ちょっと面白い記事を発見したのでシェア(^^
「カープ女子」という言葉に隠された真実-広島カープは最高の「地方再生モデル」だった【東洋経済オンライン】
昨夜のナイターも散々だったバファローズですが、この記事内の言葉がグサグサきます。
以下引用↓
【選手の全力プレーを見せるのが基本のビジネスモデル】
カープの野球を見て頂くと、まず、全力疾走をしない選手は1人もいません。40歳を超えている元ホームラン王であるベテランの新井選手でさえ、どんな当たりでも一塁に向かって全力疾走します。
カープの試合を見慣れてしまうと他球団の選手の怠慢なプレーに目を覆いたくなるようなことが多々あります。カープの選手は、勝敗は別にしても、球場に足を運んで頂いたファンのためには全力プレーで答えるというのが球団の伝統なのです。そして、「勝っても負けてもそれを見に応援に来て、喜んで帰る」というのが広島における野球観戦の姿です。
↑ここまで。
今のバファローズ、ひとにぎりの若手を除けばこれができている選手がいないような気がします。
あきらめているやつなんて、
誰一人いない。
というのが昨今のチームキャッチフレーズですが、ホンマかいな?という感じ。
もうあきらめてるんじゃないの?なにもかも、怠慢というか覇気のないプレーが多すぎます。
先発投手は頑張ってるのに、打線の援護がなく、中継ぎ・抑えのリリーフ陣が自滅
これがいつものパターンで、昨日も先発の近藤が7回表まで1点に抑えてたのに、味方打線も1点しか取れず、ワンナウト満塁のピンチで代わった岸田がそこから5点も取られるという。
その7回裏のバファローズの攻撃は、反撃のそぶりも見せず内野ゴロ内野ゴロ内野ゴロな3者凡退で、平日にもかかわらず8割がた埋まってた内野席のファンも・・・

8回、9回を見ずに帰っちゃいました(笑)
いろんなイベントやプレゼントを用意して、せっかくファンも増えてきたというのに。
「カープ女子」という言葉に隠された真実-広島カープは最高の「地方再生モデル」だった【東洋経済オンライン】
昨夜のナイターも散々だったバファローズですが、この記事内の言葉がグサグサきます。
以下引用↓
【選手の全力プレーを見せるのが基本のビジネスモデル】
カープの野球を見て頂くと、まず、全力疾走をしない選手は1人もいません。40歳を超えている元ホームラン王であるベテランの新井選手でさえ、どんな当たりでも一塁に向かって全力疾走します。
カープの試合を見慣れてしまうと他球団の選手の怠慢なプレーに目を覆いたくなるようなことが多々あります。カープの選手は、勝敗は別にしても、球場に足を運んで頂いたファンのためには全力プレーで答えるというのが球団の伝統なのです。そして、「勝っても負けてもそれを見に応援に来て、喜んで帰る」というのが広島における野球観戦の姿です。
↑ここまで。
今のバファローズ、ひとにぎりの若手を除けばこれができている選手がいないような気がします。
あきらめているやつなんて、
誰一人いない。
というのが昨今のチームキャッチフレーズですが、ホンマかいな?という感じ。
もうあきらめてるんじゃないの?なにもかも、怠慢というか覇気のないプレーが多すぎます。
先発投手は頑張ってるのに、打線の援護がなく、中継ぎ・抑えのリリーフ陣が自滅
これがいつものパターンで、昨日も先発の近藤が7回表まで1点に抑えてたのに、味方打線も1点しか取れず、ワンナウト満塁のピンチで代わった岸田がそこから5点も取られるという。
その7回裏のバファローズの攻撃は、反撃のそぶりも見せず内野ゴロ内野ゴロ内野ゴロな3者凡退で、平日にもかかわらず8割がた埋まってた内野席のファンも・・・

8回、9回を見ずに帰っちゃいました(笑)
いろんなイベントやプレゼントを用意して、せっかくファンも増えてきたというのに。



