ある日、突然LINEが来てさ




【 この度、結婚する事になりました】




…と結婚の報告がw





前の職場で一緒だった女の人で


もう5年以上会ってない。


会ってない間も  


別にLINEでやり取りしてたワケでもないw


そんな中


向こうは結婚が決まり 

 

テンションが上がっちゃったのかw

  

俺にLINEで結婚報告してきたんだけど


オレはフツーのテンションだしw


彼女との温度差は広がるばかりww








ま、それはさておきw








俺「そかー。結婚おめでとう!」


女「ありがとうございます!」




↑ 

みたいな疎遠な関係だしw


俺のターンが来たのに 


次に何て送っていいのか分からんww 




俺「どこで知り合ったん?」


女「前に話した、飲み会ですよ!」




何とか質問を絞り出す俺とw


すぐ既読になり


そして秒で答えてくる彼女ww




俺「あー、何か前に聞いたかも」


女「そうそう!あの時のやつです!」




アノトキ?ドノトキ?w




俺「あれ、結構前じゃね?」


女「そうなんですよ。たまにご飯行ってて」




噛み合ってるように見えて


実は中身はスカスカの会話w




俺の絞り出しの遅さに


痺れを切らしたのかw


それとも上がりすぎたテンションを


抑えきれないのか


カノジョが一方的に攻めたてるww




女「たまにご飯に行くくらいだったけど」


女「この前に会った時に」


女「カレがオーストラリアに転勤らしく」


女「一緒に来てくれないか?…って」


女「…で、それをOKしたんです!」




どれだけ詳しい話を聞かされても


ふーん…くらいしか言葉が浮かばんw


 


ま、でもさすがにまた俺のターンなので




俺「結婚はこっちで?」


女「いや、向こうで落ち着いてからかな」


俺「海外とかだと俺、行けんよ?w」


女「いや、べつに誰も招待しませんから」




じゃ、何で知らせた?w






…って

























   
























今朝見たのはこんな夢ww












朝晩はだいぶヒンヤリしてきたのに


寝汗がスゴかったw







  



(* ̄m ̄)プッ

まー、予想の記事はさー


需要がないからw


予想はよそうw…とか思うんだけど


予想してるように装う…とかも思う年頃ww




さて、秋華賞。 


サラッといきますw




◎ソダシ  


ま、逆らうべきではない。


白毛だしレースが見やすいのも利点w



○スルーセブンシーズ


穴っぽい。


ローテやら騎手やら


全てが穴っぽいw 




△ステラリア


△クールキャット


△エイシンヒテン


△スライリー   


△アールドヴィーヴル


△ユーバーレーベン


△アカイトリノムスメ


△ファインルージュ






馬券は…


三連複◎○から△流し   


三連単1着◎2着○3着△流し

 

三連複1着◎2着△流し3着○






当たりそうな気がして  


記事にすると…ほぼ当たらん説w













(* ̄m ̄)プッ

以前は全くしなかったけど


最近はしばることが増えましたw


いざ縛るとなるとさ


やっぱりきつく縛らないと意味ないし


そのための「縛り方」とか


詳しい人に聞いたり


場合によっては実演してもらったりw


あとはYouTubeで見たりとかかなー。




ちゃんと縛るって大事で


お互いの信頼関係というか


何というか…


それを怠ると大事故につながっちゃう。




きつく縛るとさ


もうホント、絞めすぎて


しなっちゃってる時もあるけど


それくらいやっとかないとダメなんだよね。


きつく縛るためには


コツや新しい縛り方を覚えて


それを身につけておかないと。


いざ縛る段階になって


YouTube見ながらとかは縛れないからねw 






…って


   






































































トラックの荷台に…パイプや材料積む時に、ロープで縛る話ね?w








ま、これは途中でバレたかな?ww











(* ̄m ̄)プッ

あんまり詳しく書くとアレなんだけどw


職場にウゼー好敵手(ライバル)がいてww


やたらと対抗心を燃やしてくる。  




その人はさ


これまた 


あまり詳しく書くとアレなんだけどw  


かなり経験長い人でさ


俺が職人歴3年くらいに対して…




      










































35年超w








プロ野球で言ったら  


ドラフトで入りたての新人と 

  

ベテランの数億円プレーヤーみたいなw




それくらいの差があるのにw


自分ができなくて怒られるのが面白くないのか


何なのかは不明点だけど


やたらと対抗心を燃やしてくるw




ちゃんと調べたワケではないけど


「ライバル(好敵手)」ってさ


お互い認めあって


お互い高めあって 


二人とも良くなっていく関係なんだと思う。




ま、俺にとってその人はさ


尊敬できるか?


…はちょっと置いといてw


どこまでいっても「先輩」である。


どんなに技術の差があろうが


その差が縮まろうが


その差を逆転しようが


「先輩」である事には変わりない。




その人が言ってた




「最近、自分を陥れようとしている」




職人の仕事だと 


先輩から怒られる事はよくある。 

  

それは自分が足りないからであって


その足りなさが   


現場においては命取りになる事。




もし仮にその人が言う


俺が、その人を陥れようとして


それで、その人が怒られてるとしたら… 


怒る奴もアホだし


多分、そんな先輩はいないと思う。




怒られる原因は


常に自分の中にあって


それは誰のせいでもない


自分の行動の結果なのだ。




誰でも怒られたくないから


自分以外の「誰か」のせいにしたくなるけど


誰かのせいにしたって


ミスは消えないし


百歩譲って、ミスが消えたとしても


ミスを起こした大元は消えない。




俺は何となくそれが分かってるから


他人のせいにする奴


めっちゃ、腹立つww











      



(* ̄m ̄)プッ

ワクチンその後の… 


昨日の記事の続きですw 




昨日の帰宅時は


好記録を叩き出してた体温計もw  


夜寝る頃には37度台とややトーンダウンww


夜中には何度か目が覚めてさ 


3時半か4時くらいに計ったら…37.4度w















    




















ヤバい。計る度に下がってるww











「何だかんだ言って仕事休めないかも」




…と不安が頭をよぎるw


とりあえず体温を計るのは  


朝まで控えて


溜めたパワーでの好記録を期待しようw




そして迎えた、今朝。


家族がみんな起きてきた。




「おとうさん、熱は下がった?」




…と下の子が絡んできたw


いいねー。


そういうフリがないと


自作自演っぽくなっちゃうしねw




よしよし、家族の前で体温計計り

 

好記録を叩き出してw


自然な感じで仕事を休もうww


…と体温を計ったら






































36.5度www










もうさ、醤油でも飲んじゃう?w


結局、仕事も休めんし


昨日も一日中働いたのに


熱があってビール飲めんかったしw


俺の一人負けじゃんww










(* ̄m ̄)プッ