとにピギャア!って声でとっさに叫ぶ阿久津ww)
・抱き合い慰め合う陳ちゃんと荒井さんww逆に肩を組む勝ち組なおみ君と阿久津w
荒井「メサイア組残念だなーw」
・荒井「えっとー…俺のポスターですけど、阿久津がいっぱい触っとくので…(阿久津がポスター触る)…それ俺の顔じゃねぇか!」
おみ君「いやー…皆さんに応援してもらってるって感じますね♪」
陳ちゃん「何言ってるんだよ!!」
おみ君「ほら、まとめる男だから」
陳ちゃん「どこがだよ」
荒井「このしあわせぱんちが」
おみ君「幸せパンチ馬鹿にすんなよ!」
陳ちゃん「何が幸せパンチだよ!」 →幸せパンチが生まれたくだりを再現することにww
陳ちゃん「このレバー美味しいよ」
おみ君「あー俺レバー苦手なんだよねー」
陳ちゃん「いいから食ってみろって」
おみ君「…うまいこれ、これレバーじゃないよ陳ちゃん」
陳ちゃん「レバーだって!」
おみ君「レバーじゃないって!(店員さんに)すいませーん!これレバーじゃないですよねー?…あ、レバーですか」
でもこのくだりじゃないよねww幸せパンチはもっと後だよねwww
●握手会
私「今日が今年ラスト接触かと思うと寂しいです~><」
荒井「あ~(片手でブラブラ)もっとイベント出来るように頑張りますね^^」
私「あ、はい頑張って下さい!」
私「これ見て下さい!(少年探偵団のバッチ見せつつ)」
阿久津「!」
私「仲間ですよ~♪」
阿久津「わぁ、本当ですね!一緒に事件を解決!(片手グー)」
私「不動峰大好きです~」
おみ君「ありがとうございます!」
私「いこうぜ!」
私・おみ君「全国ぅぅぅ!!」
近江さんのサンシャインスマイルは殺人級ですね…(しみじみ
陳ちゃん「ありがとうございました」
私「あの、DVD見て親孝行しようと思いました!」
陳ちゃん「ありがとうございます^^」
何か、最近の陳ちゃん疲れてる印象…大丈夫だろうか(´・ω・`)
【お友達編←】
友『今日の荒井くんのパンツ、ピンクだって(・∀・)』
あ『あらやだ~//』
友『あらやだ~(笑)』
(あくつが自分のピンクストライプシャツをツマミながら)あ『ピンクが似合う男♪子♪』
友『(爆笑)』
荒井さんにパンツの色聞いた友達を、私は尊敬します(真顔)
あとは、メサイアの秘密を知れてスッキリ~≧(´▽`)≦
最後のキス(?)のシーンです。まぁ…内緒で☆笑←
来週は阿久津のソロイベントだー